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加古歳三のブログ

ツキと運だけで何となく生きてきた爺の戯言です。

今、秋篠宮皇嗣殿下の長女眞子内親王殿下が結婚したいことを既成化する情報をマスコミにリークされ、其れをあたかも肯定すべきような報道がなされている。

 

私から見るとある意図をもって、行っているとしか思えない。

本来、宮内庁が先方を調査、様々な情報も管理していなければならないと思われるが全く機能していないと感じている。

 

天皇は国民の象徴である。

それは脈々と受け継がれてきた日本人のアイデンティティのひとつを形成しているとGHQが思ったから、日本国憲法に規定されたと私は思っている。

 

それが今、崩れようとしている。

多くの人はそんなことに気づいていないというか気づくことがないのかもしれない。

 

戦後の自虐史観の中に育ち、野放図な自由を享受してきた日本人がいよいよ追い詰められてきたと。

 

眞子内親王殿下を世間知らずということは容易い、しかし本当は

国民の多くが情報の本質をとらえることなく、大切なものを失なおうとしていることに気づかないこの状態こそが日本の危機ではないかと。

 

こんなことで、国が亡ぶとは思っていない多くの人と、自分への自戒を込めていいたい、

 

我々はこのまま『世間知らず』、でいいのかと今一度、自らに問い。

今後の成り行きをみていきたいと思う。

オリンピックが終わり、雨で順延が続いた高校野球もなんとか

明日、決勝を迎える。

パラリンピックもはじまった。

しかし、新型コロナウィルスは相変わらず猛威を振るっており、

9月13日まで緊急事態宣言とまん延防止重点措置が出されて

いる。

感染者の多くが自宅療養を強いられ、重症化していることが報道

されている。

このところ、新型コロナウィルスも気象予報の報道は恐怖を煽って

ばかりいるように私は感じている。

 

厚生労働者は陽性者と発表しているのに、テレビ等では感染者と

報道する。

厚生労働者はその報道をいまだ容認している姿勢に新型コロナ

ウィルスの実態を知られたくない思いがあるのではと私は思って

いる。

 

1年半たっても、2類として取り扱い続ける根拠を示さないで、只管

ワクチン摂取を推進する。

ワクチンの副反応や副作用もマスコミはほとんど報道することなく、

ワクチン接種により集団免疫が取得できて、かつワクチンが新型

コロナウィルス感染防止の唯一の有効手段のようにワイドショーで

波状的に報道されている。

 

最近ではワクチン接種で感染防止の有効性から重症化が防げる

ことに強調するポイントが変わってきたように私は思う。

 

最近、高校時代の知人が新型コロナウィルスに感染、エクモ装着の一歩手前までいき、医師からは後遺症が残る可能性も言われた

そうだが、幸いにして後遺症も残らず治癒したと話を電話で聞く

機会があった。

 

幸い、彼は比較的重症になる一歩手前で入院することができ、症状が急変する時には病院で適切な治療を受けることができたことが大きかったと彼がいったことが印象的だった。

 

知人が入院して適切な治療を受けれた幸運と後遺症が残らないで治癒できた彼の持つ運の強さを素直に喜び、その気持ちを伝えた。

 

新型コロナウィルスに感染するとインフルエンザと違い、肺炎になるスピードが恐ろしく速いことを知り得たことは大きかった。

 

最後に、今、NHKの朝の連続テレビ小説ドラマ『おかえりモネ』

の中で

西島秀俊演じる朝岡が主人公に対して伝えた言葉をNHKを含めた

報道に関わる人々ならびに厚生労働省の方々に贈りたい。

「(気象)情報は未来をよくするためにある」

(正確でないとの指摘はなしでお願いします)

 

 

 

 

 

 

 

コロナウィルス騒動で、緊急事態宣言が過去2回。

2020年4月、2021年1月に。

そして3回目が4月25日から6月20日だされていました。

沖縄県以外の緊急事態宣言解除された後。

東京都を含めた7都道府県は、現在、蔓延防止等重点措置に移行し.ている。

 

そんな中で、コロナウィルスの予防にはマスクの着用と嗽、手洗い

、手指消毒が大切だといわれています。

その予防に対する見解のひとつとして、大阪市立大学名誉教授

井上正康先生

「日本人にとって新型コロナウイルス 対策とは」Brand Story Lab.インタビュー2を見て、

 

私はノロウィルスと同様に、トイレ使用後の消毒が大切だと知りました。

3:58から説明されてます。

 

 

 

また、コロナウィルスに感染した場合に亜鉛が不足していると重症化しやすいという話がありますが。

 

一般的な亜鉛のサプリメントの摂取については、免疫能の維持など保健機能のため摂取目安量として1日あたり10mg~20mg前後と書かれており。

あくまでも、新型コロナウイルス感染への予防およびCOVID-19の重症化予防としてセルフケアにおける亜鉛サプリメントの活用も選択肢のひとつであるということでした。

詳しくは、新型コロナウイルス対策ー亜鉛の有用性に関するエビデンスをご覧ください。

 

最後にコロナウィルスのmRNAワクチンのしくみについて、苫米地氏が説明されているの中で、mRNAワクチンは、発症は防ぐが、感染そのものを防ぐ訳ではなく

また、ワクチン接種により感染しても発症せず、自覚なしに他者に感染させるリスクがあると言っておられるので、

今後、ワクチン接種が進んでいった時に苫米地氏の言われていることがどうなのか、注視してしていこうと思います。

 

 

 

 

 

こんなコマーシャルをテレビでよくみませんか?

 

 

ロヒンギャ難民といいながら、子供達が健康そうには見えませんか、やけに着ている服が綺麗だとは思いませんかというツッコミはなしにしで。

 

これって、公益法人日本ユニセフ協会のCMって知ってますか。

国連のユニセフ(UNICEF 国際連合児童基金)とは別物なのです。

 

ユニセフに直接寄付したいけれど、どうしたらと思いますよね。

国連のユニセフには東京事務所があるのですが。

直接、ユニセフ東京事務所へ送金することはできないんです。

 

ネットで検索してでてきた、ユニセフ東京事務所にアクセスしてみて下さい。

パートナーシップを国連ユニセフと締結しているとして.。

あたかも寄付は日本ユニセフ協会でしかできない錯覚に陥いりませんか。私はその錯覚に陥りました。

 

このページの一番下のパートナーシップの親善大使・サポーター

黒柳徹子UNICEF親善大使をクリックしてみて下さい。

そこに日本ユニセフ協会大使があるの不思議だと思いませんか?

 

公益法人日本ユニセフ協会は民間団体なのです。

興味のある方は日本ユニセフ協会の正体を見てみて下さい。

 

アグネス・チャン日本ユニセフ協会から広報活動や調査

活動を委託された

日本ユニセフ協会大使で、ユニセフの国内委員会大使なのです。

それに対して黒柳徹子さんは親善大使で、ユニセフが直接任命しているのです。

 

寄付したい純粋な気持ちをユニセフに届けるには、日本ユニセフ

協会への寄付が唯一の方法のように思えますが。

今なら、黒柳徹子さんが個人口座で募金活動をされています。

ただし、領収書は発行されませんし、税法上の寄付金控除は受けられないということはあります。

が、送金経費以外はユニセフ本部に送金されておられるようなのです。

 

個人の善意をある意味うまく利用しているとも言えなくない

日本ユニセフ協会。

その日本ユニセフ協会は反日活動に余念がないってこと知ってますか?

テレビの情報を鵜呑みにすることの怖さ。

コロナワクチンもテレビから止めどなく流れる情報を、鵜呑みにしないで、一度手間暇をかけて確かめてみることを私はおすすめします。

私も、母の接種ではかなり悩みましたが、今、私が得られる情報を基に出した結論にしたがって行動しました。

 

最後に、黒柳徹子さんの個人口座を通じて寄付しようと思われる

奇特な方は、下を一度クリックしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKをはじめとしてマスコミは感染者数として発表していますが、大阪府や東京都は陽性者数として公表している数字がマスコミの発表する感染者数である事を政府、厚生労働省は黙認している。
陽性者を感染者と読み直す基準は正しいのだろうか。

カタカナ英語の言葉が闊歩するようになり、外国語の文脈にあった単語の意味を理解して文献などを読み解き、活用しやすくすることが翻訳であるという江戸明治の先人が行って来た努力を放棄したが故に。
科学の法則性や統計の評価を判断する上で、最も重要である前提条件と言葉の定義も曖昧にしても受け入れてしまう素養が出来上がってしまった結果かも知れない。

だから、陽性者と感染者はイコールであるという定義を誰がして、それが今までの厚生労働省の感染症対策の定義と同じであるのか。疑問を持たずに、政府・マスコミの洗脳に多くの日本人が集団催眠状態にあるとしか思えない。

コロナ騒動で使われるカタカナ英語は厳密な意味で科学用語として定義されているとは言い難いのではないか。
専門部会は国民に正しく認知してもらうことを避けているのではないかと疑っている。

マスコミは陽性者数を公表しますが、その陽性者数の検査総数を公表しないのはなぜだろうか。

非常事態宣言中の今年1月以降も外国からの入国者が毎月1万人以上おり、その入国者の陽性者数と発症者も明らかにしていない。
その上、入国者の入国後の二週間。完全隔離をしない水際防疫の不手際があるにもかかわらず。
飲食店を攻撃するマスコミと都道府県。
飲食店時短営業効果や酒を伴う飲食の感染リスクならびにマスクの予防効果の証拠を未だに示さない。

それにコロナのワクチンは今までのワクチンと同じ定義なのか。
なぜ、コロナのワクチンだけが副反応と定義するのか。
副作用の定義とどう違うのか。
詳しい説明を誰もしない。言葉や数字だけがひとり歩きをし、なんとなく認知させることが政府、厚生労働省にとって都合が良いとしか思われない。

イベルメクチンの有効性やコロナワクチンの副作用ならびにワクチン接種後の死亡者数はうやむや。

ただ不安を煽り、何の明確な法的根拠をもたないまま、かつ飲食の感染実態を明らかにせずして。
非常事態宣言に強制力を持たせることに国会と政府は腐心している。

この事を許し続ければ、中共の無茶苦茶な法制度を押し付けられている今の香港より酷い法治国家になるであろう日本。

この先に待っているものは、ゴイム化された日本人が政府の増税とデフレに対する無策により塗炭の苦しみに苛まれていく中で。

有事の備えを疎かにし、合理的な区別を差別に擦りかえて行政コストを肥大化させきたTSUKE。と合わせて、他国の侵略を容易にするスパイを法規制せずに、野放しにしてきたつけを払う日も近いのではないか。

と妄想を強くしているおっさんいや爺であるが。

この妄想が戯言だと笑いにふせる日がコロナ騒動が沈静化した折にくることを祈りたい。