21秒位から928が瞬間出てます。

チュ-ナ-の表示が928というのも良い演出。

タイカンは20km/hまではやはり存在を周囲に教えるために音を出しているそうです。

どんな駆動システムでもポルシェの魂は同じなんでしょう。

意外にフロントフェンダ-の山、立ってますね。
















インテリアは水平基調のダッシュボード空冷時代の911へのオマージュだそうです。

しかしながらドライバーの目の前には16.8インチの湾曲タッチスクリーンディスプレイが置かれ、911では回転計のみ残されているアナログ計はついに無くなってます。

その脇のダッシュボード中央、その手前、さらには助手席の前にまでタッチスクリーンが置かれますが、各種機能の呼び出しは「Hey,PORSCHE」と呼びかけるだけで起動できる音声入力でも可能だそうです。

ヘイ!なんとか!って最近良くありますけど長い車名だとめんどくさいですね。

ヘイ!フォルクスワ-ゲン!も長いな。

ヘイ!ダイハツ!なんて日も来るんかな~











こんな感じで充電することは私には無いと思います。

スペックはターボSで最高出力761ps、システム最大トルク1050Nm。0-100km/h加速は2.8秒、最高速は260km/h。

この加速性能がテスラ モデルSに負けてますが設計者は「大事なのは直線の速さだけじゃなく、総合的なパフォーマンスです」と、まったく意に介していません。

さらに、その加速が単発に終わらず何度繰り返しても衰えないと強調してます。

事実、ポルシェが7月に試作車を飛行場に持ち込んで行ったテストでは、静止状態から200km/hまで26回以上連続して加速を試みても平均加速は10秒を切り、最も速いタイムと遅いタイムの差は0.8秒だけだったそうです。

また、高性能車の指標となっているドイツ・ニュルブルクリンクでは7分42秒という最速ラップタイムを記録し、4ドアEV世界最速の座につきました。

タイカンは、アクセルオンとともに強大なトルクを発生してすさまじい加速を示し、さらに何度もドリフト走行もできるそうです。

真夏のサーキットにもかかわらず、すぐにパワーがタレてスローダウンなんて素振りはまったく見せなかったそうです。

テスラはこうはいかないそうです。

自分の好きなメ-カ-の新型車種がちゃんとしていると嬉しいです。

ホンダのN-WGNは新型を生産中止なんですって?

量産始まったのに生産工場でラインを止めるなんてよっぽどひどい不具合だったんですかね。

もうじき出る次期新型フィットも危ぶまれますね~








今日は18時30分頃会社出ました。











昨日あたりから右股関節が痛いです。

なんで?

今日は砂肝焼いて冷酒で。

お疲れ様でした。