見えるものより「見えないもの」のほうが大切 | アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ

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コロナ後は価値観の変容が起きます。新しい時代に向けた準備をはじめましょう。テーマは環境保護、自然農、瞑想、健康食品など、興味があればコメントください!

見えるものより「見えないもの」のほうが大切
という話をさせていただきます。


普段、私たちは見えるものに囲まれて生活してます。

朝起きたら、

いつもの家族がいて、

通勤途中の風景

職場には上司や同僚などがいて、

テレビ

ネットニュース

SNS

 などなど・・。


でもこの日常では感じることができないもの、

見えないもののほうが大切なのかもしれません。



たとえば病気を例に考えてみます。

病気の原因はストレスですね。

ちょっとしたストレスなら大丈夫ですが、

問題は長期化した場合。

ストレスは長期化すると
身体にある病気の遺伝子スイッチを押します。

そして発現すると、
がんなどの病気を引き起こすことがわかっています。


でも、ストレスも遺伝子も見えませんから
多くの人は無頓着です。

病気になってしまってから
あれこれ苦しんだりします。

本当は病気になる前に、その原因となる

ストレスを緩和する手段を講じるべきなのですが、、。




見えないものを、また違う観点から見てみると

肉食なんかも同じことが言えるかもしれません。


テレビのCMや肉グルメ番組などは
美味しい、うまい!といった
イメージを視聴者にふりまいています。

いつも見えるのは
こういうおいしそうなイメージです。





でも、肉食のダークサイド
なかなか見えません。

実際の家畜が屠殺される現場は
すさまじいものがあると、
以前そこで働いていた人から聞いたことがあります。

(本当に悲惨なのでここでは詳述しません。)


元ビートルズのポールマッカートニー
菜食主義者でミートフリーマンデー
という運動を推進しています。

肉食の現実を見ろ!と言いたいのかもしれません。





屠殺現場などは普段生活していれば一般人には見えません。

一生見ない、知らないで過ごすことも可能です。

巧妙に隠されていますから。

不都合なことは知られたくない
人たちの意思によって、、、。


でも、見えなくても大切なことです。




あと、宇宙について。

宇宙空間は
見えないから何も無いとされていた

時代がありました。

宇宙は真空であると、、。

でも、宇宙はエネルギーで満ちあふれています。



人間はエネルギーセンターであるチャクラから
エネルギーを得て、生きています。





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チャクラとは
チャクラとは「エネルギーが出入りしている場所」です。
人間のエネルギーはこの「チャクラ」を起点にして、
車輪のように絶えずグルグルと回って、
活力を生み出しています。
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参考;https://www.biople.jp/articles/detail/863


エネルギーもチャクラも普段は見えませんから

意識しない人がたくさんいます。


イメージを膨らませて

感じていくことが大切だと思います。


 


このようにみてくると
見えるものより
見えないもののほうが
大切だと本当に感じます。




本日は見えるものより「見えないもの」のほうが大切

と題してブログをお届けしました。

ではまた。