名古屋は曇り空ですが、そろそろ動き出さないと・・・
新年初、Nボ水拭きです。
スッキリしました。
近くの氏神様へ。
本年も宜しくお願いいたします。
ホ-ムセンタ-で散歩。
Nボ買うまでは初代、2代目、3代目の区別がつきませんでしたが今はわかるようになりました。
まだ14時なのでこちらで時間潰し・・・
お!149!
このお店で149はめずらしい。
35,000円(税抜)は安いです。
これは146の値段です。
146も最近は4.5~5万円前後しますから・・・
149は14Cと18Cを保管しているのでもう買いませんが、安い・・・
見るだけ見せてもらおうかと。
お店のオネエサンを呼んで・・・
見せてもらいました。
外装はとても綺麗でキズもありません。
でもペン先は14Kでしたので購入対象外です。
ペン芯は2段ペン芯で70年~80年代、90年代の過渡期ですかね。
お店のオネエさんが気さくな方で少し雑談しましたが・・・
私「すみません。やはりやめます。」
オネエさん「そうですか。かっこいいですけど残念!」
とお店を出てから「14Kか・・・」「14Kか・・・」と何度も脳内で繰り返してました。
で車でコンビニに行ってATMで現金をおろして再びお店に・・・
オネエさん「あら、お帰りなさい!」
私「やはり、いただいていきます。」
古いケ-スも付いているのでこれはこれで嬉しいです。
14Kのペン先は刻印の彫が薄い(浅い)んです。
こちらは14Cですがルーペで見ると彫が深い感じがします。
この傾向は146の14C、18Cと14Kも同じです。
どちらもバイカラ-(白帯)です。
この位の大型ニブが書いている時に視界に入って気持ち良いんです。
2段ペン芯なので、まぁ、良いでしょう。
保証書と取説でインク補充したあと3滴出して逆さまにしてコンバ-タ-を回して閉じる感じです。
保証書+取説はケースの上に挿し込めます。
これが付属していただけでも嬉しいです。
試し書きでいつもの「すだち」を。
特に私の筆記角度でもかすれることなくインクフロ-も潤沢で問題無かったです。
これも何かの縁でしょう。
と無駄使いした時はそう思って心を静めています(笑)・・・
14Cは仕事用、14Kは普段使いのプログ原稿用にします。
実家からもらってきたシ-クワ-サ-を絞ると香りがジュ-シ-です。
7・11の海老チリで。
東京は雪?
今日の名古屋も少し雪がチラチラしてました。
帰りにドライブスル-で吉牛へ。
この伊万里へ盛ります。
お疲れ様でした。
































