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今日も定時で会社を出ました。

また高圧洗車しています。











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キャディですかね。













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この間トランプさんも日本で乘っていたビ-スト。

イギリスの女王エリザベス2世はベントレー、中国の習近平国家主席は紅旗L5、ドイツのメルケル首相はアウディやメルセデス・ベンツのリムジンを使っている。

だが、シンプルに「ビースト」として知られるアメリカ大統領のリムジンほど有名なものはない。

20世紀の大半は、さまざまなリンカーン製リムジンがアメリカ大統領のリムジンとして使われてきた。

だが1980年代はじめ、レーガン政権がキャデラック製リムジンに変更、以来、キャデラックが使われ続けている。

最新のビーストは2018年秋に登場。

もちろんキャデラック。

元々は2014年、オバマ政権の時にその任務についたが、トランプ政権になるまで2年間、使われなかった。

トランプ大統領のリムジン最新のビーストの価格は約150万ドル(約1億6500万円)。


シークレット・サービスは2009年式、2018年式の両方を使用。

ビーストはキャデラック・ブランドだが、似たデザインの量産型セダンとの共通点はほとんどない。

実際、ビーストはゼネラルモーターズのトラック用シャシーを使って作られている。

シークレット・サービスはビーストのスペックについて詳細は明らかにしていない。

分かっていることは、重装甲、重さ2万ポンド(約9トン)、7人乗り。

ガソリンエンジンを搭載したビーストとディーゼルエンジンを搭載したビーストがあるが、現在、どちらのエンジンが使われているかは不明。

ビーストは防弾、防爆仕様。また化学兵器や生物兵器の攻撃にも耐えられる。

窓はドライバーの窓のみ3インチ(約7.6センチ)だけ開けることができると言われている。

ドアは鉄とセラミックの複合装甲で厚さ8インチ(約20センチ)。

またタイヤはケブラー繊維で強化され、燃料タンクは衝撃吸収材で密閉されている。

内部には、最先端の通信機器とともに、万一の事態に備えて、酸素供給システム、大統領と同じ血液型の血液が搭載されている。



なるほどね。

それでビーストの窓が開いて手を振る姿は見たことないんんすね。

窓も厚そうだし・・・

トラックのシャ-シにかぶせて防弾装備で9トンにもなるんですね。














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駅までの道すがらの家にある紫陽花。

好きな色です。













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お!

昨日のニャンコ。










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近づいたら首、引っ込んだ。

笑える。










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チュチュチュチュチュ!と呼びながら近づいたらまたもや猛ダッシュ!















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今日は名古屋は29.2℃、明日は32℃だそうです。

暑くて暑くて糖質OFF、カロリ-もOFFで新発売ならいいだろう!で買ってしまいました。

意思が弱いです。











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今晩は厚揚げ焼きました。











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高齢者の大きな事故が毎週報道されます。

エスティマでキャビンは残ってフロントがクラッシャブルゾ-ンで機能していたのに高齢運転者の御夫妻は亡くなってしまったんですね。

シ-トベルトしてなかったんですかね。

他の車のドラレコ映像を見ても尋常じゃないスピ-ドで突っ込んでますから病気ですかね。

わからないのは踏み間違いはあったにしてもそれに気が付かず「ブレ-キが効かなかった。」って皆さんおっしゃりますよね。

高齢になると思い込みが強く目の前の状況を見て何が起きているか処理する能力が遅れ対応する行動ができなくなるんですかね。

最近横断歩道で待つ時はかなり後方で待機し、通行する車をよく見る様にしています。













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こういうことがあるんですね。









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優しいまなざしでお互い笑顔をかわすのもこの時期の特徴ですね~

意外に良いカップルかも。

お疲れ様でした。