長々とご心配をお掛けしておりますm(_ _ )m

明日、8月4日の午後から入院、翌5日午前9時より、カテーテル治療を受けてきます。
通算3回目、現病院では、2回目のカテーテル治療になります。

6月下旬のアイソトープという血流検査(三割負担で、なんと28000円ガーン)でも、やはり僕の心臓の状態は、あまりよろしくないとの結果でしたショック!

現在僕の心臓の血管は、太い血管が1箇所、そしてその箇所の手前部分?の細い血管が1箇所、計二箇所が詰まっているそうです。
そして詰まった太い血管が、治療するには難しい位置のようで、本来なら、心臓外科でバイパス手術を行うのが簡単?ベストとの事です。
しかしながら、バイパス手術だと、一か月は入院となるので、僕の家庭環境では無理…
そこで、循環器内科によるカテーテル治療を二回に分けて行うことにしてもらいました。

今回のカテーテル治療は、その第一工程ともいえる、詰まった細い箇所の拡張が目的です。
主治医の話では、細い箇所の拡張は、問題なく治療できるとの事。
3泊4日の入院予定です。

あと、6月下旬のアイソトープ検査の後から、右腕痛が悪化しましたガーン
そして更に、痛み止めの注射を打つと、その痛みが悪化するという最悪の状態…
しかし、整形外科医の話では、『点滴(造影剤)や注射をして、腕が痛むなんて聞いたことない』と言われ、匙を投げられてしまいました…
整形外科の担当医は、非常勤ですが、千葉大医学部所属の整形外科専門医(たぶん30代)
優秀な方のようですが、少し横柄でドライむっ
『そんな理屈に合わない症状を相談したら、内科の先生も困るだろうね』なんて言われました。
困っているのは、患者である僕なのにプンプン
信頼のおける良い病院だと思っていたのに、整形外科はハズレでした…

でも、医療相談窓口の事務さんが非常に親切で、打開策を色々アドバイスしてくれましたニコニコ
まずは、今回の入院時に、内科主治医にじっくり相談し、最悪の場合、近隣大学病院の総合診療科(NHKのドクターGのとこです)に紹介状を書いてもらい受診するという方針です。
当面、右腕痛は我慢するしか無いようですが、解決への道筋は見えましたひらめき電球

6月後半から運気が下降気味でした…
右腕痛は悪化するし、家にネズミが出て大騒動になったり、パソコンに故障したり、大叔母に体調を崩して入院したり、些細な事で母ケンカしたり、その他諸々、なんか悪い事が続きました叫び

今回の入院・治療で、病気だけでなく、運気も回復することを願うばかりですアップ