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青山です


今月、もしくは8月にも政令指定都市(※例外もあります)を中心に日本へ訪問します


もちろん目的は支援するためです


日程詳細は、メッセージを頂いた方に近日にも改めてご報告します


しばらく前からブログでも「今後は定期的に日本に赴き支援活動をする」という事を言ってましたので、以前かた私のブログをご覧になってる方はご理解かと思います


今回はしっかりとした期間で来日可能なので、支援希望の方はご安心下さい


まず今回予定してる場所を明記します


◆北海道

札幌市

函館市

帯広市


◆東北

盛岡市

仙台市

郡山市

秋田市


◆関東

東京(銀座)

横浜

千葉

八王子

成田

大宮

宇都宮



◆上越

新潟市

金沢市



◆東海

名古屋

浜松


◆近畿

京都

大阪


◆四国

高松市


◆中国

広島市

岡山市


◆九州

福岡市

鹿児島市


◆沖縄

那覇市



かなりアバウトですが、いつもよりは詳細地域まで絞った来日で考えてます。滞在も3週間から4週間ほどを考えてます。実際、会わずともメールなどでも支援が完了してる人も多々いますので、予想より面談応募数が少なければ、2週間から3週間で帰るつもりです


いずれにしましても、実際に会っての支援となれば、よりスムーズに事が進むためにも事前に私とメールなりで段取りをしておかねばなりません。その方が断然に早いからです


特に支援の単位が1000万や2000万円になると金額が大きい分

事前の段取りが必要不可欠となります


支援希望の方は来日の支援面談の受け付けを今日から開始しますので、まずは私にご連絡を下さい。連絡手段はアメブロのメッセージの方でお願いします


ただ、最近はアメブロさんもメッセージ機能の監視があるようで、アメブロさんの監視基準に不明点が多く理解に苦しむ面があるので、メッセージをしても届かないとか、削除されるという事があります


私が書いた記事の方も勝手に削除される事がありますので


その際は、コメント欄なり、「なう」または私はFC2ブログで本ブログを運営してますので、そちらからの連絡でも構いません


それでは、今日より受付を開始したいと思います


青山


青山です


「若者の未来のために」という基礎概念で私は支援活動をしてますが


「若者とは一体どこからどこまでの層ですか?」という質問をたびたび受けます


ハッキリ言います。私にとっての支援対象である若者は20代から40代の方です


10代ではまだ未成年ということもあり親の監督下にありますから、彼らの一存では行動できないという問題があります。そして20歳から法的にも成人となり、全て自己責任で生きねばならない事になります。そして40代というのは初老に差し掛かる50代までに最後の仕上げをする、もっとも気力や行動力、そして経験が熟してきてる時と考えます


このエネルギーある世代が私にとっての若者であり、それ以外は支援対象外であります(※基本的には)


私は60代です。60代は団塊の世代より数年後に生まれた世代であり、今の日本を築き上げてきた一人者でもあります。けれども、先日の消費増税の法案が可決される姿や、社会保障へのメス入れを一切しようとしない日本政府や高齢者層の既得意識が日本をダメにしてます


彼らが年金を払っていた時は100円の時代です。今では15000円くらいも払ってます。そして未来の若者は確実に社会保障を受けられないでしょう。このように、未来の蕾を枯らすような政策を必然的であれ、仕方なくも、現に実行しようとしてるこの日本には未来を感じません



日本の個人資産の7割は60代以上の世代が持ってると言われてます。それであれば、自分達の世代で自分達を守り合う相互協力のない世代であることが露呈されてます。自分が築き上げた財産に固執し、そして今まで保守的に国頼りで生きてきた老人たちは、年金の低給付や財産がないために貧富差があります


それもこれも、60代以上の世代が自分達で作ってきた自業自得の世界です。それを未来ある若者の世代に賦課方式に途中ですり替えて負担を増し、更なる増税によって死ぬまでの医療から福祉を保障させ、自分達は逃げ切りで死を迎えるその仕組み、そしてそれにメス入れすると選挙票が取れなくなるため、偽善を翳して詭弁を言う官僚や政治家達


これが今の日本であり、先進国達の現実なのです


これらを総合的に考えた時に、60代である私は自分の世代が犯してきた罪を恥、そしてその築き上げてきた財産を未来ある20代から40代の方に支援したいと考える


このスタンスを皆さんがどう思うか分かりませんが、少なくとも、私は理路整然と語り、意見し、何故支援してるのかの理由を明確に言ってます


これが私の支援理由でもあります。そしていつものことながら、私は気概ある若者の男女に支援をします


気概です。気概が重要です


人間、長く生きて50歳でも60歳でも70歳でも気概なく、ただ年老いたような人も沢山います。年よりだから凄いとか、年よりだから何でも悟ってるとか、そんな事はありません。年齢は関係ないのです


それはその人の気概を見る事で分かります。そして未来があり、気概ある若者に私の資産を投げ打って支援する事は、このまま無駄に50%の相続税で国に搾取されるより、その気概ある若者たちに資産を有効活用して貰った方がよっぽど日本の未来のためになると考えます


今、このブログを見て、怖気づいたり


「支援して欲しいけど、青山が言うほど自分に気概なんてあるかしら?」などと思ってる人がいたなら、それは間違いというもの


気概が今現在なくても、私という人間に触れる中で作り出せるものであり


気概とは【気づき】の一種なのです。気づくという事です。生き方、考え方、それら総合的な哲学に気付く事で気概の意味も理解され、そしてその先にある行動によって気概が正当化されます


ですから怖気づき、その状態であれこれ考えてアクションしないのは、気概を持てる可能性があるのに自らを否定し、結局は逃げてしまってるという事です



私は残りの人生をかけて若者に支援をします。自分の財産を相続する気もありません


全て、支援で活用します


今現在の20代から40代の方への支援を優先的に日々活動します


迷い、躊躇、そんな事をしてる暇はあなにはありませんよ?


今直ぐ支援希望あれば迷わずにメッセージを下さい


人生一度きり、時間は無限じゃありません。行動した者が幸せを勝ち取ります


さぁ、急ぎなさい


青山孝明への問合せはこちら
※確認のため、アメーバにも併せてメッセージをお送り下さい。

この年の3月にマリアさんがトロントに来ました

aoyamaが悩める方への経済支援をしております

この拳銃を持った美しい女性がマリアさんです


殺気立ってませんか?


まだ26歳ですが、彼女は18歳で子供を生んで24歳の時に息子を亡くしてます。彼女はオーストラリア人で生まれ親の仕事で10歳からイタリアに引っ越します。17歳で出会った彼氏がマフィアの一族で、日本で言う「出来ちゃった婚」として18歳で出産をしてます。それから彼がマフィアの仕事のトラブルでアメリカへ逃亡し、それからカナダに落ち着いたという流れです


彼女は英語とイタリア語とフランス語を話せましたが、私との会話は日本語でした。その理由も今から話します


彼女の夫は、彼女が23歳の時に逃亡先のカナダの町で亡くなります。彼女が言うには、恐らく他殺だと言う事です。でも刑事的には事故死として扱われてます。それから1年後、今度は最愛の息子が6歳でこの世を去ります。それも不自然な死であり、小学校の下校時に事故で亡くなってます


ただそれも彼女が言うには、事故死としてはあまりにも理不尽で警察の権力も動いてるようなもみ消しを感じると言います。彼女が言いたいのは、全てはイタリアからのマフィアの陰を感じると


中国などもそうですし、イタリアのマフィアなどもそうですが、反逆者などを殺す時、その一族、血の繋がりある者を全員殺すと言います。それは将来の憂いを消すためという理由です。息子が大きくなって父親の仇を打つというような展開を避けるためとも言われてます



最初、私はマリアの話が大袈裟にも感じましたが、詳細に聞いてるうちに確かに理不尽な事が多い事に気が付きます。彼女は非常に努力家であり、夫と息子が亡くなって、経済的な支援という事で人伝えに私の存在を知ったようで、それから日本語も勉強して、日常会話が可能になってから私にコンタクトをとってきてます


しかも、自分の身は自分で守らないといけないという事で、護身術や拳銃の所持許可も取得して射撃練習までするほどの強い女性になってます


私はマリアに言いました


「君が失った夫と息子さんの悲しみは私にはよく分かる。何故なら、私も今までの人生で多くの大切な人を失ってきたし、人からの裏切りも沢山経験してきた。だから悲しみは分かるけど、その悲しみを怒りに変えて報復をしても何の意味もない。二人が戻ってくる訳でもない。ましてや、女性が一人で法律と悪に立ち向かって何を出来る事でもない。私が君に支援するのは、君という強い女性を守りたいからであって、君が失った夫や息子の報復のためじゃない。しかも明確な証拠もなければ、法的にジャッジが下った死でもあるから、今からそれを覆し、自分の身を危険に晒してまで行動する事じゃない」



彼女も私の言ってる事はよく理解してるようですが、感情的にそれを受け入れられないという状態でした。彼女自身も夫と息子がマフィア経由の死ではなく、本当に事故死である可能性もあるとは思ってるし、仮にマフィアの力で他殺だったとしても、それを今から法的に覆し、しかも女性が一人で武力的に報復するなどという非現実的な事が不可能である事も分かってるのです


でも愛する人を失った人の深い悲しみとその怒りはどこにもぶつけようもなく・・・


私はとにか何カ月もかけて彼女の話を聞きました。慰めました


そして先日、彼女が私の家に男性と二人で訪れました


「やっと、心の少し落ち着いてきた」との話でした


あの殺気立った拳銃を構える彼女が嘘のように落ち着いた顔つきになってました



私は半年ほど前に彼女に私が信頼する支援団体のスタッフを紹介しました。彼の名前はアランと言って、30歳の独身です。彼もまた、結婚経験があり過去に不幸があった男性です。非常に心が強く、そして優しい好青年ですが、彼もマリアと同様に、数年前に妻の自殺(母体にお子さんが居ました)があり、その不幸から完全に立ち直れてない風がありました


私は同じ痛みや傷を知ってる者同士が歩み寄れば、目に見えない何かで引き寄せられ、新しい人生を作り上げるにより強固な絆が生まれるような気がしてます。だから私はアランとマリアを前に紹介しました。私の勘は当たったようです


彼らは愛し合う関係になりました。そして今回マリアからこう言われました


「私達は結婚します。この数ヶ月間、私達は何度も一緒に涙を流し、何度も怒り合い、何度も慰め合い、そして互いの存在を理解しました。過去の悲しみも、そして未来の希望も、彼となら全て共有できるのではないかと心の底から思えたのです。そしてアランも同様に、私と同じ事を感じてくれたみたいです。だから青山さん、ありがとう。私達の出会いは全て青山さんのお陰です。私達がこうして愛し合い、結婚を誓えるのは、青山さんのお陰だと思ってます。本当にありがとうございます」


このような話を貰いました。本当に嬉しかったです


若い男女が素敵な未来を作り上げる


困難に負けず、二人で同じ人生の目標を掲げ同じ方向を見て進むその姿は感動的です


お互いの愛ばかりを確かめ合い、前方を見ずに見つめ合ってるだけの関係では


長い長い結婚は上手くいきません



本当に大切な事は、愛し愛されと感情的に互いを見つめ合う恋愛感覚ではなく


壮大な人生の目標を共有して、その方向を一緒に見つめ一緒に前へ進み歩む二人


それが生涯を共にする伴侶との強い絆を作り上げます


彼女達の結婚の内容は、また追ってご報告させて頂きたいと思ってます



青山孝明への問合せはこちら
※確認のため、アメーバにも併せてメッセージをお送り下さい。
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※確認のため、アメーバにも併せてメッセージをお送り下さい。

皆さんこんにちは


アメーバブログで連絡手段の規制があるようです。webという世界で人と人が繋がるサービスを自ら提供しておきながら、都合悪くなれば部分部分で規制をかけるという意味では、行政などの役所とやり口が同じであり、ユーザーを大切にしない会社であるなと思いました。


もちろん私が問い合わせをしても返答などなく、完全に無視されてます


色々と調べたところですが、私に限らず、全てのアメブロユーザーが連絡手段の規制をかけられているようで、これではコメント機能にしてもメッセージ機能にしても、あるいはメッセージボードに連絡先を載せる事にしても、何にも出来ない事になってしまいますね。それなら最初からブログサービスなど提供しなければ良いのではないか?と思えてしまいます


人と人がwebを通して繋がる時代になり、そのサービスを無料提供してここまで有名になったアメブロさんですが、自分たちの不都合や利害に関われば、何食わぬ顔をして規制をかけるという面は、今の日本の政治家たちや官僚などと何ら変わらない偽善者企業であると私は改めて思いました


このブログを使う価値もないと思いますが、こうして皆様と繋がり、今も毎日ようにメッセージを頂きます。非常に感謝してます。がしかし、悲しい事に、皆さんのメッセージなども見れない場合があります。その理由も分かりません。何故なら、アメブロ側が人のプライバシーを破り、勝手に人のメッセージを覗き込んでるからです


それらをアルバイトの人にやらせてるのですから、自分たちでサービスの質を落としてると思います


発想が悲しい企業だと思います



とは言え、私もこのブログを無料で使ってる立場ですから愚痴を言っても何も始まりません


青山からの支援を欲してる大切な人達の気持ちや行動を遮るその姿勢に怒りを感じたものですから、愚痴を言わせて頂きました。私が支援をする姿勢や行動力が衰える事はありませんので、今まで通り支援活動を続けたいと思ってます


毎日支援の声掛けは留まる事を知らず


皮肉にも毎日増え続ける一方です


連絡手段の方法としてはいくらでも他にあるので、このままアメブロ側から理不尽な規制が続けば違う形で皆様に提案をしたいと思ってますので、支援希望者の方は何ら心配をする事もありません


安心して下さい


支援に関する重要な話や流れ、そして支援希望者である皆さんの事も、このアメブロでは一切話す必要はありません。ちゃんとした安全なwebの場所でしたいと思ってます


このアメブロは、皆さんと知り合うファーストコンタクトのための道具のようなものだと思います


それでは、支援希望者の方は、私とのファーストコンタクトとしてご連絡を下さい


いつでもお待ちしております


青山孝明への問合せはこちら
※確認のため、アメーバにも併せてメッセージをお送り下さい。


皆さん、ご機嫌いかかでしょうか?


私は体調もまずまずで、忙しくやっております


私は元々が起業家であり投資家として若い頃から財を築いてきました。今では不動産収入(多くはアメリカとカナダ)や、飲食業への投資、株などで資産を増やし運用しております


トロントではそれなりに有名な老舗のチェーン展開カフェ(フランチャイズ)も私の会社です


このバスみたいなのがそうです


一見時代遅れに感じてますが、毎年売上はウナギ登りです


昔ながらの顧客が完全についてる老舗だからです



aoyamaが悩める方への経済支援をしております



恐らく、今の私の資産運用方法からすると、生涯において資産が減る事はないと思います。そういう着実で堅い、常に勝ちのサイクルとなる運用を続けてきました。まるで毎月5万円の貯金を1カ月も欠かさずに続けてきた賢母のようにです


ですからこの地道で堅実で無理のない投資方法や資産運用をしてきましたら、今になっていきなり財産を失ったり、いきなりトラブルに巻き込まれるような事はありません。そうならないようにしてきましたし、そうなる金融商品や投資スキームには一切手を出してないからです


そんな中で、湯水のように入るお金を使って私は個人法人問わずに支援をしてきました。もちろん今もリアルタイムで行ってます。今先ほども、とある会社の社長さんからこんなメッセージがきました



「事業資金が回らず、銀行からなどの借り入れで毎回なんとかしてるが、借りては返し、借りては返しの自転車操業化したキャッシュフローのため、新規に事業を増やしたり、または既存事業の拡大チャレンジが一切できない状況です。チャンスは常になって人脈や事業案も沢山あるが、先立つお金がないためにいつも競合に先取され、また時代の流れに取り残されてる気がします。どうか支援をして頂き、図々しいお願いですが、会社のアドバイザーとしても利益が出た時には還元させて貰えないでしょうか?」


このような相談を受けました。私はその社長さんの会社の貸借対照表や資産状況、そして事業プランなども簡単に見せて貰いました。率直に思った事は


「あぁ、こんなに優秀な社長がいるのに、どうして世の中には助けられるべき人が助けられず、助ける必要すらない利権の亡者にだけお金がいくのだろうか?」と思いました


この社長はまだ39歳と若く、叩き上げで登りつめた敏腕社長です


経理面も優れており、事業プランも非常に優秀で先見性もあるのですが、なにせ今の日本の法人税や中小企業への法律の酷さ、また銀行などの金融機関の貸し渋りや事業プランなどへの理解の薄さ、先見性の無さなどがあり、このような優秀な社長がどんどん苦しい思いをさせられてます


逆に、大手企業の役員や既得権益に貪る年功序列の恩恵を受ける者達、公務員、官僚、このような者達のために未来の日本を支える若くてエネルギーある起業家達をどんどん潰してる現状が日本にはあります


ちょっと前にも日本ではホリエモンさんが罪なき罪をきせられて投獄されましたが


あのように若い力を潰す老人たちの力が目立つ日本です


これは世界で見ても日本やアメリカ、ドイツなど、先進国では非常に目立ってます。まさに既得権益に群がった私の世代、50代以上の人間達が国をダメにしていってるのです。しかも極一部の権力者や、その組織にしがみついてる年功序列型の層の人達です


日本にとって、これらの人達は癌でしかありません


私はこの若くてエネルギッシュな社長に全額支援と、毎月のアドバイスもしたいと思ってます



私は自分と同じ世代の人達が日本で日本をダメにしていってる姿を見てると


まるで自分がその罪を償わねばならない気持ちにさせられます


本当に申し訳ありません


私の世代が無能なために、利害や保守しか考えていないために


皆さんのような若い世代に負担をしわ寄せし、未来を不安にさせ


多大な迷惑をかけております。カナダ、トロントの地からとなりますが


どうが私に支援や助力をさせて下さい。何とか日本の若い気概を信じて協力したいです


支援の事は法人でも個人でも問いません。いつでも私にメッセージを下さい


嫉妬に狂った人達が私に攻撃することも日々ありますが、私は負けないです


そして社会的に経済弱者な人や優秀な起業家などを助けるために生涯を投じるつもりです