このパター、とくに初代モデルは今でもプロが使い続けるようなガチの名器ですよ。
有名なところだと、岩田寛プロや片岡尚之プロあたりでしょうか?
初代以外も含めれば、男女問わず本当に多くのプロが愛用しています。 実際にこの形状のパターで数々のプロがトーナメントを制しているわけですから、その実力はもう折り紙付きです!
やっぱり「往年の名器」って言葉がぴったりのオーラを放っています。
「名器」っていう先入観をちょっと持って構えてみても、やっぱりターゲットに対してすごく構えやすい!
当時、この2ボールの形状が登場した時はめちゃくちゃ画期的でしたよね。
それが時代を超えて、現代のゴルフシーンにもしっかり通じているんだからすごい。
20年以上前のモデルなのに、名前を変えながらもDNAがしっかり受け継がれているって、改めて考えてみても鳥肌モノです。
ただ、今回の個体はレングスが32インチとちょっと短め。
なので、ここから色々といじり倒してみようと思います!
入手価格が4000円というプチプラだからこそ、失敗を気にせずガチャガチャとカスタムできちゃうのが最高ですよね。
まずは32インチの長さを伸ばすのが必須ですが…… それだけじゃちょっと物足りない!
すでに色々と面白いアイデアが頭に浮かんできちゃってます(笑)。








































































