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アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ

コロナ後は価値観の変容が起きます。新しい時代に向けた準備をはじめましょう。テーマは環境保護、自然農、瞑想、健康食品など、興味があればコメントください!

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 25年5月22日(木)
   
場所 群馬県北西部 某所



本日の作業報告です。
 

 

 

・きゅうり

きゅうりが駄目になってしまい、植え替えを行いました。


品種「半白節成」

 

 

品種「デカナリ千成」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・玉ねぎ

 

実も大きくなりましたが、

草があまりに旺盛なので

今日は草刈りお世話をしました。

 

 

たぶん、収穫前の最後の草刈りお世話だと思います。

 

 

 

 

 

 

・チンゲン菜

 

 

大きくなりました。

来週収穫でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

・ゴーヤ

 

ゴーヤは先週支柱を立てて誘引など行いましたところ、今日見るとツルが伸びて成長していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・じゃがいも

 

 

 

 

じゃがいもは花が咲きました。来月の収穫は予定通り行えそうです。



















・とうがらし

 

元気に育っています。

葉の色つやもいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・オクラ



こちらもしっかりと根付いていて良い感じです。

オクラは初挑戦なので成長過程を見ていくのも楽しみです。








・ナス


支柱を立てました。

順調に育っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は自然農畑の状況についてでした。

ではまた。




 

こんにちわ。
本日は今に意識をとどまる技術について
ブログを書かせていただきます。






毎朝、瞑想しております。





時間にして、約1時間か
1時間30分くらいです。




この時間だけでも
内面に意識を向けられますから
貴重な時間です。





瞑想とは「今」にとどまること
だと思います。





何も対策を講じないと
人の意識は
過去や既知の未来に
向かいがちです。





でも、
これらは雑念ですので
振り払って、「今」とどまることが
瞑想には必要となります。





しかし、それが実際にやってみると
とても難しい。





なかなか
深い瞑想に至ることは少ない。





どうすればいいのかと
思っていたときに
今読んでいる本
がヒントをくれました。





参考書籍:「超自然になる」

J・ディスペンザ博士 著





瞑想中は「今」に集中しています。




でも、気が付くと
過去や未来に意識が
向いている。





知らないうちに「今」から
意識が離れてしまっているのです。





気づいて
今に意識を引き戻す。




でも、またちょっとすると
また過去や既知の未来へ意識が行ってしまっている。





また今に引きもどす。




でも、、


、、この繰り返し。



「雑念からは逃れられないのか?」
と言ったあきらめも出てきます。





でも、ここで
めげてはいけない。




投げ出さずに
今に引き戻す意識の作業を繰り返す。




そのことがこの本には書かれていて
勇気づけられました。



このことが
馬の調教に例えられていました。





始めのうちは
馬はなかなか言うことを聞いてくれません。




でも調教を粘り強く続けると
最後には馬は従ってくれるようになる。





瞑想も同じです。





始め身体はいうことを聞かず
雑念にばかり意識が流れる。





でも意識引き戻す作業を粘り強く続けると
最後には身体が降参して
集中が継続できるようになる。





そこで今日の瞑想で試してみました。





すると、雑念に戻らない
コツのようなものがつかめてきました。





そもそも内面に集中していたものが
いつのまにか雑念にまみれている。



集中→雑念



この切り替わりのタイミングは
いつなのか?



刹那と刹那の間ではないかと気が付きました。


「刹那(せつな、サンスクリット: क्षण)は、仏教思想において、人間の認識領域を超えた一瞬の間のこと。刹那はサンスクリット語の音写であり、念、念念等と漢訳される。」

 

インド哲学によれば
刹那ごとにこの世界は生滅を繰り返すといいます。
「アビダルマ哲学によれば、われわれの存在は刹那毎に生滅をくりかえす心の連続(心相続)である。唯識派は心相続の背後にはたらくアラヤ識(阿頼耶識)を立てた。 アラヤ識は、表面に現れる心の連続の深層にあって、その流れに影響をあたえる過去の業の潜在的な形成力を「たくわえる場所(貯蔵庫)」(ālaya)である。」




普段何気なく生きていると
この刹那、刹那の境目など
全くわからない、認識できません。



だから、集中していたはずなのに
いつのまにか雑念に支配されていた。
ということになっている。



でも内面に集中して、
それをずっとキープしていれば
その刹那の切り替えも
把握できるようになるはず。




それを今日の朝の瞑想で
おぼろげながら
つかむことができたような気がしたのです。





通常人は(特に私は)過去の出来事や
予測可能な未来(過去のコピー)のこと雑念に翻弄されている。




すると、エネルギーは分散する。




過去や既知の未来へエネルギーを流すことは
エネルギーの浪費です。




エネルギーは未知の輝かしい未来を引き寄せる
ために使われなければなりません。




今に集中すると
エネルギーを無駄にすることがありません。

 

 

 

輝かしい未知を創造するための

麗しいエネルギーに満たされているのです。




「今」にとどまることはまさに至福です。



本日は【精神世界】「今」に居るという至福。過去や未来へのエネルギー漏洩を防ぐ!カギは刹那の認識
ということでブログをお届けしました。

ではまた。

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 25年5月11日(日)
   
場所 群馬県北西部 某所











・ゴーヤ

 

苗の植付を行いました。

品種はさつま大長レイシ

 

 

 

 

育て方は地這いでも良いようですが

支柱でいこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ちんげん菜

 

 

 

 

混みあってきたところを間引いて

スペースを確保します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・じゃがいも

 

 

 

 

 

 

 

 

大きさは高さ30cmを超えるくらい。

 

 

 

 

 

来週、土を寄せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・玉ねぎ

 

まわりの草が旺盛になってきたので、

玉ねぎの日照が脅かされない程度に草刈お世話を

しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ピーマン

 

植付を行いました。

品種は京波。

耐暑性があり、青枯病にも比較的強い品種のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・オクラ

 

 

植付を行いました。

 

品種はエメラルド

 

オクラは初挑戦です。

しっかり見守っていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ミニトマト



 

風が強い日でしたので

トマトの茎と支柱をヒモで結わえました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は自然農畑の状況についてでした。

ではまた。