いた。
後光がさしてる・・・
名古屋 栄 LACHIC(ラシック)1階でTaycanが展示されているので見に行きました。
Taycanは全国ロ-ドショウ中で日本全国をまわってます。
リヤ廻りなどフェンダ-も911を大きくした感じです。
オッサンが座っPORSCHE女子と何やら密談してます。
2000万円の車に「乗っていい?」って声かけて座る勇気は無いです。
フロント容量は81Lだけです。
パパさんに手をひかれた少年。
嬉しそう。
リヤ366Lだそうです。
お!少年が・・・
ジ~とモニタ-見てる。
彼の幼少期の記憶にPORSCHE Taycan に座った感触が何か残ると良いですね。
なら私も。
ドア開けて・・・
伏し目がちに座ってみる。
ハンドルは928と比べると小さく、太く、硬い。
調子に乘って後席のドアもあける・・・
約173cm 典型的な昭和の体形、胴長短足でとルーフ端に髪の毛が触れます。
まだ触れるだけ髪があったことに喜ぶ・・・
後席上までガラスル-フが続いてます。
ハリア-みたいに瞬時で見えなくなるんですかね?
トラックや修学旅行生の乘るバスからは車内丸見えです。
車重2,305kg、最高速度260km/h、0~100km/h加速 3.2秒、航続距離 450km・・・
PORSCHEイケメン男子に
私「すみません、航続距離450kmとありますがアウトバ-ンとか高速走行すると「電費」悪くなりますよね?」
イケメン「状況によって航続距離は変わります。」
私「(ん?バイトか。)そうですよね、エアコンいれて雨の日の夜とかだと距離減りますか?」
イケメン「状況によってかわります。」
バイトか?
残念ながら具体的なアウトバ-ンでの実デ-タなど聞けませんでした。
それとうちの若手社員もそうですが、顧客と雑談が出来ないんですよ。
こういうところで雑談で話しかけて受注に結び付けなきゃねぇ。
イケメンぞろいなのにマダムが口説けず残念です。
ディスプレイのミニカ-に興味シンシンな男の子。
触っても一緒に遊んであげるイケメンの対応は良かったです。
子供の頃に経験したお店の担当者の優しさって心に残ると思います。
フェンダ-もボンネットも曲線が結構ありました。
LEDライトのせいかRX100で前から撮ろうとするとAFでピントが合いませんでしたので横から・・・
来年は街中でも見かけるようになるんでしょうね。
この後、パナメ-ラ、カイエン乘りました(座りました・・・)のでそれはまた明日。
このLACHICビルには、いつも聴いてる「ZIP-FM(77.8Mhz)のスタジオがあるみたい。
1階はサテライトスタジオです。
そばのこちらへ。
なんか2,000万円の車みたあとにこの看板見ると地表に戻った気がします。
お!モンブラン 224だ!
マットフィニッシュとは「竹炭」と言われているヤツかも?
店員さん呼んで見せてもらいました。
1970年頃で生産期間も短かったモデルです。
ネットで見たことがあり手にするのは初めてです。
コロナ感染予防のため薄いビニ-ル手袋を両手にして下さい!と言われる。
へぇ。
コンバ-タ-なはずなのに回せる場所がわかりません。
カ-トリッジなのかなぁ・・・
カ-トリッジ?でバラシてみたらバラバラになってしまいました。
なんか変だな。
程度レベル「AB-」なのはこれなのかな。
再度組み立てよく見たら回す部分がわかりました。
いつもの「すだち」の試し書き・・・
XF位で細く少しカリカリですがペン先の紙への角度がハマった時は非常に書きやすいです。
試し書きの時はビニ手ははずして素手でホールド感を確認しました。
はずしたビニ手をゴミ箱に捨てるまで自分でやる様に指示されます。
気が済むまで試し書きして購入しました。
その後、大須観音へ。
8の日なので骨董市開催中です。
小皿かと思いましたが器のフタだけです。
この模様は好みですので100円で買いました。
漆のお盆も左サイドにヒビ有りですが普段使いのが欲しかったので400円で購入。
大須へ行った時は必ずお参りするお稲荷さんへ。
ジャンクのD80+ジャンクの28-80mmで。
そこそこ写ります。
大須らしい除菌スプレ-を促すディスプレイです。
右2人のオッサンが私を見てます。
ちと恥ずかしい・・・
100円のフタ。
下の器はどんな模様だったのかそれを想像するのも楽しいです。
400円の漆のお盆も水拭きして一皮剥いたら綺麗になりました。
日曜日なのでモ-リタニア産タコで。
お疲れ様でした。




































