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読者の皆様、いつもありがとうございます。青山孝明でございます。


日本も師走の季節、一歩手前に入ったのではありませんか?


私が住むトロントは一足先に雪がちらつく頃です。日本で言えば北海道の最北端あたりと同じ寒さです。

10月から4月くらいまでずっと寒いです。約半年は冬モードです。


さて、話しは変わりまして、私は支援活動の中で手を抜かない面があります。


それは法的なトラブルです。どうしてかと言いますと、自ら無償支援と言って私は活動をしてますが、無償であろうと有料であろうと、支援における流れの中でちょっとした価値観の違い、捉え方などの違いで様々なトラブルに発展する可能性があります。


長年の経験の中で、必ずと言って良いほど「勘違いをした方」や「早とちりをした方」などがいます。そういった方が事を大きく捉えて、早まった行動なり感情的な行動を起こす事があります。こういったケースが必ず起こる事は事前に私も予測しておりますので、法的な防衛はしっかりと準備はしております


こんなケースが多いです


1点目 「支援が必ずされる保証はどこにある?先に具体的な証拠を見せろ」

2点目 「支援される側が何故お金を払うのだ?話しがメチャクチャだ」


まず1点目は論外ですから説明の必要はありません。証拠も何もないです。こちらがその証拠を見せる義務すらありません。何故なら、支援を受けるのは私ではありませんので、そんな横柄な態度の方に支援などはしません。


問題なのは2点目です。確かに支援される側にお金がかかるなんて普通に考えたらメチャクチャな話しです。もちろん、原則としてお金がかかる事は少ないです。勘違いしないように例え話しとして説明をしますのでしっかりとお聞き下さい。


稀に、その人の状況やその時々によって、先にお金がかかってしまうケースがあります。それは私がトロント在住であるというが関係してます。直接会えない事で、支援に関する流れでスムーズにいかないケースがあります。または支援する人の状況がそれぞれ違うため、役所に言って書類が必要になったり、支援活動をするセキュリティ的な問題があったり、なまたは大使館など、または金融事故を起こしてる場合の人などには弁護士さんにお話しを通して貰う必要があったりなど、支援相手の全てにスムーズな支援が最初からできる保証などありません。他にも色々とこちら都合も含めて状況で「一定の期間だけ必然と必要になってしまうお金」が発生することがあります。それは私も否定しません



例え話しになりますが、過払い請求なり、自己破産、他にも離婚調停なり、士業に依頼する時は一時金が先に発生する事だってあります。他に住宅ローンなどもそうですし、形式的にだけ先にお金が必要となってしまい、先にお金を払って後から全て戻ってくるなんて契約なども世の中にはあります。


これは例え話しですが、私の支援に関してはその人の状況なり色々な場面でそういう事が考えられる事があります。ですが私が支援をするという事には間違いはないので(そのやり取りが発生してる時点でこちらも支援手続きを進めてるので)後は信じて頂くしかない訳です


でも目の前に現金でも見せないと心配だとか、信用できないという「早とちり」で「せっかち」な人は


「おい青山!話しがヘンだぞ!」となるのです。そして不思議ですが、こういう人に限って別に何の損害も受けてなければ、行動すら起こす前の段階から文句を言ってきます。おかしな話しです


現に、私はその方に具体的な損害を与えたなら誹謗中傷されても文句言えませんが、そういう方は、この青山の説明の中途段階から勝手に決めつけ、早とちりして騒ぎ始めます。ですからこういう人を相手に私は名誉棄損などの法的な処置を即座に入れる準備だけはしております


私は気概があって理解ある、話しが冷静に通じる方に支援をしたいと思ってます。ですが、こういった早とちりの方のために、私自身の名前が汚され、気概ある人達にまで悪影響が及ぶなら、私はそういった方と断固たる姿勢で法的に闘うつもりでいます


何度も申しますが、支援する相手の状況によってはイレギュラーな状況が考えられたりもします。それは当然です。私は神様ではございませんし、支援の相談あったその瞬間からその方のご自宅まで伺い、紙袋に入れた現金をその場で「はい、どうぞ」と言って渡せるわけじゃないのです


そういった事などもある程度はご理解頂き、そしてこの青山を信じて下さる方じゃないとこの支援話しというのは進展はしません。皆さんは何千万という単位のお金の支援を受けるのが始めてであっても、この青山は何度も経験してるのです。


始めての経験の方と、何度も経験してる青山。普通に考えて支援活動の段取りの理解度はどちらに分があると思いますか?ここまで言えばご理解頂けるものと私は信じております。


それでは、支援希望の方は青山孝明までご連絡下さい。

本日は皆様にお願いがございます



支援希望者枠の追加


あなたは一体どうしたいのか?


気概とは?

※現在、私はトロント在住です



この3つの過去記事だけでも、最低限は読んで理解してからメッセージを頂ければ幸いです


再三に渡りくどくどと同じ事を書いてきて、自分でも「過剰ではないか?」と自己嫌悪になるくらい言ってる事なのですが、私は支援相談者に対して気概を求めてるのです。行動力もです。そしてこの3つの過去記事にも書いてる事をご理解して頂いてからメッセージを頂きたいと願ってます


何故なら、日々、多くの方からメッセージを頂きます。田中敬一郎さんのご助力もあって支援作業も非常にスムーズなのですが、でもまだまだ、見当違いというか、支援の意味をご理解されてないからのメッセージが後を絶ちません。


「支援を受けるに辺り、自分の認識などが甘く、勘違いしていた」というような事を言う人が多いのです。もちろん、全員がそれを完全に理解して私にメッセージをくれるなどとは全く思ってません。多少の認識のズレは避けられないと思ってます。ただ明らかに「考えが甘い人」や「私の記事などを全く読んでない人」などがいるのです


そういった方に返事を返すだけでも無駄な労力になりますので、何卒、何卒私の記事などを事前に読んで頂き、しっかりと支援の概念を理解してからお返事頂ければと思います


もし私が公務員などでお国からお金を頂き、行政作業の一環として皆様の受け答えをしてるならどんな対応をします。ですが、私は無償で支援をしてる立場ですから、やはりメッセージを頂く方にも最低限のマナーなり、または記事を把握して頂くなり、最初から話しがスムーズに進むような状況にまではお願いしたいと思ってます


私は少し気難しい事を言ってますが、実際はそんな難しい人間ではありませんし、メッセージを頂いた皆さんには親近感を持って丁寧に対応させて頂いてます。ですからヘンな緊張なり肩に力を入れる必要もありません。ただそれは気持ちの面であって、支援を受けるにあたっての気概なりマナー、覚悟というのは別です。それはしっかりと守って頂かないと困ります。ですから、そういった面をしっかり整えて理解し、私のメッセージをくれるのであればいつでも気軽にお声かけ下さい



何度も言いますが、私は最低でも下記の記事を読んで頂き、把握してからメッセージを頂きたいと思ってます


支援希望者枠の追加


あなたは一体どうしたいのか?



気概とは?


この3つの記事を読んで理解し、その上で行動を起こす人が私との支援の中で話しが大きく食い違ったり、全く見当違いな判断をされたりなどはあり得ないと思ってるからです。もしそうなるなら、それは明らかに嘘を吐いて記事を読んでないか、それとも最初から普遍的な価値観があまりにも私と違いすぎるか、そのどちらかであるとしか思えません。


いずれにしましても、私は自分自身を常に赤裸々に情報開示しますし、支援をして日本の方を元気にしたい、気概ある方の可能性にお金を投じたいなど、そういった気持ちは常に強くあります。ですから支援希望のメッセージはいつでもお受けします。老若男女、立場、状況、内容問いません


ただ、何度も言わせて下さい。「勘違い」や「甘い考え」や「私の記事を読んで理解してない」などの人だけはメッセージはご遠慮下さい。「青山はこういう人間なのだろう」とか「青山はこういう事を言いたいのだろう」という事が理解できる、洞察できる方からのメッセージをお待ちしております。


勝手と生意気ばかり申して誠に申し訳ございませんが、どうかご理解のほど宜しくお願いします

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トロントの緯度は日本で言えばちょうど北海道の宗谷や稚内と言った、北部と同じになります


私は友人が北海道の旭川に住んでおり、何度も行った事があるので


北海道の冬の寒さはよく知ってます



その北海道と同じ緯度ですから、このトロントも冬はマイナス20度くらいにもなります


きっと北国生まれじゃない人は経験した事ない寒さだと思うのですが


東京などは木枯らしがあります。非常に風が冷たくて寒いです


でもそれは「冷える」という程度ですからまだ耐えられるのです


トロントの冬は「凍える」という寒さです


皆さんは「凍えた事」ありますか?凍えるというのは冷えるを通り越してます


寒過ぎて体が震え歯をガチガチと鳴らすくらいの寒さを言います



でも私は北国が大好きです


私の哲学にはこういった考えがあります


「人は自然と調和し、そして自然の厳しさを何よりも知る環境に身を置くべきだ。そうする事で人は生を体感し、自然に対する敬意が現れるからだ。その精神こそ、自然との共存、調和の根幹である」と


だから厳しい北国の人は人柄がよく、よく働き、忍耐強いと言います。日本でも実際にそうですね。それとは逆に南国のような温かい国の人は、陽気で呑気だが、その分、働きません。それは働かなくても食べ物があるし、衣食住に困らないからです。だからフィリピンとかベトナムなど、あちらの南国アジア諸国の男性が仕事をしないなどはそれが原因とも言われてます


実際、沖縄の人も非常に時間にルーズでのんびりしてます。それは彼らが人間として悪いというのではなくて、それだけ人間というのは環境と言う名の「自然のリズム」に影響されてるという事です。


だから私の哲学の中で、人間と自然の調和というのは密接な関係であり、切っても切り離せない間柄なのです。感受性豊かで厳しい自分作りをするには、四季がハッキリとある厳冬な土地を選び、そこで力強く自然と共存するのは非常に良いと思います。もちろん、南国でも海を愛し、厳しい漁生活の中で生きていくのも大変だと思います。


いずれにしましても、人間と自然は常に共存が求められ、そしてそこに一種の哲学を見出せる人が強い人間になれると私は思ってます。私の日頃の支援活動もそうですが、精神性を私は何よりも重んじます。その人の能力や個性なども基礎部分として重要ですが、それよりも重要なのは「よし!やるぞ!諦めないぞ!行動するぞ!」という気概ある精神の方が重要なのです


世界チャンピオンと言う人達を見て下さい。何度も失敗し、挫折し、でも諦めずにやり通した人が最後は世界を掴みとるのです。そこにはたえまない汗と涙の努力の連続があります。けして、才能だけでのし上がったのではありません。諦めない事、信じる事、素直に進む事、その先にこそ、人が成しえないものが待ってるのです。


これは支援も同じです。私はスケールの大きな表現で話してますが、物事とは大きなスケールも小さなスケールも根本は同じなのです。だからこのお話しはごく普通の主婦でも、OLでも、サラリーマンでも、大学生でも、誰でも通じるお話しです


だから他人事とか、次元が違うとか、そんな観念では見ないで下さい。そう、このお話しはそこにいるアナタにお話ししてるのです。アナタの事を私は言ってるのです。誰でも「行動してみよう!」と思ったその瞬間から、成功ストーリーは始まってます。でも行動がなければ延々と物語は始まりません。


極寒のトロントは11月なのにクリスマスムードです。日本の皆さんもそろそろでしょう。外は寒く経済的にも心も寒い12月を迎えるなんて寂しいものです。私の支援でアナタの状況が一変すると良いですね。それが私からアナタへのクリスマスプレゼントになればと思っております。

青山でございます


先日の日記でも皆様にご報告させて頂きました通り、田中敬一郎さんのご助力で支援活動における事務処理などで貢献して頂き、今まで以上の高い効率性で支援活動が進んでおります。支援をして日本人としての気概を強めて頂きたい、または日本の方に役立ちたいと願う私と、誠実に真剣に支援を望んでいられる方々にとって、田中敬一郎さんの存在は縁の下の力持ちとして重要な役割を担ってくれていると思ってます。改めて、彼に心から感謝したいです。


私は以前から「どうすれば気概ある誠実で真剣な方への支援が可能になるか?」を考えておりました。まず一つ、日本は裕福過ぎるという欠点があります。例えば戦後の人達であれば、兄弟のお下がりの服を着たり、自転車なんてボロボロになってから次男坊に受け継がれたり、そんな事は当たり前でした。ドーナツなんてお菓子は祝い事じゃないと食べられないとか、日本全体が貧乏だったので節約は当たり前でしたし、贅沢をしない、物を粗末にしない精神は当たり前だったのです。


けれども、昨今の日本は物に溢れ、食べたい時に食べたい物が夜中でもコンビニから提供され、そして言論の自由や表現の自由化が昔以上に普及してますから、自分の気に食わない事があれば「言いたい放題の好き放題」の振る舞いで生きられる事が可能になりました。


親の教育もどんどんずさんになり、近所の子供を隣のおじさん達が怒鳴り叩くなんて光景も見られません。そんな事をしたら「犯罪者扱い」をされてしまう可能性があるからです。日本も日本人も、まるで無菌室に入れられる白血病患者のようにデリケートで過敏な性質になってしまいました。


それらは全て、裕福が齎した精神性の欠落以外の何ものでもないと私は洞察しております。がしかしです、その中でも高い精神性を持って考え、行動ができる人達がまだまだ日本には沢山います。埋もれております。ではどこでどういう風に埋もれてしまってるのか?


例えば、普通の主婦の中に埋もれてる事もあります。無能無力な夫、もしくは傲慢で自分勝手な夫に縛られた結婚生活の中で、本来の気質、良さを失ってしまい、その夫との生活を虐げられてる主婦。子供のため、また両親達の事を考えて離婚をせずに耐える妻など、人間として、母として有能でも、ちょっとした過ちによって結婚生活を誤り、その気概ある可能性を閉じ込められたままの人もいます。


それらと同様に、好奇心旺盛で胆力もあり、行動力もあるが、身体的なハンデなどがあり健常者と同じような行動もできず、差別され気概を活用しきれない人もいるでしょう。または、優秀なサラリーマンなのですが、上司や会社が無能で、その力も発揮できず、独立を試みも、今の社会情勢や「新参者を叩く嫉妬社会」の日本システムを相手に立ち往生してる方、あるいは、今まで一生懸命に真面目に生きてきたのが、ちょっとした不幸から人生のドン底に落ち、それを支えるために頑張るシングルの母、またはシングルの父など。


とかく、世の中には「真面目にやってるのに、やってきたのに、どうしてこうなるのだ・・・」という人智では計れない、想像できないような不幸で状況が一変してしまってる人が沢山います。あまりにも理不尽な仕打ちを受けてる人が年々増えてる気がします。そのうち、日本にはそういった気概ある人達が社会の理不尽なシステムに汚染されて居なくなってしまうのではないか?という恐怖さえ感じます。


逆に、常に狡猾でお金の事や自分の利害ばかり考え生きてる人。または団塊世代などお金のある親の援助なり恩恵を受けて何の苦労もなく飄々と生きてる若者。今まで溜めこんできた財産を自分や身内のためだけにしか使わない富裕層など。同じ人間で同じ日本に生まれたのに、どうしてこうも差があるのか?と思いながら生きてる人も沢山いる事でしょう。


私は思いますに、これは色々な因果ですから、今が苦しい人は確かに何かの原因で今の立場があるのだと思います。けれども、それに対して「気持ちまで腐ってはいけない」と思うのです。精神を腐らせてはいけないのです。嫉妬もいけません。そんな中でも気概を失ってはいけないのです。だから私は、気概を失ってはいけない人達まで、その経済難などで腐敗していってしまう事に歯止めをかけたいのです。


本来、日本国家から恩恵をうけるべき真面目な人達が恩恵を受けられず、狡猾に利害だけを考えて生きるずる賢い人達が上手に恩恵を受けるようなシステムが今の日本にはあります。これは先進国の性です。誰にも逆らえない強大な力なのです。でもそれに屈して大切な精神性や気概ある人間性を「お金のためだけに」失って欲しくないのです。


狡猾で保守的で自己利害しか考えない人間達は放っておいても自滅します。それは私が一番知ってます。実際、私も若い頃にそういった自滅の道に進みそうにもなりました。お金持ちになるという事は、様々な誘惑があるのです。知らず知らずに人間が堕落します。非常に怖いのです。そして身内に関わらず、周りはお金お金となり、色々な人がそのお金を狙って寄ってきます。まるで木の樹液に群がる虫達のように


好きな物は買いたい放題です。飲み食いも自由です。家でも高級車でも何でも買えます。予約の取れないお店でも席でも、普通の人の倍のお金を払えば予約完了です。そして形式的な人脈も増えます。芸能人、財界人、その他の著名人など、いくらでも寄ってきます。そうやって、知らず知らずに自己過信し、気がついたらお金とお金だけの付き合いになり、金の切れ目は縁の切れ目というように、財産が無くなった瞬間に、自分の周りには誰も居ないという社長連中なり、資産家などを私は数えきれない程見てきました。とても空しい人生です。そして、時代が周り何十年経っても、そういう人達は減りません。今も、日本にはそういう者たちが溢れかえってます。何とも愚かです。身を引き締めるという事を知らないのです。



私は再三に渡りブログでも書いておりますが、気概のない方や既に精神の腐敗したような方には支援をお断りしております。「お金が欲しい!」というだけの方には支援はしません。私は支援家などと言っておりますが、別に支援対象は起業精神ある人とか、事業家などである必要もありません。主婦でも、サラリーマンでも、ご老人でも、垣根などありません。この青山に「本来の自分らしさで強くこの先を生きるための支援が欲しい」という気概ある精神であれば、その方の相談内容の優劣も関係ありません。


子供達の笑顔が見れるカレー屋を出したい!そのためには1000万円がどうしても必要なんです!という投資系の話しでも構いません。何故なら、私は投資家じゃなくて支援家だからです。投資家だったら、直ぐに却下されるでしょう。何故なら、投資家はその投資に対しての利害を求めるからです。儲けるかどうかも解らない事業プランに投資などはしません。より具体的で勝率の高い投資話しにしか投資はしません。


私は支援家ですから、支援したお金によって、相手が金銭的な成功をするしないはあまり関係ありません。そして相談内容も関係ありません。何度も言いますが、気概なんです。私が支援した事がきっかけになり、失いかけてた気概を取り戻す、または気概を強化する、もしくは、素晴らしい程の気概ある人生を未来に構築して頂くことが目的です。


お金がその人の人生を幸せにするとは私は思ってません。お金は人の幸せを決定しません。戦後に生まれ、貧乏を体験し、食べ物もなく雑草ばかり食べた幼少期、それから大人になり、普通の人の何百倍も富を得て、高価な物から高価な食べ物まで、これでもかという程に手にしてきました。そんな私が言うのです。


【お金で人生の幸せは決まりません】


私はお金持ちになって貰うために支援をするのではありません。もちろん、私の支援によってお金持ちになって頂いて結構です。お金はないよりあった方がマシですからお金持ちになった方が良いに決まってます。でも、それが私の最終目的ではないという事を支援希望される方はくれぐれも忘れないで下さい。



くどくどと同じ事何度も言って誠に申し訳ありませんが、それだけ青山は気概の意味を伝えたいのです。支援を受けるに辺り、気概そのものがあるかどうか、または強い気概を持ち合わせてる人であるのかどうかなどを青山は大切にしてます。支援に辺り、青山と一緒に行動を起こす人か?青山を信じて行動できる人なのか?そういう面が何よりも大切になってきます。


こんな頑固な私ではありますが、私を信じて支援活動を受ける人達に改めて心から感謝致します。

青山孝明です


この度、私の支援活動に心から感銘を受けて頂き、共に活動の手助けをして頂ける方が決まりました。以前から私の秘書のような形で手助けをしてくれる仲間などは居ました。また、弁護士、税理士、弁理士など、様々な専門分野の方にパートナーとしてもお手伝いをして貰って居ましたが、基本的な支援に関する活動の主軸は私一人で行っておりましたので、もう一杯一杯の状況であったというのが本音でございます。


そんな中、以前から私の知人であり、私の支援活動の初期から知ってる方に正式にお手伝いをして頂ける事になりました。田中敬一郎さんです。大変に感謝しております。ただ田中さんには私の雑務などを処理して頂く事がメインになりますので、ブログを書いたり、支援者の応対をしたりなどはしません。そういった支援者との直接的な繋がり、窓口になる部分は全て青山孝明が行います。ご心配なさらずにお願いします。


田中さんからの協力によって、今まで以上に沢山の支援希望者の管理や応対が可能になります。先日も日本の不動産売却などで支援額の増額をしましたし、人手も増やすという事で支援希望者の枠を増やす事に踏み出しました。




支援に関する正式発表をさせて頂きます


年内に支援者を50名定員で募ります


1名につき最大で2000万円の無償支援を考えております(特殊な場合は増額可能)


年内の予算を10億円で考えてます


おそらく年内に50名もの支援は難しいと思ってますが、予算が10億ありますので余裕をもって50名を発表させて頂きました。




【支援を受けられない方】

(私都合で一方的に書かせて頂きます)


1 詳細な自己紹介ができない方

(ブログ情報が無い人は遠慮しております。ブログ情報がない方はかなり詳細な自己紹介をお願いします。連絡先、お名前、住所、生い立ち、相談の詳細など)


2 全てご自分の判断で行動できる方

※第三者の意見を聞かないと判断行動ができない方(未成年など)


3 青山が怪しいと判断した方

※青山からの情報搾取のためのスパイ行為など


4 私の過去記事を読んでない方


5 気概や行動の意味を理解してない方


6 自己利益や欲望のためだけにお金を支援して貰おうとする方


7 言葉遣いやモラルのない方



相談内容に関しては問いません。ただ「自己欲望」のための相談はお断りしてます。例えば趣味で車が欲しいとか、ブランド物のカバンが欲しい、パチンコに使うためのお金が欲しいなどです。



本日の日記を持って、メッセージが殺到するが予想されますが、田中さんとの連携で今までの2倍の速度で支援活動が可能だと思ってます。遠慮はいりませんのでお困りの方はどんどんメッセージを下さい。ただし、先に記述させて頂きました7つの項目だけは何卒お守り下さるよう宜しくお願い申し上げます。