匿名でも問題ありません | pomのブログ

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まずはメッセージを最初に頂く際、匿名でも構いません


というのも、実際にお声かけ下さり支援が終わった方達に私はアンケートを取ってます。支援活動を潤滑に進めるため、皆様からアンケートをして今後に活かそうという試みをしてるからです。そのアンケートの集計が終わり、まとめてみました。その中で一番多かった回答があります


「個人情報をどこまで開示すべきかが一番抵抗あった」です


更に突っ込んで、どうして個人情報の開示に抵抗があるか?を聞くと


「本当に青山という人間が言ってる事は真実なのか?あるいは支援なんて自分がして貰えるのか?」このような不安や不信が多少なりはあるとの事でした


でも実際にメッセージをしてみて、色々な話をし、青山からの情報開示などもされていく中で安心感が増し、最初に抱いた疑念や不安も払拭されたと言って頂けました。でも冷静に考えれば、最初に不安心を与えてしまってる私にも大いに原因があり、これは反省すべき点だと思いました


ですから、もし私にメッセージをしたい、あるいは興味はあるのだけどでも不安心がどうしても消せないなどの方は、匿名でのファーストコンタクトでも良いと思ってます。ただ、実際に支援をするとなれば匿名の方に支援のしようがないので、その時は自己紹介などはお願いします


きっと最初のコンタクトが一番緊張する面でしょうし、私の返答なども気になるところでしょう。それもこれもまずはメッセージをするという行動があれば、分かる事です。それから考えても遅くはありません


私が個人的に思ってる「別に不安に思う事などはないですよ?」という思いと


それぞれの方が思ってる不安要素には差があります。ですから私はそれを尊重したいですし、何よりもまずは縁をするところから始めないとその先も進みようがないと思ってます。そこで初めて私が日頃から提示してる気概の意味合いの確認や、気概ある行動などをお願いすれば良いと思います


くどいようですが、まずは私にメッセージをして縁をスタートさせない事に何も始まらないという事が命題としてあります。これをクリアしない事には、支援できるものも、支援されるものも、何も無いという事になります


当たり前の事を言ってますが、この当たり前がちょっとした表現の差や気持ちの浮き沈みで無視されてるように思います。大丈夫、心配はいりません。メッセージをして聞きたい事を聞いて、それから考える事もできますし、場合によっては「あぁ、こんな事ならもっと早くメッセージして支援して貰えば良かった」となるかもしれません


そうなるもならないも、結局は私にコンタクトを取ってみるという事をしない限り叶わぬ事なのです


まず私と縁しましょう。それが支援の第一歩だからです


人の意見や外野の声、そんなものは何の役にも立ちません。雑音です


自分の目で見て、耳で聞いて、そして判断するのです。それが気概ある行動なのです


その先にある私とあなたで作る信頼関係が支援に結びつき


あなたの人生のお役にたてれば大変嬉しく思います


それではメッセージの方をお待ちしております