昼間GAS入れに行きました。

 

近くのいつものGSは混んでいて道路まで並んでいたので初めてのコスモさんへ。

 

大学生の頃4年間モ-ビルでバイトしてました。

 

年末の忙しさはハンパ無かったです。

 

大晦日は皆さんGAS満タン、洗車してますからさばくのが大変で20時の閉店までヘトヘトになったのを思い出しました。

 

4L(レギュラ-127円/L)給油しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でいつものこちらへ。

 

こんなことしながら今年も暮れていくんでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日無印のダウンが軽くて暖かいのでダウン無いかな?と見てました。

 

汚れている青いのが1650円、ペロペロなウルトラライトが2,200円・・・

 

う~ん。

 

で見つけたのがこちらのワインのダウン。

 

触った感じがしっかりしていて弾力もあり未使用と思える位、非常に綺麗です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この値段なら綺麗な方がいいしフード付きはありがたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メンズ メルロ-ズって聞いたことあります。

 

昔のメンズなんちゃらって結構ありました。

 

メンズ ビギとかジュン メンとか・・・

 

今もあるみたいです。

  ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダウン=水鳥の胸に生えている毛。

 

フェザ-=羽根軸のある羽根

 

だそうで、ダウンジャケットなどの羽毛製品は、ダウンの割合が高いほど暖かさも増し、軽くなります。

 

しかし、良いからと言って、やわらかいダウンだけを中綿として使用すると、型崩れを起こしやすくなってしまいます。

 

そこで、ダウンだけではなく、フェザーを20%~40%入れて製品をつくることが多くなっています。

 

ダウンの割合が高いほうが軽くなりますので、登山やアウトドアなどで、できるだけ軽いジャケットを着たいという方は、ダウンの割合が高いものを選ぶと良いそうです。

 

普段着として防寒のために着る程度だから、高価なものでなくても良いという場合は、フェザーの割合が高いものを目安として選ぶと手頃な値段のものがあります。

 

その他にも、ダウンの暖かさや質の違いを判断するための数値化をすることができる単位というものがあります。

 

それは、「フィルパワー」と呼ばれ、羽毛の体積を表すもの(ダウンの膨らみ度合)です。

この数値が高いほど、そのダウンジャケットなどは暖かいと考えられています。

 

そのフィルパワーによってのダウンの品質の判断基準と用途の目安は、次のようになります。

 

・500以下:低品質ダウン
・600以上:良質ダウン/タウン向け
・700以上:高品質ダウン/タウン~アウトドア(軽いハイキング程度)
・800以上:超高品質ダウン/アウトドア~登山

 

このように、フィルパワーの数値が上がるほど品質も高くなり、値段も比例して数万円以上と高価になります。

 

今回のメルロ-ズにはフィルパワ-の表示がありませんでしたが、無印ベストはダウン90%、フェザ-10%でフィルパワ-750で2,990円はお買い得ですね。

 

無印のは軽くて暖かい理由がこれでわかりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

D3S+24-70mmで撮影しました。

 

この連休、毎日なにかしらを撮影することを課題とします。

 

 

 

 

 

 

 

 

オフクロからお米(7kg)とお餅(丸餅、角餅)が届きました。

 

ありがて~

 

でも前に送ってもらったのがまだ3kg残ってますので朝、昼、晩と食べないと消化できないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の東京の感染者は949名、1,000人超えまじかで愛知も265名。

 

イギリスからの帰国者で変異したコロナも確認されましたから、いよいよ新たな波が来そうな気配です。

 

こうなると京都は無理ですかね。

 

この連休。

 

ダイエットしたいというか、増えないように注意します。

 

今日は68.6kgだったので出来れば67kg、あわよくば66kg台にしたい・・・

 

なので今晩は枝豆で。

 

お疲れ様でした。