2004年・アメリカ
ジャンル:洋画・ヒューマン
監督:スティーブン・スピルバーグ
製作:アンドリュー・ニコル、スティーブン・スピルバーグ
脚本:サーシャ・ガバシ
出演:トム・ハンクス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、
スタンリー・トゥッチ、チャイ・マクブライド
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鑑賞日:2006年1月5日
<あらすじ>
東ヨーロッパの小国・クラコウジアから訪米してきたナボルスキー。
しかし祖国にて軍事クーデターがおこり、
出国ビザが取り消されたために入国ができず、
帰国もできなくなってしまったナボルスキーは空港で生活することになる。
<感想&たわごと> ※ネタバレあり
小国からやってきたナボルスキーは英語をしゃべることができず、通貨もほとんど持たずて…。
海外行くのになんとなくは準備しましょうよ…、ナボルスキーさん。
空港で生活していくうちに、言葉を覚え始め、お金を得るようになる。
で、なんやかんやあって何とか訪米した目的を果たすのだった…、と。
確かおじいちゃんかお父さんかがジャズ好きで、
そのジャズシンガーのサインだかなんかをもらいにきたんだったかと…。
1年以上も前に見た映画、それの感想を書くのは難しい。
なんとなく残っていたメモを頼りに内容を思い出すのも難しい。
1年以上ぶりの久しぶり投稿、がんばって去年分を一気に片付けないといかんのう。
【一言コメント】
「そりゃ納得いかんのう」聞こえました。