何かが、違う。



何か、それが分からない。




悲しみを怒りで隠して。


その怒りを笑顔で隠して。




私はいったいいくつの仮面をかぶって生きているのだろう。




孤独に震える心を強がる心でごまかして。


痛いと叫ぶ精神を陰鬱な空気で汚染して。




私はいったいどれだけ自分に嘘をついているのだろう。





こんなのは違う。



こんなのは私ではない。







では本当の私はどこに―――――――――?






きっとそんなものは存在しなくて。





仮面をかぶっていてもそれは私。


自分に嘘をついていても結局それは私。




何かが違う。


でもどこか筋は通っている。



そういうものだと思う。





自分が自分であると言うこと。


それはいかなる自分であろうとも受け入れる器を持っているかどうかということ。


すなわち『違い』を受け止めることができるか否か。






ちょっと後ろ向きな気分のでした。




胴体と離れた首が好き

目が虚ろな首がいいかも


今まで大切にしていた女性ならもっといいかも

好きで好きで心が焦がれるくらいな

大切な女性ならね


愛を語り合って

愛で交わって

愛の確かめ合って

愛にさよなら



さっきまで僕を見ていた瞳は空をさまよい

愛を囁きあった唇はだらしなく開き

絡めあった舌は口元からこぼれ

微かに鼻を突く刺激臭も出している


これが僕の愛した人?

本当に?


それでも君の思い出は胸に焼き付いてる

愛の思い出


それを永遠にする為に

君は物言わぬ塊になったんだね


君は頭部だけになると

醜くなってしまった


その醜い君を見ると

今までの思い出にも価値が見出せなくなる



早く次の愛する人を探さねば・・・・・




こんにちは、です。



さてさて。


誕生日。

がこの世に生を受けた日でございます。



誕生日と言うと、『血』を連想します。



血。


これが流れているから生きている。


血。


これが止まると死んでしまう。

大量に失われても結果は同じ。




誕生日=生を受けた日。

生=血。




だからは『血』を連想するんだろうな。




例えば、誰かの血でが赤に染まって。

その誰かが息絶えるとする。

そうすると『血=死』を連想するだろうか。


答えは否。


逆に、その誰かの死はに生を実感させる。

その誰かの血液は対外に流れて、でもの血は体内を駆け巡っている。


優越感


きっとそれを感じる。


そして赤に染まった自分の体を愛しく思うのだろう。

同じ色の『赤』がの体内に流れているおかげでは生きているから。



は自分自身が可愛くてたまりません。

そんなに、もっと自分を愛しいと思わせてくれた、その誰かの血。


少しは感謝してあげるわよ。

ご褒美に、その誰かに深々と何度も刺した刃物を。

その刃についている血を舐めてあげる。


嬉しいでしょ?


下等生物の血液が、支配者であるの体内に入っていくの。

これほど名誉なことはないでしょ。






血。


その深い深い赤は妖艶な色。


その香りは色気に満ちて。


その滑らかな手触りは狂気に満ちた快楽へと誘う媚薬。





でした。




こんにちは、です。


だいぶ冷え込んでる今日この頃ですが皆様お元気でしょうか。

通勤通学時間で混雑している電車の中でも、せきをしてたり鼻をすすっている人を見かけます。


―下等生物の分際で私に風邪移さないでね?


というのが正直な感想です。


せきしている人の喉を欠き切ったら。

もうせきは出ないけど、喉の切り口からはひゅぅひゅぅ空気が漏れる音がするんだろうね。


鼻をすすっている人の鼻を切り裂いたら。

鼻水と血液が垂れ流しになって汚いツラがもっと汚くなるんだろうね。



そんなことを考えつつ一人で嗤うです。

も口の端だけ上げて一緒に嗤ってくれるかな?



さてさて。


今回のタイトルの『喧騒』ですが。

はうるさいのが嫌いです。


静かなのが好きです。


うるさいと色んなものが不協和音を奏でて気持ち悪い。


その中でも一番耳障りなのが、笑い声と、子供の声。



虫唾が走ります。



品がなく美しくない笑い方が嫌い。

老若男女問わずね。


人を馬鹿にしたような笑い方も嫌い。


くずがくずを笑って何が面白いのかなぁ。。。

五十歩百歩でしょ。

どんぐりの背比べでしょ。



くだらない。



次に子供。


これはもう、ごみですね。

いらない。不要です。


公衆の面前で騒ぐし、泣くし、駄々こねるし。。。。


親のしつけがなってない。

そんな子供殺してしまいたい。


子供を殺すのはごみの排除だけど、それを親の目の前で実行するのはその人たちへの罰。


まぁ所詮くずが育てる物体なんだからそれほど大したモノでもないでしょ。

百人や千人排除してもどうってことないでしょ。

ばかで愚かな下等生物どもは今でもどこかで性行為をしてどこかで妊娠してどこかで産んでるんだから。


これ以上ごみを増やさなくてもいいのにね。何で産むのかな。

下等生物の考えることは、頂点に立っているには理解できません。



喧騒から話がずれましたね。

元に戻しましょう。


は恐怖に叫ぶ声が好きです。

ドラマや映画等でそういうシーンがあるとぞくぞくするほど好きです。

そういうのだけで埋め尽くされた所に行きたい。

てか、そういうシチュエーションをと一緒に作りたい。


恐怖に叫ぶ声もいいし。

絶望に染められた沈黙もいい。


プラスの感情とマイナスの感情があるなら、はマイナスの感情が好きです。


マイナスの感情に浸った人に追い討ちをかけたい。


が手を下してるって思われないように、どん底に追い詰めていって。

に助けを求めるように仕向けて。

に救いを求めてきたら。


一気に蹴落とす☆



恐怖や絶望の喧騒。

飽きたら静かにさせればいい。


簡単なこと。



みんなを断頭台に送りましょう。


自分の死がかかってるんですもの。

今までとは比べ物にならないものが聞けるでしょうね。



ざわめきが去り静寂が訪れた場所には。


赤黒い液体に塗れた断頭台と。

首と胴体が切断された屍。

真っ赤に染まった大地。

噎せ返るほどの血液の香り。



いい眺め。



空想がどんどん広がっていきます。



今宵はいい夢が見られますように。





でした。








仕事休み過ぎな黒ですо(ж>▽<)y ☆

喘息のおかげで仕事に出れません叫び


ベランダでお日様浴びながら

咳をコンコンしていますwwww




青空っていいよね晴れ

空を眺めていると色々妄想してしまいます^^



もし今、空にひび割れが起こったら?

もし今、空の青に赤が一滴 そこから赤が広がったら?

もし今、青空の下で無慈悲な叫び声が聞こえたら?



抽象的な妄想が頭を過ぎります星




僕は日当たりの良い部屋で

空を見ながら女性を抱くのが大好きです


光に満ちて

白い肌がさらに輝いて

女性の全てを目で掌握できる気分



この時ばかりは

思いっきり女性を抱く事を楽しむかな?


キスを楽しんで、会話を楽しんで交わるのキスマーク

身体中を唇で愛撫して

目で身体を撫でて


こんな休日もいいなぁ~


って思いながら

病気の療養をしてますカゼ



どうも、です。


が先日に書いた記事を受けて、書いてみた。




そもそもSってなんだろうね?


Sadism 相手に苦痛を与えることによって性的満足をえる異常性欲。


と辞書にはありました。



異常、という言葉に若干違和感は感じるが、今はこれについて述べてるわけではないのでスルーさせていただく。


ここでが言いたいのは、の言うSとは、『サディズム』ではないということ。

にとってのSは『支配者(Shihaisya)』のS


相手を支配できるから、苦痛を与えることもできる。

だから支配者のカテゴリーの中に、一般的に用いられてるS(サディズム)があるということだね。



そういうことをは漠然と考えてた。


親や祖父母はの身の回りのことをしてくれて。

紅の言うことを聞いてくれる人間』として認識してた。

そして彼らをどうしたらのために使えるか、がどうしたらもっと彼らに甘やかされるのかを考えてた。


幼稚園に入って、他人との関係を広げていく時にもそれは存在したね。

でもこっちは少し強引っていうか、そういうのもある。


海賊ごっこで友達を縛ったこととか。

おままごとでお母さん役やって他の子をいいように動かしてたこととか。

力づくで男の子を仕切ってたこととか。


でも共通するのは、全部『支配』っていえるということ。

直接的ではなくても、の良い様になってたしね。


だからの言ってる『支配者の階級』って言う言葉はにとって馴染みのある言葉。




そんなの視線で見た世界。。。。。


とりあえず。


『何かが産まれて、何かが動いて、何かが死んでる』


それだけ。



あんまり興味がないっていえば簡単かも。


自分の敷地内に入ってきたらまぁ駒として使うかな。

その中でお気に入りができたら玩具。

飽きたらゴミ箱へ。


でも全体的に見ると、すべてのものはを引き立てるために存在してるんじゃん。

醜いものはを見て惨めな気持ちに浸ればいいし。

綺麗なものはの玩具になって楽しませてくれればいいし。

使えるものはのために動けばいい。



は、が一番だと思ってるので(過去の記事参照)が普通だなんてありえません。

ここはと考え方若干違うかな?


自分の残虐性って言うか、闇の部分とか。

そういうのは別に普通だと思うんだ。

のなかの物差しで計ってるから。


でも他の部分では。。。

は一番だから。

普通じゃない、って思ってる。



は特別なの。


その辺りに転がってる駒や、ごみと一緒にはされたくないし。

むしろそんなモノたちの物差しで『普通』とか『変わってる』なんて計られたくない。





以上がの記事を元に考えたことでした。




本当のSってどんなのだろうね?^^

僕が思うSってのは血統も重要だと思う!!



僕は産まれ持ったSではありませんパンチ!

だから色んな発想や考えを思い、葺けています。


僕みたいな後天的なSと、産まれ持った先天的なS




どちらが本物のSでしょうか?




どちらも偽者でどちらも本物ですヾ(@°▽°@)ノ



決めるのはMの奴隷さんであって、S同士が悩む事ではありませんwwww

そんな面倒臭い事はMに押し付けて、虐める事でも考えましょうかドキドキ




でもね・・・

ふと考えてしまう事がある。



産まれつきの特権階級と呼ばれる存在。

生まれた時から支配者の階級。



その人達の目線で人々を見てみたいアップ


今の僕の目線での人々は

男は踏み台

女性は温かい人形


こんな視点なんです恋の矢




生まれつきの支配者なら

踏み台すら存在しない




逆に女性をどんな視点で見れるんだろう?

今よりもっと物としてみるのだろうか・・・・



僕は自分をSだとは思っていません。

自分の感性こそが普通だと思ってます



ただ、この社会では異端だと見られる事も事実ですあせる

だからこそ擬態をし、一般市民として顔の無い無個性を装ってます。






支配者と呼ばれる階級では、そんな事しなくてもいいんだろうなぁ・・・・・


ちょっとナイーブな黒でしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

密閉した空間に、8人の女の子。
一日経つごとに、一人ずつ減っていくの。
一週間後には一人だけ残っている設定。


次の日は自分が消されるかもしれないし、自分だけが最後に残るかもしれない。
そういう風に、追い詰めていくのって、楽しそう。


その密閉した部屋には、内側からは開くことのない窓があって。
その窓は隣の部屋の様子が見られるようになってるの。
部屋から引き抜かれた女の子は隣の部屋に移されて。
そこでどういう風にされてるかがわかる様になってる。


さっきまで一緒にいた子が泣き叫んで。
残っている隣の部屋の子たちに無駄な助けを求めて。
それでも無残に息絶えていく。。



面白そう。。。。。

残った子達はどんな反応示すのかなぁ・・・・

そして一週間経った後に一人だけ残った子はどういう精神状態になるんだろう♪
7人の女の子が玩ばれて、酷い扱いを受けて、絶望の中で死んでいくのを見てきたその子は。。。
どういう風になっちゃうんだろう。



『貴方は自由ですよ』



そういう風に優しく声をかけて。

その子が部屋を出ようとした瞬間に部屋を爆発させて。


火薬の量は調節するの。
即死しないように。


足が片方なくなったりとか。
腕が吹っ飛んじゃったりとか。

その程度の怪我にさせておく。



―せっかくの『自由』なのに、残念ね。



痛みに転がっている女の子を蹴飛ばして。

その姿を見て嗤うの。


『今の貴方、すごく素敵よ』って。





あぁ・・・楽しそう。






7人の子たちでどういう風に遊ぶかはと今度ゆっくり話したいなぁ~。

ゆっくりお茶でも飲みながらさ、甘いものでもつまんでw




以上でした。



貴方の瞳を潰して。


貴方の口を縫い付けて。


貴方の耳を塞いで。



そうしたら、貴方は何も見えないし。


何も話せないし。


何も聞こえない。



貴方が他の人を見るのがイヤで。


貴方が他の人と話すのがイヤで。


貴方が他の人の声を聞くのがイヤだから。



すべてをなくしたのに。



今の貴方は。


私を見ることも。


私と話すことも。


私の声を聞くこともできない。。。





貴方の指を。


腕を。


脚を切断した。



貴方が他の人に触れないように。


貴方が他の人を抱きしめないように。


貴方が他の人の元に行かないように。



でも。


今の貴方は。


もう私に触れることも。


私を抱きしめることも。


私と歩くことも、できない。





そうして残った、肉の塊。


かつて『貴方』だったモノ。


そこにはもう昔の面影は残ってはいない。





――――壊れたモノは、


                                         いらない。



――――美しくないモノは、


                                         消えてしまえばいい。




醜く切断されて。


醜く歪んだ貴方の顔。



でも。


貴方の肉片を濡らしてる深い深い赤は。


すごく綺麗で。



私はただそれを見て。


笑ってる。



私の手も。


脚も。


顔も。



すべてがその赤で染められて。




醜いのに綺麗だって。


そう思ったから。



縫い付けられた貴方の唇に。


そっと口付けた。












以上、でした。




人を殺す為に存在する道具って

何故あんなに美しいんだろうね~ひらめき電球



この刃物を芸術作品と呼ぶ人々が居る


美しい、綺麗だ、 

と賛辞を述べていますが

この道具は人を殺す為だけに作られたものですよ?(・∀・)ニヤニヤ



銃もまたしかり

子供が見ても格好いいと思うはずですベル


銃は一体どこに魅力を感じるか・・・

僕は『機能美』だと思う。



指一本で人の命を奪う道具。

どんな人間にも力グーを与えてくれる道具ですよヾ(@°▽°@)ノ




日常品でも凶器になり得る物もある。

剃刀 包丁 etc・・・


これらには美しさが無いのか?


本来道具は無骨な物である

その目的の為だけに存在する


剃刀は毛を剃り、包丁は調理する為に

使い方を誤れば、自己をも傷つける




手身近に手に入る点を除けば

美しさが無いハートブレイク



人を傷つける道具を見て美しさを見い出す

最高の贅沢ですねニコニコ



逆に近代兵器と呼ばれる物がある。

ミサイル、爆弾等ですねあせる



要りませんからwwwwww



爆弾はまだ許せますよ^^

でもミサイルは本気で要りませんDASH!




人の苦しむ姿が見れない兵器は愚の骨頂!!

もっと黒い絶望を与えましょうよ?

生まれてきた事を後悔するような目にあわせましょうよ?



毒に侵された人を10人閉じ込めて解毒剤を渡すドキドキ

もちろん一人分です音譜




素敵なショータイムクラッカー





殺し合いが始まりますなwwww

最後の一人は安堵の顔で解毒剤を打ち込むでしょう・・・

その解毒剤こそが毒だと知らずに・・・





その姿をと一緒に午後のティータイムコーヒーに楽しませて頂きますさくらんぼ




無駄に増えた人口を減らす為に

人を殺す道具は美しくあれアップ