こちら。
1991年式 JAGUAR XJ-S コンバ-チブル 検22年9月 走行94,832km 車重1,840kg 排気量 5,343cc
現在は「商談中」になりましたが80万円で売り出されてました。
他マイナ-トラブルありとありますが、それなりにいろいろあるのでしょう。
【 補修箇所、不具合箇所 】
以下のようにいくつかございますので、ご購入の際は必ずご確認いただき、ご納得の上でお取引をお願いいたします。
①左側ホイールを前後縁石にぶつけた際に、後ろはメンバー一式交換、前はアライメントで歪み調整してあります。
②パワステポンプのOH要(フルード漏れ有り)
③エアコンコンプレッサーの電磁クラッチ不具合(ベルト滑り状態になる事があり)
④ABS警告点灯
⑤アイドリング時のプラグ点火ミス(プラグ交換かインジェクターからのエアか不明)
⑥トップ電動ポンプオイル漏れ、他マイナートラブルあり
この排気量でV12、自分でイジルには荷が重い・・・
でも優雅なボディが車検付で80万円ならいいなぁ。
JAGUARはどうして再販価格が暴落するのでしょう?
1999年式 JAGUAR XJR 検22年5月 走行174,000km 車重1,790kg 排気量3,990cc
過去のXJ-6はSr1はトラブル続きで、Sr2、Sr3でだいぶ改善されましたがまだまだ路上で止まることはありました。
X308になってコストダウンされましたが信頼性はかなり上がったでしょう。
ス-パ-チャ-ジャ-付きで55万円なんて安すぎます。
走行距離174,000kmがネックなんすかね。
55万円でもディ-ラ-に修理にだすと新車時1,000万円超ですので高額の部品代、工賃に途方に暮れる?
いや~でもJAGUARはメルセデスなどドイツ車に無い艶っぽさが素敵です。
名古屋は良い天気でした。
今日は水曜日なので部内会議でした。
久しぶりにキャリア男子にイラっとしました。
カレンダ-を年末に向けて顧客へ配るのですが、コロナも収まりつつあるので、12月になればカレンダ-を持って営業担当者が顧客へ年末の挨拶とともに訪問するべきなんです。
それが今日の部会で「昨日カレンダ-送りました。」と得意気に報告しているんです。
私「なんで持っていかないの?」
彼「本数が多かったので宅急便で送りました・・・」
私「ってもカレンダ-4、5本でしょ?私は持っていってたよ。」
部長「愛知から三重だから県外だから訪問が難しいのでは?」
と助け船。
私「いや、そもそもその顧客はコロナ禍でも検温、マスクで来訪OKだったのに、コロナも収まってきているんだから行けますって。訪問出来るか顧客に確認したの?」
彼「いえ・・・」
彼「年末までにもう一度挨拶に行くようにします。」
まぁ、何も考えてないんです。
商社なら再販先に配布するので早目に送るのは当たり前ですが、顧客が製造メ-カ-なのに11月3日着でカレンダ-を送ってどうする?
去年と同じで「送ればいいや。」と顧客へ出張すると会話が持たないので彼は出かけたがらないんです。
なので顧客との間で人脈形成が出来ないんですよねぇ。
お昼はまたおにぎり2個とクッキ-で。
先日の3,300円のモンブラン。
ボディにインクが出てきたので拭き取りました。
クラックが・・・
1970年代の古いモンブランでは良くあります。
コンバ-タ-式でなくカートリッジで使っているのでそんなには漏れず自宅で使うには許容範囲です。
テレワ-クだと夕日が綺麗に出るか17時前から気にしてますが今日はダメでした。
今晩は5点盛りで。
こちら夕方スーパ-に行ったら980円の半値だった買いました。
980円じゃ高すぎて買う人いるんですかね。
お疲れ様でした。













