今日もブログにお越しくださりありがとうございます
コーチの高木です
さてコーチは色々なことをクライアントに話してもらう必要性があります
仕事での悩みが実は家庭での大きなトラブルが原因だった
ということはよくあります。
私たちは大人ですのでついつい
仕事とプライベート
を分けて考えようとします
が・・・
そんなことができるわけではないのです。
プライベートの悩みや苦しさが残念ながらほぼほぼ仕事に影響を及ぼします
このブログを見ている方でも
絶対影響を受けない!
と大きな声で言える方はまれだと思います
ではどうしたらよいのでしょうか?
プライベートや仕事どちらに重きを置いた方が仕事はよりよくなるのでしょうか?
答えは・・・
両方です
そんなこと言っても家庭も仕事も両方なんて時間がない
と思った方
全く同じように私も考えていました
でも実はそうでないのですね
ではどうしたらよいのでしょうか?
それはまた今度書いていきますね
では今日の質問です
あなたはどうなりたいですか?
今日もブログにお越しくださりありがとうございます
コーチの高木です
新しい年に入り多くの方が新しいことに挑戦しようとしていらっしゃると思います
そこでぜひ一度考えてもらいたいのが
新しいことを行う目的です
ここがぶれてしまうと・・・
途中でやめてしまいます
例えば今年こそ禁煙しようと考えても・・・
目的がない場合は途中で禁煙をやめてしまいます
こんな声が聞こえてくるからです
「なんで禁煙しているの?好きなことして何が悪い・・・」
この言葉に明確な目的を持っていないと・・・
私も含め多くの方がこのうちなる声に反対できないのです
特に何かをやめる、止めるという行為は・・・
今までその行為をしていることによって得られてものがえれなくなるわけですから
よりその目的をしっかりしていないと・・・
難しく感します。
目的が自分のためで動ける人もいれば・・・
周りの方々のために動く人もいれば・・・
色々な人のパターンがあると思いますが・・・
まずは目的です!
ここをバシッと決めないと・・・
何事も難しいのではないかと日々感じます
ではどうやったら目的が決まるのでしょうか?
それはまた今度書いていきますね
では今日の質問です
あなたの今年の目的はなんですか?
コーチの高木です
新しい年に入り多くの方が新しいことに挑戦しようとしていらっしゃると思います
そこでぜひ一度考えてもらいたいのが
新しいことを行う目的です
ここがぶれてしまうと・・・
途中でやめてしまいます
例えば今年こそ禁煙しようと考えても・・・
目的がない場合は途中で禁煙をやめてしまいます
こんな声が聞こえてくるからです
「なんで禁煙しているの?好きなことして何が悪い・・・」
この言葉に明確な目的を持っていないと・・・
私も含め多くの方がこのうちなる声に反対できないのです
特に何かをやめる、止めるという行為は・・・
今までその行為をしていることによって得られてものがえれなくなるわけですから
よりその目的をしっかりしていないと・・・
難しく感します。
目的が自分のためで動ける人もいれば・・・
周りの方々のために動く人もいれば・・・
色々な人のパターンがあると思いますが・・・
まずは目的です!
ここをバシッと決めないと・・・
何事も難しいのではないかと日々感じます
ではどうやったら目的が決まるのでしょうか?
それはまた今度書いていきますね
では今日の質問です
あなたの今年の目的はなんですか?
今日もブログにお越しくださりありがとうございます
コーチの高木です
昨日カフェで上司部下の会話を聞いての気づきです
「おまえちゃんと相手に伝えたのかよ?」
「はい!ちゃんと伝えましました」
「じゃあどうしてこんなことになっているんだ!」
「しかしちゃんと私は伝えていました」
この会話を聞いて
あああ~私も昔やってたな~
という思いに駆られてました
この会話でポイントとなるのは
「伝える」
という言葉です
この上司と部下ではおそらくこの意味が若干ずれているのでしょう
例えば上司のここでの伝えるという言葉はもしかしたら相手の確認まで取っていたのか?
という意味も含まれているかもしれません。
しかし部下は相手に話をしたという意味で言っているのかもしれません
そうなると・・・
まああ平行線ですね
おそらくこの後は上司が怒って終わりでしょう。
このままでは言葉の意味合わせが行われていませんので残念ながらまた同じようなことが起こってしまうのではないでしょうか?
ですからまず人間関係でしなければいけないことは・・・
言葉合わせです
この言葉合わせをしないままだと・・・
上司部下お互いにイライラが募ってきます
もしこの話の前にこの会話の前に
「伝える=こちらの意図を話し、相手の理解できたかメールまたは電話で確認まですること」
と決まっていたらこのような事態にならなかったのではないでしょうか?
この辞書合わせが最初はついついコーチの思い込みでスルーしてしまいます。
ぜひぜひ気をつけておきましょう
では今日の質問です
あなたがついつい見落としているものはなんですか?
コーチの高木です
昨日カフェで上司部下の会話を聞いての気づきです
「おまえちゃんと相手に伝えたのかよ?」
「はい!ちゃんと伝えましました」
「じゃあどうしてこんなことになっているんだ!」
「しかしちゃんと私は伝えていました」
この会話を聞いて
あああ~私も昔やってたな~
という思いに駆られてました
この会話でポイントとなるのは
「伝える」
という言葉です
この上司と部下ではおそらくこの意味が若干ずれているのでしょう
例えば上司のここでの伝えるという言葉はもしかしたら相手の確認まで取っていたのか?
という意味も含まれているかもしれません。
しかし部下は相手に話をしたという意味で言っているのかもしれません
そうなると・・・
まああ平行線ですね
おそらくこの後は上司が怒って終わりでしょう。
このままでは言葉の意味合わせが行われていませんので残念ながらまた同じようなことが起こってしまうのではないでしょうか?
ですからまず人間関係でしなければいけないことは・・・
言葉合わせです
この言葉合わせをしないままだと・・・
上司部下お互いにイライラが募ってきます
もしこの話の前にこの会話の前に
「伝える=こちらの意図を話し、相手の理解できたかメールまたは電話で確認まですること」
と決まっていたらこのような事態にならなかったのではないでしょうか?
この辞書合わせが最初はついついコーチの思い込みでスルーしてしまいます。
ぜひぜひ気をつけておきましょう
では今日の質問です
あなたがついつい見落としているものはなんですか?


