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青山孝明です。




約1ヶ月ほど前に一時帰省して行った札幌です。札幌は素敵な街ですね。


3ヶ月程までにネットのSNSで知り合った丸亀さん(仮名)という方にお会いしてきました。支援のためです。



彼は貿易関係の仕事で2年ほど前には年商100億の会社の社長をしておりました。




それが妻に騙され離婚、親権も取られ、財産も持っていかれるような事になり人生がボロボロになり、私のもとへ個人支援の依頼がありました。




妻が役員として経理面も担当してたこともあり、会社の幹部と不倫し、経理面でお金の操作もされて、結局は丸亀さんが脱税の主犯のような絵を書かれ、結論としては内部の人間(妻が主犯)に騙され全てを剥奪されたとても不幸な方です。




人当たりもよく、社交的で朗らかな性格が逆に利用され、悪妻に全てを取られてしまったというドラマのような話です。



それでも彼は復帰のために必死で笑顔を絶やさずに頑張っている姿を見て、私は決心しました。





今回の一時帰省で札幌で彼に会い、彼の人柄、彼の熱意、そして彼の諦めない姿勢など含め、この1ヶ月悩みましたが、彼に3億の支援をすることを決めました。




直ぐに支援の旨を丸亀さんに伝え、入金などの手続きなどの話もしました。




彼は貿易会社時代から東南アジアの教育や支援などの事業も手がけており、社会貢献や教育、発展途上国への支援などにもとても熱心に活動する企業家でした。





今後も、新たに新世代の教育をテーマにした会社を作り頑張りたい!との熱意に私も負けました。3億は安いものです。





私はこういった支援をメールだけのコミュニケーションだけで支援を決定する事もあります。




それは3年以内の生存率が20%と言われた今、一人でも多くの方に早く支援をして自分の財産の有効活用をしたいと願っているからです。






先日も群馬県高崎市のある主婦に200万円の無料支援をしました。夫の暴力と借金などに苦しんでいる方でした。会った事はありませんが、メールだけで十分に相手の事は解ります。



他にも友人に騙されて1千万の借金を背負い、必死で働き返済をしている方に1千万の支援を。その代わり、現在働いている保育園で幼児への教育を必死でやって頂くことの誓って頂きました。




私にできること、それは困っている人に単にお金を支援することではなく、その人達に輝いて欲しいのです。その輝きが周りの方々への貢献、社会への貢献へ繋がるなら、私の財産は全て必要ないと思ってます。




3年以内の生存率が20%と言われたこの命。このまま私は走り続けるでしょう。





私への支援を真剣にお求めの方はメッセージ下さい。

私の大好きな文学に吉川英治さんの【三国志】があります。他にも彼の著書で宮本武蔵や新・平家物語などもありますが、全て大好きで、若い頃は貪るように何度も何度も見ました。


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私は歴史が大好きなんです。このアメリカの地でも日本の本は手放せません。吉川英治さんの三国志は最高です。名著書というのは何度見ても飽きません。三国志は男のロマンですね。


歴史をバカにする人がいます。


それは「過去の事なんてハッキリした証拠もないし、現に後から遺跡などが発掘して歴史が修正されるなんて事もあるじゃないか!だから歴史なんて信用しない!」


このような発言をする人は本当にかわいそうだなと思います。


こういう人に限って歴史の勉強をしていない人です。



人は自分が必死で勉強したり関与してないことになる、固定観念や周りからの情報だけで判断して軽率な発言をします。でも仮に、その事柄に関して詳しく勉強していれば、そう感情だけでは物事を語りません。



歴史から学ぶことはあまりに多く、むしろ歴史を軽視する人はとても短絡的で中身のない人であることがほとんです。これは私の人生と今までのキャリアから言う結論です。



様々な著名人なども必ず歴史を勉強しています。ですから、歴史、政治、経済、これらを勉強するのは社会人として、また一人の人間として必須科目なのです。



近頃は活字離れが多いと聞きますが、それもメディアの無責任な発言を真に受けて信じてしまっている日本人の風習の典型です。出版業界や新聞メディアなどの既得権益を守るための情報操作でしょう。日本人の活字離れなどは嘘です。


いな、これほどまでに活字を読む人種は世界を見ても他にいません。それは私がアメリカで生活するようになって肌で感じます。


このブログだって活字です。活字を読む体系が時代の流れと共に変わっているだけど、日本国民は活字をよくよく読んでます。これからインターネットの時代。


本や雑誌で読んでいたものが全てインターネットで解決する時代になります。こんな年寄りの私が言うのですから、今の若い人達は肌身で感じていることでしょう。そして更なる反映している頃には私はこの世に存在しておりません。


私の残りの人生を誉れ高き支援道に邁進します。



青山孝明


この世には【幸福な人】と【不幸な人】このたった2種類しか存在しません。

【普通な人】そんな人この世には存在しないのですから。


無常の世界に通じてしまうかと思いますが、
一定しているように見えて常に大小問わずに変化しているのが人間なのです。
気分次第で言動に大きな違いが出る事がよく表していますね?


『誰にとっての普通?』『誰にとっての疑い様の無い事実?』と言う事です!
それを感じる人にとっては普通でも、
そう感じていない人にとっての普通ではありません。


【普通】は存在しないもの。【普通】は自分だけの価値基準なのです。
説教をする○木○子先生のようですね(笑)


話が大分脱線してしまいましたね!元に戻りましょう。


幸福な人はいつどんな時でもそして永遠に幸福です。
不幸な人はいつどんな時でもそして永遠に不幸です。


幸福な人は自分自身を楽しみ、そして自分自身を省みることで生き続けています。
不幸な人は常に心に飢えを持ち、何処かに幸福な事が落ちてるんではないかとあり得もしない事を信じ生き続けています。目を一生懸命見開き、耳を研ぎ澄ませチャンスを逃すまいと必死に必死に毎日自分の全神経をありもしない【其処】に注ぎ続けているのです。
無駄な時間だとも一切気が付かずに…


そして………

その無駄な時間を過ごしてきた事に気がついた時【不幸な人】は犯罪、そして自殺へと手を染め地獄へと落ちていくのです。自分自身を省みる事が出来ない人間だから…。

そのような【不幸の人々】を独りでも多く自分の命(後日のブログに詳しい事はお書き致します)が残されてる間に独りでも多くの【不幸な側の人間を】を助けたいと願いブログを綴る事と相成りました。現在、個人支援活動家として活躍しております。私が手助けしてきた【不幸な側の人間】のエピソードも交え、間違った時間の使い方をし、間違った道を選ばぬよう、ご参考にして頂けたらと思っております。



何卒宜しくお願い致します。