ホンダの新型小型EV『スーパーワン』発売 価格339万200円も補助金フル活用で約150万円に 刺激的な走りと遊び心を融合
遊び心満載のルックスとパフォーマンスが話題の小型EV、『ホンダ・スーパーワン』が発売です。価格は339万200円からとなりますが、東京都在住の場合合計190万円が補助されるため、単純計算で価格は約150万円となります。
先行予約は7000台超え! 新小型EV『ホンダ・スーパーワン』はシティターボIIに憧れる50歳代が熱視線
5月21日、ホンダの新しい小型EV『スーパーワン』が発売になりました。先行予約は既に7000台超えという大反響です。
Nシリーズのポテンシャルを活かす
5月21日、本田技研工業の新しい小型EV『スーパーワン』(Super-ONE)が発売された。当日行われたメディア向け発表会では、『シティターボII』と並べたディスプレイも展開されている。
発表会ではまず、同社日本統括部部長の川坂英生氏が日本市場のEV展開について説明した。
『スーパーワン』は、『イー・ダッシュ・ブースター(e: Dsah BOOSTER)』をグランドコンセプトに、Nワン・イーをベースに開発。全幅を拡大した専用シャシーを採用し、日常の移動を刺激的な体験へと進化させることを目指している。
また、『スーパーワン』のネーミングには、これまでのEVの常識や軽自動車規格の枠を超越する存在として、唯一無二の価値を届けるという想いが込められている。
環境性能や日常での使い勝手に加え、小型EVならではの軽快な走りがもたらす『操る喜び』に、視覚や聴覚といった五感を刺激する体感演出を融合し、刺激的で高揚感あふれる走行体験を提供するという。
価格は339万200円からとなる。また、『スーパーワン』は国のCEV補助金130万円および地方自治体の補助金(東京都の場合60万円)の対象となっており、東京都在住の場合、合計190万円が補助される。
踏ん張り感を強調したエクステリア
『スーパーワン』のエクステリアは、ワイドなタイヤを包み込むブリスターフェンダーが特徴で、ロー&ワイドな力強いスタンスが特徴となっている。
前後バンパーもエアダクトが設けられた専用デザインのエアロ形状となっており、機能性とデザイン性を両立している。
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予約が7000台超たそうで・・・
価格設定がおかしいです。
130万円の補助金が出て実質210万円、東京都在住なら150万円で買えるそうです。
N-ONEのRSが227万円、タ-ボFFが217万円、4WDが231万円です。
東京都は置いといて130万円の補助金が出てN-ONE RSの230万円+30万円の差が出るように実質260万円程度で買える価格設定にしないとN-ONEが売れなくなるのでは?
それとも名刺代わりのEVをひろげるための価格339万200円なのか・・・
タ-ゲットはブルドックを知っている50代らしいです。
ジジイのオマ-ジュではなく若者の心に訴える車でないと・・・これから先が無いです。
走行距離が274kmだと7掛けで191km程度?真夏の夜の集中豪雨などの天候を考えて安全を見ると150km程度ですかね。
週末に市内の買い物程度なら良いでしょうね。
EVでなくこのボディ形状でガソリンタ-ボ車で出して欲しいです。
50代以上しか買いませんけど・・・
このOEMメ-カ-は新型車に過去の車種のオマ-ジュが多いので、新しいカロッツリア並みのデザインで勝負して欲しいです。
名古屋は良い天気でした。
今日も名駅前でTV中継準備中です。
どなたか存じませんがTVでこの方々の中継を観てみたいです。
今日は久しぶりにコンステ付けていきました。
カレンダ-が合ってませんね。
お昼はいつものセットで。
18時30分過ぎに会社でました。
508Aで点火直後はこのくらい炎があがりますが暑くなってきました。
相模屋さんの厚揚げに溶けるチ-ズのせました。
交流戦になって楽天戦で昨日(マラ-投手)と今日(櫻井投手)もドラゴンズ、勝てました。
2連勝って夢みたいです。
櫻井投手のプロ初勝利も親孝行出来て良かったですね。
明日はテレワ-クです。
お疲れ様でした。



















