これは魔裟斗の発言で格闘技畑からは歓迎されそうなお言葉ですが、私としては入れ墨関連団体からあのような輩と我々の入れ墨が同一に見られるのは我慢ならない迷惑だという苦情なら、せやなとは思うけど「不良やヤンキーが輝く時代になっちゃうと、格闘技の未来が無くなる。」と言われても、それじゃヤンキーより輝けば問題ないので要領の得ない発言にしか見えない。
「評価の仕方がおかしいので基本から間違っていると書いても、この数十年のファンという人らもわからないと思うので(昔は示唆していたがボクシングをネタにする媒体がはっきりと書かないから)一般の人ならなおさら何の話か皆目見当がつかないと思いますが根拠を書くと長くなるのでまた別の機会に。 」
私の場合はいやらしいぐらいオブラートに包むように書いているような事がこの話題の正しい解答で、HAERETICUSは2014年ぐらいから書いていて、実はもうとっくに完結編もほとんど書き終わっているのに投稿していないのも同じ理由です。簡単に言えば何十年も同じ言葉が繰り返されていて格闘技関係では歓迎されることを否定しているからで、それを喜んでいる層が大半なのにわざわざ否定するのもどうかなっと思っているからです。まあでも、気分が乗ればそのうち投稿します。
武井壮もこの話題に参入してきたようですが、TVが面白いと言われていた時代なら一発屋芸人にも成れなかった可能性は大だと思います。
