928のエンジンかけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

先週、バッテリ-ギリギリでしたのでかかるかどうか。

 

イグニッションオン・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

セル「グゥ、キュル、キュル、キュル、ブオ-ン!」とかかりました。

 

ギリギリかかる時の「TYP-NO.20 19,05 1988」と1988年5月19日生まれ(たぶん)が表示されます。

 

バッテリ-弱い時だけ、これ表示されます。

 

初年度登録は1988年なので間違いないと思うんですが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンジン始動して3秒後には普通の表示に戻ります。

 

右上の電圧計が久しぶりに動いてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はカバ-を後ろ半分だけ剥いで乗り込んでます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンドルの革も切れて無くなっていたのを縫ったんですが色が合ってなくてイマイチです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1階のオッサンは出かけていたので少し長めにアイドリングしましたが右下の水温計はこの程度でサ-モ開いて無いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでもエンジンの鼓動を聴きながらシ-トに座っているとまったりします。

 

(*´ω`)

 

ハンドルでかいな。

 

 

 

 

 

 

来週は絶対セル回らないのでVARTAバッテリ-降して、今は部屋で充電しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後にス-パ-に買い物に行った時、フロントタイヤがグニョグニョしてハンドルとられて危なく転倒しそうに・・・

 

ス-パ-まで来たので食材買ってから、押して帰る?

 

125ccのスク-タ-(JF-03)でもフロントパンクしているので重いです。

 

加速するとフロントが浮くので普通に走れますが、アクセル戻してエンブレ効いてフロント荷重になるとグニョグニョでハンドルとられて危ない危ない・・・

 

ずっとフロントアップして帰るしかないか・・・

 

なんて。

 

で、手足を伸ばしてタンデムシ-トの後ろに座ってリヤに荷重かけると、一時停止する以外は普通に走れたので3kmほどグニョグニョ走って家まで帰ってこれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リヤのGIVIの中にパンク修理剤があるのを思い出し接続し注入してみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

穴開いとるやん!

 

 

 

 

 

 

 

 

Holtsの修理剤の泡が見えてきました。

 

 

 

 

 

 

 

モクモク出てきました。

 

パンクの原因はエアバルブのゴムが経年劣化でエア漏れして、バスコ-クで漏れ修理しましたが、もうそれも限界でエア漏れても意外に走れていたのでノ-パンクタイヤみたいだな、と思って走ってました。

 

でもエア無い状態で走ったのでタイヤが偏摩耗してタイヤのワイヤ-が露出してそれも破綻した状態で穴が開きました。

 

エアバルブだけ交換すればこうはなりませんでした。

 

自分でやろうと思ってましたが先送り先送り・・・で裂けました。

 

フロントホイ-ルをはずしてタイヤ交換に持っていきます。

 

今度の9/25(土曜日)は2回目のワクチン接種なので日曜日は寝ているでしょうから、10/2(土曜日)に修理に持っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金曜日から体調イマイチで倦怠感がひどく・・・

 

日本酒の糖質が悪かったのか。

 

糖質70%オフにしておきました。

 

飲まなければいいんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

今晩はタコで。

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は出社です。

 

お疲れ様でした。