ミトンの大きさ&童謡アルプス一万尺 | とろりんこの編み物ブログ

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毎日何かしら編んでます(^^)良かった事さがしをするのんびり日記です。



指の長い娘にお花を2段模様増やして編みました。

前回のミトンとの比較。キヒノヴィッツが手首の位置になりましたニコニコ
疲れたので、あともう片方は少し休んでから始めますあせる


最近、孫が歌っていた童謡「アルプス一万尺」の歌詞を、私は大きく間違った解釈をしていたことを思い出しました。

皆さんご存知の

♬アルプス一万尺
小槍の上で
アルペン踊りを
さあ、踊りましょ
ララランラララン♬

(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎  これを
アルプスイチマンジャック
子ヤギの上で
アルペン踊りを
さぁ踊りましょ♬

つまり、「イチマンジャックと言う名の男の子が子供のヤギの上で踊っている」と解釈していたのです。ヤギが可哀想過ぎる!なんて酷い歌なんだ!目と思ってました。

あと、「小さい秋みつけた」という童謡も、「小さい足見つけた」と聴こえていて、これも
山のなかに女の子の小さな足だけ見つけたと。
なんて恐ろしい歌なんだガーンと思ってましたね。

両方とも間違いに気づいたのは、かなり大人になってから。

家族に笑われましたべーっだ!


童謡と言えば、大好きなのが

♬ススキは箒
逆さま箒
秋の箒
風にさらさら揺れてるね
空をお掃除しているね〜♬

この歌の曲名は覚えていないのですが、とっても可愛い歌詞だと思うのです💕(この詩は間違えてません、たぶんw)

早朝ウォーキングの時に土手沿いにはえてるススキをみると、つい口ずさんでしまいます😍