Webデザインについて調べているんですが、タブレットやスマートフォンの普及により現在はレスポンシブWebデザインが使われる事が多くなっているんですね。


レスポンシブWebデザインとは、1つのソース(HTML,CSS)を使用し、閲覧している画面サイズに相応しい表示形式に自動で変わるデザイン手法の事です。


具体的にレスポンシブWebデザインを使用しているサイトとして、米国のスターバックスTIMEが採用しています。


上記のサイトでは、ウィンドウサイズを可変するとカラムが画面の状態に合わせて移動するのを確認できます。


この手法を実際に取り入れるには、PC以外のモバイル機器などの環境を考慮した画像配信などを検討しないといけないですね。



Webについての知識がほとんどなかったんですが、調べていくと奥が深く面白いです。
先週末にTOEICの試験も完了して英語学習が一区切りつきました。



英語は継続する事が大事なので、通勤時間が1時間強もあるから時間の有効活用という事でNHKのラジオ英語を聞く事にしました。



この際だから基礎から学習しなおそうと思い中学1年生レベルの基礎英語1から聞いてます。




何日分かを一気に聞いてみたんですが、無料でこのレベルの英語学習ができるとは。かなり重宝できそうです。




重要な表現を繰り返しリスニングできるので、覚えられそう。



今日は中学1年レベルという事でI saw you with someone at the coffee shop two days ago.やI was wearing a T-shirts yesterdayなどの私が見たものや着ていたものなどの表現についてでした。



気軽に英語が話せる様に、明日も頑張ります。
ここ最近、MACを使ってます。



windowsのエクスプローラに相当するのがファインダーという事を初めて知ったという超MACビギナーの僕



1週間ほど経過したけどもまだまだ格闘中です。





そして、Windowsも7から8に変わり、また格闘するデバイスが増えました笑




MACですらしなかったシャットダウンの仕方をググる日が来るとは。