先週、土曜日、会社の部長宅で、蕎麦打ちパーティーをしました。 蕎麦の打ち方というものを教えてもらうつもりで、長くしていた爪も短く切り、 エプロンも持参して張り切っていきました
まずは部長の同級生である、先生が蕎麦を打ちます![]()
職人技というものに、とかく憧れを抱くわたしは、早速近くでじっくり見させてもらい、そして私の番がやってきました。 蕎麦や打ち粉というものをふるいにかけ、水を均等に混ぜ、そして塊にした後、菊の花のようにこねる菊練り。
今度は塊を薄い生地にしていきます。 長い棒で伸ばしていくのですが、ここが難しかった…
そして 大きな包丁で細く切っていく。
いやァ~ たのしかった
みんなも酔っぱらっていたせいか、おいしいと言って食べてくれました
今度はお月見の季節に…と約束して今日はお開き…ということになりました。 また次回があることを期待して楽しみにしているのであります