妹がネイルの検定受けるってことで爪モデル頼まれて、広島に向かっています。
ローカル線でまさかの乗車間違いで、福山での乗り換え時間が2分!
二人で全力疾走しました。
しかし、福山のエスカレーターは長い長い。
途中で足が止まりそうになり、もうこれ以上走れないと諦めそうになった時、
新幹線の車掌さんの笑顔が見えました。
大丈夫、間に合うよって言ってくれたような気がしただけなのか、実際何が言ってくれたのか、はっきり覚えてもいないけれど、
発車のベルが鳴り終わってからわたしが乗り込むまで明らかに待っててくれましたね。
走ったかいがありました。
しかし、3歳下の妹はさすがに若いなと思いましたね。
荷物を3個提げていたのに、私より速かったですからね。
では。
