毎週月曜日に会社でインク入れていた146.

 

最近ほったらかしでした。

 

内部を洗浄して新年からまた復活させます。

 

赤インクがなかなか抜けません。

 

大須のお店で聞いたら展示している万年筆はコンバ-タ内に水を入れてあり1ヶ月に1回すべての商品を交換しているそうです。

 

多数あると管理が大変ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

16時過ぎに雨も止んだのでこちらへ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャンクコ-ナ-から見るクセは卒業したいですね。

 

お!

 

 

 

 

 

 

 

「レンズ内カビあります!」

 

12月1日から1ヶ月間近く展示されてますが、ジャンク狙いの猛者たちがカビのチェックをしてるはずでそれでも売れないのは相当なカビなんでしょう。

 

大阪時代は安いこういうカビジャンクを購入しメーカ-でクリ-ニングしてもらったことがあります。

 

ジャンクでも高いです。

 

クリ-ニングしてもどうでしょう・・・・

 

最近はそういう気力もなく・・・

 

この間のサ-ビス部門閉鎖からしてNikonではやってくれないかもしれません。

 

フィルム時代?の古いレンズですが新品定価20万ほど、中古で5~6万ほどです。

 

AFモ-タ-の鳴きもわかりませんし無理する必要もないか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Nikon1 V1のレンスエラ-の修理する前、この穴は何もありませんが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが対策処理した照明の黒●マーキングです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰宅後、V1のフィルタ-は40.5mmですがNikon 純正を使うために40.5mm→52mmの変換アダプタ-を装着しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

修理から帰ってきたらモニタ-が明るくなりました。

 

輝度を+3にしないと良く見えませんでしたが標準で綺麗に写る様になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AFの合焦スピ-ドも上がりレベルアップした感じです。

 

レンズの修理の時にボディも点検すると言ってましたが何かバージョンアップとかいじったんですかね。

 

修理後、操作感がだいぶ変わってレスポンスも快適になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ISO3200ですのでこの程度です。

 

が、ノイズ?のせいか画質が粗い様な気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今晩は枝豆と赤ワインで。

 

お疲れ様でした。