イメージ 1

今日もリハビリ後にいつもの公園へ。

今日はめずらしく家族連れが遊んでます。

















イメージ 2

ガキンチョ、走り回ってます。

かわいいですね。

お弁当のおこわご飯が美味しくて・・・

















イメージ 3

今年の秋にはこのもみじも紅くなるんでしょうね。
















イメージ 4

この「たけのこ」。














イメージ 5

皮むいたらこんなに小さくなりました。

付属の「ぬか」で1時間ほど茹でました。














イメージ 6

その後、リサイクルショップへ。

お!モンブランの万年筆が状態未確認で1,944円。

















イメージ 7

軸尻のモンブランマ-クもついてるし・・・

これ無いの多いですから。

店員さんを呼んで見せてもらいました。

コンバ-タ-をゆっくり回すと回るし戻せるしコンバ-タは問題なさそうです。

外装は傷とクリップも表面が酸化してます。

















イメージ 8

見つけた時が買い時です!

と書いてあったので購入しました。

ボディは艶なく傷だらけです。



















イメージ 9

ペン先もインクが乾燥し固着して汚れてます。

585ということは14kなのでGタイプの様です。

Pタイプはスチ-ルニブだそうで。



















イメージ 10

このニブの横の曲線がたまりません。

サイドがこういう形状だと書く時の筆圧ではあまりしなりませんね。
















イメージ 11

420という1970年代のモデルでだいたい45年前後経過してます。

なのでボディはスクラッチだらけです。

GERMANYです。




















イメージ 12

まずぬるま湯につけて疲れをほぐしてあげます。

この420。

いままでどこでどうしていたのか・・・



















イメージ 13

やはりコンバ-タ-内部には乾燥したインクが残ってました。

















イメージ 14

ニブも綿棒で磨きます。




















イメージ 15

とりあえずこのくらいで・・・

ペン先が14Kだと書くときのモチベ上がります。

















イメージ 16

ではインクを入れてみます。


















イメージ 17

スム-ズに書けました。

愛着わきました。















イメージ 18

ではボディを磨きましょう!

3Mコンパウンドで・・・





















イメージ 19

傷だらけだったこちらが・・・




















イメージ 20

イメージ 21

ツルピカになりました。


















イメージ 22

キャップ内もぬるま湯で洗浄します。

それほどティッシュにインクがつかないのでペン先からの漏れは無かった様です。

未確認の420は優等生みたいでした。















イメージ 23

たけのこ・・・つまみでいただきました。

食べ初めてから気がつきましたが、私、子供の頃から「たけのこ御飯」とか大嫌いでした。

あ~もういいかな。

お疲れ様でした!