昨日の雨でル-フが濡れていたので洗車しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スライドドアの上部も掃除しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに何か隠せそう・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

下側の隠し部屋も掃除しました。

 

 

 

 

 

 

リヤゲ-トの反射テ-プも朝日で色褪せてきたので貼り換えます。

 

 

 

 

 

 

 

剥がして・・・

 

 

 

 

 

 

適当に現物合わせでギタギタですが遠くから見ればまぁまぁ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

フュエ-ルキャップの紐も外れていたので・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

再度くっつけました。

 

 

 

 

 

 

 

またこちらへ。

 

 

 

 

 

 

 

昨日見ていた3人用サイフォン。

 

今所有しているのが5~6杯用だったので家族も巣立ち4杯以上を淹れることもないのでこれに替えます。

 

ダウンサイジングです。

 

 

 

 

 

 

中古品でも開封しただけで未使用のようです。

 

丸くてかわいいです。

 

 

 

 

 

左側の2011年2月にハンズで買った5~6杯用。

 

15年使用しましたが500円で売れました。

 

1つ買ったら1つ手放すということを、来年さいたま市の実家に帰るのでこれからはやっていきます。

 

その他使用しない器も処分してきました。

 

 

 

 

 

 

バロ-はまだ混んでいるでしょうから別のス-パ-へ。

 

 

 

 

 

 

 

頭から突っ込んでこの停め方する自己中なドライバ-・・・

 

免許証、剥奪するべきだと思います。

 

 

 

 

 

7回表終了、選手交代を告げた中日・井上監督

中日、悪夢の大逆転負けで開幕から3カード連続負け越し…5点リードの7回に1死も奪えず7失点、斎藤綱記が今季初黒星

◇4月5日 ヤクルト7―5中日(神宮)

 

 中日が悪夢の大逆転負けを喫し、開幕から3カード連続の負け越しとなった。

 

5点リードで迎えた7回、ここまで無失点投球を続けていた先発・高橋宏が崩れた。無死一、三塁のピンチから伊藤の適時打で1点をかえされると、さらに無死満塁のピンチをつくり、9番・武岡に押し出しの四球を与えて2点目。

 

ここでベンチはこの日昇格したばかりの左腕・斎藤へスイッチしたが、初球に暴投して三塁走者の生還を許すと、長岡に同点となる右前2点適時打を浴びた。ベンチは3番手の右腕・勝野にスイッチしたが、サンタナに中越え3号2ランを浴びて勝ち越された。計3投手で1アウトを奪えないまま逆転された。高橋宏は6イニング3分の0を5失点。2番手の斎藤が今季初黒星を喫した。

 

 打線は4回1死満塁から村松の併殺崩れの間に1点を先制。6回に1死二塁から「6番・中堅」で2戦連続スタメンとなった花田が左前適時打を放ち、プロ初打点をマークしたが、勝利で飾れなかった。

 

【中日】わずか25分で5点差逆転され2連敗…魔の7回に1アウトも奪えず7失点 今季初のカード勝ち越しならず

◇プロ野球 セ・リーグ ヤクルト 7-5 中日(4月5日、神宮球場)

 

ここまで2勝6敗で最下位に沈んでいる中日。この日は首位ヤクルトに終盤まで5点のリードを奪うも“魔の7回”に一気に7失点。痛恨の連敗を喫し、今季初のカード勝ち越しとはなりませんでした。

 

中日の先発は開幕カードの3月29日以来、今季2度目の先発となったエースの髙橋宏斗投手。前回は8回1失点の快投を見せながらも、味方の援護なく敗戦。2年ぶりの二桁勝利を目指す今季、まずは初勝利を目指し序盤から3塁を踏ませない好投を見せます。

するとこの日は打線も援護します。

 

4回、1アウトから細川成也選手のヒット、2者連続フォアボールから満塁のチャンスを作ると、村松開人選手のセカンドゴロの間に1点を奪い先制。さらに6回には3連打から2点を奪うと、加藤匠馬選手のタイムリー2ベースヒット、さらに髙橋投手が自らを援護するタイムリーヒットを放ち、5対0と大きくリード。勝利を大きくたぐり寄せます。

 

ところが、この日のハイライトは7回。中日にとっては“魔の時間”が待っていました。髙橋投手はヤクルト先頭の岩田幸宏選手にライトへの2ベースヒットを打たれると、その後エラーからノーアウト1、3塁で伊藤琉偉選手にライトへのタイムリーヒットを許し1点を返されます。さらに直後にヒットを打たれ満塁とすると、9番の武岡龍世選手に押し出しフォアボール。自滅するかたちで追加点を許し、髙橋投手は7回途中で降板となります。

 

しかし、齋藤綱記投手を2番手に送り出すも流れは変わらず。押せ押せムードの神宮球場で、齋藤投手は初球に暴投で3失点目。その後もなかなかボールが入らず、3ボール1ストライクから投じた低めのストレートは長岡秀樹選手にライトまで運ばれ、これが2点タイムリーとなりました。貯金の5点がなくなり、同点に追いつかれました。

 

さらに、“魔の時間”はこれだけでは終わりませんでした。3番手・勝野昌慶投手がランナー1塁からサンタナ選手にバックスクリーン直撃の勝ち越し2ランを許し、スコアは5対7。ベンチの髙橋投手もぼう然、1アウトが取れず、わずか25分で5点差を逆転される事態となりました。

 

ただ2点差。勝利を目指す中日は直後の8回、今季4年ぶりに復帰した代打・阿部寿樹選手のヒットなどで満塁のチャンスを迎えます。一発が出れば再逆転の場面、しかし打席が回ってきた田中幹也選手と福永裕基選手は凡打に終わり、1点が奪えませんでした。

 

9回も「0」に抑えられた中日は、痛恨の逆転負け。今季初のカード勝ち越しとはならず、敵地で苦い連敗を喫しました。

 

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ス-パ-で買い物するまで5対0で高橋宏斗投手なので今日は勝ったな、と買い物終わって戻ってきたら7対5?

 

これは他のチ-ムの試合結果?

 

まさかの逆転負け・・・

 

広島との開幕戦を思わせるような負け方が悪いです。

 

高橋宏斗投手が崩れて、中継ぎが抑えられず勝野投手で逆転されるパタ-ン・・・

 

岐阜の可児市出身の勝野投手なので頑張って欲しいけど、これだけ繰り返せばもう・・・でしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今晩はあぶりチキンで!

 

 

 

 

 

 

 

明日は出勤です。

 

お疲れ様でした。