”8:15 Documentary

A True Story of Survival and

Forgiveness from Hiroshima” 

 

明日はその映画撮影

広島被爆者の娘さんDr. Akiko Mikamoが

英語で書き下ろした本が原作で


この映画は日本やヨーロッパ
全世界で公開予定だそう

被爆のメイクに3時間かかると
ビデオミーティングで言われて
俄然ワクワクする

撮影は全て室内で
CGで当時の広島の街を再現するのだそう

そして全て広島弁でする事も決まった

(イントネーションが少し難しい)


クルーはNY現地アメリカ人で
プロデューサーは西海岸とカナダから
撮影現場に駆けつけてくれる

映画撮影は短期集中なので
テンションが高く
現場の空気も凝縮される

全ての才能が集まり
一気にぶつかり合う感覚の中で
みんなでモノ作りの醍醐味は
一度経験したらやめられない

 

映画撮影はどんなに準備して行っても

しすぎる事は決してないから

気持ちが張り詰める

 

今のあなたの日常生活で

緊張や刺激は有るだろうか?

 

そこまでなくても

少なくても

生きてる感を持って

チャレンジを続けて欲しい