以前、家族ピクニック に誘ってくれたKatieが昨日メールをくれた。手紙

実は、ピクニックの後、International Meetingには行く機会がなく、Katieともすれ違いで会う機会がなかった。しょぼん

そんなKatieが、「Toshkoは、ホストがいるから大丈夫だと思うけど、もしサンクスギビングに一人なら、私の家にご飯を食べにおいでよ。」というメールをくれた。


 ちょっと、感動です!! 私って、一人じゃないんだ~ なんてよく意味がわからないけど、安心した。ニコニコ


 アメリカでは、クリスマスなどイベントは家族で過ごすことが常識みたいですが、家族によっては、祖父母の家に旅行に行ったりするので、オペアでも一人になることもあるそう。(一緒に旅行に行かない場合。)

そんなことを心配してか、Katieが気遣ってくれたのが、すっごくうれしかった。

ほんの数回しか会ったことがないのに(メールではよく連絡をとっていましたが)、「ふと思ったんだけど、、、、」とメールをくれたのがうれしい。


 すっごくうれしかったので、Katieが働くスターバックスへちょっと顔をだしてみた。なんと、タダでモカを頂き、なんだか申し訳ない気分。


 スターバックスは朝が早い。朝6時から働くこともしばしばあるKatieは、夜寝るのが早かったりするので、中々会えないでいた。なので、次のスケジュールが出たら、予定を教えてもらう約束をした。得意げ


 気遣ってもらったサンクスギビングは、Thereeが、「家族でディナーをするから、一緒にどう?」と聞いてくれたので、ホストと一緒に過ごすことになる、ということを伝え、Katieも、「よかったね~」と言ってくれた。ニコニコ


 今日はMarlenの誕生日会に行ってきた。

なんと、ケーキが3つもあり、食べるのが大変だった。キャロットケーキ、Marlen手作りのチョコレートケーキと、レモンケーキ。ケーキケーキケーキ

どれもこれもとってもおいしかった。ニコニコ

ただ、日本のように、ケーキのスポンジがフカフカではないので、お腹にどっしりときて、苦しい。食べ過ぎた・・・・・ショック!


 ちょっとフカフカのスポンジケーキが恋しい!!!ラブラブ!


 3歳のモーガンがとってもかわいい。

一度楽しい!と思ったことを、ずーっとやりたがるのは、どの国の子供も共通しているのかな?

慣れてきたら、気に入ってくれたのか、10分くらいずーっと手を握って、離すのをやらされた。(←意味不明。)


 私の家族は、今日はサンクスギビングの為に、クッキーを作りにThereeの伯母さんの家に行っていた。

家に帰ると、たくさんのクッキーが。KTの話では、「9時間もクッキーを作り続けた。」ということ。

従兄弟や、伯父、伯母、たくさんきて、みんなでクッキーを作ったらしい。それにしても、すごい量。ガーン


 サンクスギビングって何の日がよくわからないけど、Markの話では、「食べて、食べて、食べて、病気になる日」ということらしい。にひひ

休日かと思っていたら、公的な休日ではなく、日本のお盆のような感じで、会社もお休みになるみたい。(一部例外もあるけど。)

ターキーと、クッキーを食べて、食べて、(食べすぎの)病気になるらしい。簡単に想像できるところが、現実的で怖いな。ガーン