堀江と何とかいう名前を思い出せない人が年収400万円の人は受ける社会保障よりも税金を支払っていない、高額納税している外国人の方が・・・と指摘していたが、税金いらないから高額持って無人島にでも行って一人で暮らしてみればすぐにわかる、のぼせ上っている金に価値が無いということが。その高額は400万円の人材資源になってくれた人たちの働きの結晶であって、その働きで初めて金の意味も発生する。価値のパラドックス
こういう人らの特徴、例えば帰化の制度が甘すぎるのではないのか、どう見ても移民政策なのに自民党はそれを認めずに特定なんちゃらと誤魔化し、あまりにも無計画で軽率な政策、欧米で世情が荒れている実例も多々ありその結果を見て知っているのに取り入れるのは愚策であり、すでに選挙で3連敗を喫して参政党が議席伸びてきているでしょ、という指摘に対して、税金云々と他人を見下すことで自説を正当化しようとするが、何一つ指摘されている答えにはなっていない。これは差別、排外と主張するマスコミも同じ。