青山です
支援という言葉が適切かどうか、最近は悩む事もあります。それは支援という表現を悪く言う記事などを見かけます。困ったもので、日本人というのは人の活動の「あげ足」を取ることが好きな方が多いです。アメリカでの生活が長くなると日本という国の風習が第三者目線でよく解るのですが
日本は世界的に見ても「嫉妬王国」です。でも礼節があって温厚な人種でもありますから、内在する嫉妬心を表に出さないのです。だから一見は解り難いですが、内心では嫉妬してる場合が多いです。人の成功を妬んだり、お金持ちを妬む傾向があります。
ですからネットという匿名性のあるところではその妬みが力が発揮します。ここぞと言わんばかりに話しを誇張して妬み根性を出します。それは皆さんも毎日ネットを見てますから解ると思います。日本で有名な2ちゃんねるなどはその典型だと思います。人の悪口を匿名で言う事がその人達の唯一のストレス発散方法なのです。アメリカなどにもそういった現象もたまにありますが、基本的には欧米人は自己主張が激しく、匿名性の中で中傷する者が逆に叩かれれてしまいます。
日本には昔から卑怯を叩く武士道がありましたが、皮肉にも近年ではその武士道の威厳に一目を置く欧米人がその卑怯な振る舞いをせず、武士道の教えを継承すべく日本人が、卑怯な事をネット上でするようになりました。情けない事だと思います。
話しが少し反れてしまいましたが、9月だけで私に対する支援希望者は50名をこえました。実際にその50名の中で支援の具体的なお話しになってるのは10名です。多いか少ないかは皆さんの判断にお任せしますが、私は少ないと思ってます。私としては支援依頼、希望のメッセージを頂いた常識ある方の多くを支援したいと思ってますが、いつも脱落する人の多くは下記のパターンによって脱落します。面白いくらいに、同じ理由で脱落します
1 青山の話しを聞いていて、自分の支援に対する気持ちが甘いという事が解った。出直してきます。
2 やはり支援を受ける上で、青山という人間が信用できない
3 web上で青山の悪評を見かけた
青山の最近の日記を読み理解してる人であれば上記3点のような事を言わないのですが、50名のメッセージ者の中で、結局は40名が上記3点のいずれかを言いだすのです。ですから支援するに至らず終わります。
青山としては「自分と身勝手な人達だな」と思いますが
まずは支援希望依頼としてメッセージをしてくる。青山の話しを聞く。最後は、その希望者が勝手に3点のいずれかに該当して自ら勝手に思いこんで去っていくのです。
去る者追わず、来る者拒まずです。
何度も言いますが、冷静に考えて欲しいのです
メッセージをしてきたのはこの青山じゃありません。日記を見たのも青山じゃありません。
日記を見たのも、メッセージをしたのも、そして青山の話しを聞いたのも、最後には勝手に上記3点に該当させたのも、全て支援希望者です。
策士、策に溺れるじゃないですが、勝手に思い込んで勝手に自ら行動もせずに去っていくのです。
人生の負け戦を歩む典型的な行動思考パターンだと思います
青山は支援活動に関しては【去る者追わず、来る者拒まず】なので、勝手に思い込んで去る分には問題ないと思ってますが、その勝手な思い込みの誰かが、この青山を悪く言ってるのも知ってます。
去るのは自分の勝手ですが、勝手な思い込みと勝手な判断で人の悪口を影で叩くのは道理に反します。
まさに日本人が愛した武士道に反する卑怯者がやる事です。その卑怯者が誰かも知ってます。
青山は日本人が大好きです。アメリカの地で病魔と闘いながら愛する日本の困った人に支援をしたいと思ってます。でもその支援対象者は、人間として真っすぐで気概のある人に限定したいものです。
勝手な被害妄想なり思い込みで青山を【影で悪く言う卑怯者】には青山は支援などできません。しかもそういう卑怯者の多くは決まって、この青山の事を何も知らずに、勝手な早とちりと思い込みで中傷をします。
人生を逆転させるための勇気ある行動はできない、勇気はないが、人に嫉妬して人を中傷する行動だけは誰よりも早く行動できる卑怯者達なのです。この者たちを卑怯者と言わずして何と言いましょうか?
卑怯者は一生、卑怯者です。行動はできません。
言い換えれば、今のその人の人生の苦境も
今までが正式な行動せず卑怯者として人を妬み生きて来た因果なのです
だから経済難である今が一体どうしてそうなってるのか?を考えて貰いたいものです
もちろん青山は厭味なんて言う気もありません
本当に運なく不幸に経済難に陥ってる人も沢山います
青山は卑怯者に対して言ってるのです
勝手に決めつけ、思い込み、行動も全うせず、けれども中傷だけは誰よりも行う
こういう人間性の者が、今、何故、経済難になってるのか?
その理由はその者の生き方や人間性に根幹の原因があるのではありませんか?
経済難の理由はその卑怯者の心の腐敗が原因であると気がつくべきです
という事を強く述べたいのです
それに気づかないような卑怯者は、この先も人生の経済難から脱却などはできません
青山は逃げも隠れもしません。そして気概ある真剣な支援希望者には、誠心誠意を持って詳細に、そして真剣に支援のお話しと行動をさせて頂きます。あとは、それにその希望者が一緒になって「信じ行動を共にするかしないか」だけのお話しです。
どうぞ宜しくお願いします