夜中の3時30分に目が覚めYou Tubeを観てたらこれ観ました。

 

カ-メ-カ-の借りものの広報車で数十分の試乗では忖度ばかりで自動車評論家の話は参考にならないので、この手の動画は見ないんです。

 

長いし・・・

 

この薄毛になりそうな自動車評論家は存じ上げませんがやはりコメントが薄っぺらい。

 

この方の他の動画も観ましたがこんなもんか・・・

 

土屋さんのブレ-キの話(21分10秒あたりから)が一番参考になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名古屋は薄曇りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

パイロットの「月夜」のインクがモンブランやシェファ-に入れると紙が滲むのでパイロットの万年筆がなかったか探しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉄道忘れ物展で買ったパイロットが1本ありました。

 

 

 

 

 

 

 

CUSTOM 742です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ニブサイズはMで10と刻印があります。

 

この10はペン先の長さの様です。

 

146と同じくらいですかね。

 

 

 

今でも販売している様です。

 

 

 

 

 

 

 

カ-トリッジに注射器でいれて書いてみました。

 

滲みも無く月夜の色が出ています。

 

 

 

 

 

 

 

上が146、下が742で似たようなサイズですがちょっと146の方が重い感じです。

 

コンバ-タ-とカ-トリッジの違いですかね。

 

樹脂ボディ本体の剛性感もなんか違うんです。

 

 

 

 

 

 

こちらは146。

 

 

 

 

 

 

 

 

2段ペン芯(エボナイト製)ですがこれがどのように良いかわかりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左 146、右 742。

 

742が使いずらいのはキャップを外すのに2.5回転しないと外れないんです。

 

モンブラン 146は1回転で外れます。

 

149も1回転で外れます。

 

ネジの溝のピッチは146の方が狭く、斜めの角度も強い様に見えます。

 

742は溝も広く斜めの角度も浅い感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普段会社使いの149で742のキャップを2.5回転回すのが面倒でして・・・

 

紙テ-プを下半分だけ貼って1回転で外れるように調整しました。

 

その後試行錯誤で5mm程度貼るだけで調整出来ました。

 

これでストレス無くなりました。

 

 

 

 

 

 

近くのス-パ-が閉店したので京都 小川コ-ヒ-が買えなくなったので成城石井さんで「お徳用」買ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日名古屋は雨みたいなので出かけるなら今日なんですが、寝不足でボ~としてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは。