先日、学会員に高市は駄目で中道に投票を促しているやり口を聞けた。なんでも高市は右なのでいけないと口車に乗せているということらしく、恐らく真剣にその言葉を信じているのだろう。しかし、そこで右の何がいけないのか疑問に感じることはないのだろうか?その論法が正しく、日本を守るという気持ちを持つことが右だというなら、左は日本を守らないということになる。「そうか」、たしか中道でした、それでは中を取って守るかもしれないし守らないかもしれないというようなあいまい政策で日本の安全保障を形成するつもりなのでしょうか、ともかく驚くぐらい単純なやり口で刷り込んでいくようです。それはインターネット上で飛交う、反高市陣営の見解も、戦争に行かされる、徴兵制、逃げた、消費税12%、とそれに対していくら反論されても、同じ言葉を繰り返す。これは存立危機の件でもうかがえたことなのだが、結局、この方々はそれら一つ一つに関しての解析度が低くそもそも理解が足りないのだ。理解は足りないけど、申し立てはしたい、しかし反論されると、どちて坊やのように同じような質問ばかりする傾向がある、理解がないから。こうした同じ言葉を繰り返し針小棒大にするのはTVメディアらの常とう手段、戦争が怖いから脊髄反射的に反対するのは理解はできるものの、残念ですが(私も現実逃避したいですが↑の3国独裁軍事国家でトランプさえグリーランドの件にて近所にこれらの国が来るのを拒絶している。)世界の軍事バランスが崩れだしてウクライナ侵攻も見ればわかりますが~をしなければ大丈夫はブラックスワンではなくなったのです、日本の戦後レジュームは他人を巻き込んでもその事実は認めたくない、認められない、それの為には戦争嫌悪をチラつかせながらやっていることはヨーゼフ・ゲッベルス宣伝相が大衆を操るために嘘であっても何度も繰り返すことで真実のように信じ込ませるプロパガンダそのものすら利用する。汚い手口を平気に使うくせに自民党に投票を考えている人間は何も考えていない馬鹿だと指摘する、またそうした投稿があると雨後の筍のように似たようなのが顔を出してくる、呪言のように。しかし馬鹿だと断言できる妥当な理由は一切書けないというのは、単なるマウントを取るための言語と見られるという想像が足りないように思う。いずれにしても単純な方々を洗脳するためにゲッベルス宣伝相のプロパガンダの手法をまねるも、夏になると戦争の反省を口にする鵺のような人らなので、呪言が得意なのだろう。そういえば統一教会云々というけど、中道連合(公明)の齊藤哲夫が高市総裁誕生し連立解消前に呉江浩中国大使と国会内で面会していたことがなぜにさらりと流されるの、裏金についても同じですが、悪いことと言われることの度合いを君らは計ることができないの?