午後からアヴァンタイムエンジン始動しました。

 

23℃と涼しいです。

 

 

 

 

 

スマ-トKを窓だけ拭きます。

 

G/Wで高速道路往復(名古屋-さいたま市間)で約800kmほど走行したのでエンジンが軽い感じがして絶好調です。

 

 

 

 

 

 

ホ-ムセンタ-で散歩・・・

 

 

 

 

 

 

 

お昼はまたこちらへ。

 

感謝祭?

 

 

 

 

 

5/23(金)、24(土)、25日の3日間感謝祭で、1)えび天1本無料 2)大盛が並盛価格(特盛は大盛価格) にってます。

 

 

 

 

 

 

十割ざる蕎麦大盛とサービスのえび天にいなりを追加しました。

 

 

 

 

 

 

 

620円とラーメンと比べると安いです。

 

 

 

 

 

バロ-で買い物して・・・

 

 

 

 

 

 

帰宅すると928のカバ-が強風で踊っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見ていると・・・

 

 

 

 

 

 

これを思いだしました・・・

 

 

 

 

 

 

 

146 14Cを洗浄しました。

 

 

 

 

 

 

昔の方が刻印の彫が深い感じがします。

 

 

 

 

 

 

段付きです。

 

 

 

 

 

 

モンブランインクのロイヤルブル-を入れて明日からの仕事に備えます。

 

 

 

 

 

 

 

<大相撲夏場所・千秋楽>豊昇龍(右)に上手ひねりで敗れた大の里

 

手前は親方ですよね?

 

 

 

大の里 全勝Vならず「負けてしまったんで…また頑張ります」綱獲りへ「水曜日に良い報告が聞けるように」

◇大相撲夏場所千秋楽(2025年5月25日 東京・両国国技館)

 

 大相撲夏場所千秋楽は5月25日、両国国技館で行われ、13日目に2場所連続4度目の優勝を決めた大関・大の里(24=二所ノ関部屋)が豊昇龍(26=立浪部屋)と結びの一番で対戦。2021年九州場所の照ノ富士以来4年ぶりとなる全勝優勝の期待を背負い結びの土俵に立った24歳だったが、横綱の意地に屈した。

 

 優勝インタビューは穏やかな表情だった。「やってみたい」と語っていた全勝優勝に届かず「負けてしまったんで…また頑張ります」としっかりとした口調で語った大の里。しかし、14勝1敗の優勝は色あせない。綱獲り場所で見事な結果を残し「水曜日に良い報告が聞けるように」と柔らかな笑みを浮かべた。

 

結びの一番。大の里の全勝優勝を期待するファンの歓声と、横綱に“意地を見せろ”と激励の声も飛ぶ。取組前から騒然となる中、お互いが気持ちの入った立ち合いを見せた。

 

そこから一度は大の里が圧力で上回り優勢に。しかし、そこから豊昇龍が逆転の上手ひねりを繰り出し全勝優勝を阻んだ。横綱の意地、綱確実の24歳の気迫…気持ちのこもった一番に国技館には悲鳴に似た歓声と、全勝優勝を期待したファンのため息が入り交じった。

 

 ◇大の里 泰輝(おおのさと・だいき=本名中村泰輝)2000年(平12)6月7日生まれ、石川県河北郡津幡町出身の24歳。7歳から相撲を始め新潟に相撲留学。能生中―海洋高。日体大では1年時に学生横綱、3、4年時にアマ横綱に輝くなど13冠。元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋に入門し、23年夏場所に幕下10枚目格付け出しで初土俵を踏んだ。2場所で十両に昇進し24年初場所で新入幕。同年夏場所で幕内優勝。2度目の優勝を果たした同年秋場所後に大関に昇進した。今年春場所、夏場所で連続優勝。1メートル92、191㌔。得意は突き、押し、右四つ、寄り。家族は両親と妹。

---------------------------------------------------------------------

 

大の里関、残念でしたね。

 

押し込んで廻りこまれた速さに抑え込もうとしても足が付いていきませんでした。

 

相手の横綱は仕切りでまわしをパンパン5回も叩くのは八角理事長はやめさせられないんですかね?

 

気合を入れていると言いますが威嚇に感じ横綱の品位に欠ける仕草だと思いますし観ている方も不快です。

 

 

 

 

 

 

 

 

今晩はカツオのたたきで・・・

 

 

 

 

 

 

明日は出勤です。

 

お疲れ様でした。