心地よいゾーン自分に心地よいゾーンが誰にでもある。この殻をどんどん破って行ける人はリスクを負う事ができて成長し続けられる。僕はとてもシャイだったので初めて演劇のクラスを取った時は日々戦々恐々としていた。やりたくないことを先生は見抜いていてそれを次回のクラスでやるようにいわれた。しかし続けて行くといつの間にか何でも抵抗なく出来るようになったいった。僕のコンフォートゾーンは今でもどんどん広がっている。