魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ) -80ページ目

機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編13

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか


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決勝大会の参加機体もいよいよ、終盤に近づきました!


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それでは、ガンダムファイト レディーGo!


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マタドールガンダム

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登録番号 GF13-045NSP



所属 ネオスペイン



頭頂高 16.6m

(ノーマルモード)



重量 9.3t



装甲材質 ガンダリウム合金

スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材



ビームクロス



ヒートホーン



必殺技 レッド・フラッグ・カモン



搭乗者 カルロス・アンダルシア



第13回ガンダムファイトのネオスペイン代表MF。




ガンダムファイターはカルロス・アンダルシア。




名前は闘牛士だが胴体は巨大な牛の頭を模した重装甲・超重量




級のモビルファイター。




手足を収納して牛頭状になりそのまま巨大なヒートホーンで相手を




串刺しにする。




赤いビーム幕を形成するビームクロスを使った一撃必殺のレッドフラ




ッグ・カモンという必殺技を持つ。



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機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編15

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか


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決勝大会の参加機体もいよいよ、終盤に近づきました!


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それでは、ガンダムファイト レディーGo!



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マンダラガンダム


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登録番号 GF13-044NNP



所属 ネオネパール



頭頂高 17.3m

(ノーマルモード)



重量 7.4t



装甲材質 ガンダリウム合金

スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材



仕込み錫杖



必殺技 炎獄烈風



キラル殺法・地獄曼陀羅



キラル殺法・曼陀羅円陣・極楽往生



搭乗者 キラル・メキレル



第13回ガンダムファイトのネオネパール代表MF。




ガンダムファイターはキラル・メキレル。




脚部はなく、巨大な釣鐘状の防御モードと上半身を露出したノーマル




モードとに変形する。




ビームサーベルを仕込んだ錫杖の切れ味はすさまじいものがある。




また、錫杖から炎を噴き出させ相手にぶつけるキラル殺法を操る。




対戦前に相手ファイターをキラルが直接暗殺するという戦法でサバイ




バル・イレブンを勝ち抜いた。




しかし決勝大会でゴッドガンダムに敗れ改心したキラルは、終盤のデビ




ルガンダムとの最終決戦において他のガンダムファイター達を糾合して




「ガンダム連合」を組織。そのリーダー格としてその腕を存分に振るった。




ちなみに、スーパーロボット大戦シリーズにおいてシャッフル同盟、




マスターアジア、シュバルツ、アレンビー、レインのメンバー以外では唯一




味方機として参戦しているユニットである。




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機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編12

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか


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今回は、第9・10・11回大会を連覇した最強の誉れも高いガンダムファイター



チャップマンの登場となります!


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それでは、ガンダムファイト レディーGo!




ジョンブルガンダム

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登録番号 GF13-003NEL



所属 ネオイングランド



頭頂高 16.4m



重量 7.3t



装甲材質 ガンダリウム合金

スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材



ロングビームライフル



頭部バルカン砲



搭乗者 ジェントル・チャップマン



第13回ガンダムファイトのネオイングランド代表MF。




ガンダムファイターはジェントル・チャップマン。




第9・10・11回大会を連覇した最強の誉れも高いガンダムファイター、




チャップマンのモビルファイターである。




12回大会においてクーロンガンダムに敗れているため、それまで乗っていた




ブリテンガンダムに代えて乗った機体である。




ブリテンガンダムを引き継いだビームライフルを主武装とする機体で、長距離




射撃を中心とした戦術を想定している。




また、接近戦のスタイルは銃剣術に近い。




しかし13回大会においてチャップマンがとった戦術は、人工霧にまぎれて、複




数のダミーMSカッシングを使って狙撃を行なうという卑怯極まりないものだっ




た(正確には、妻マノンが夫に無断で「闇討ち」をしていた)。




予選でドモンに敗れ、チャップマンが死亡したため失格となったが、のちにDG




細胞に取り込まれて復活したチャップマンとともに決勝大会に出場した。





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機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編11

さて、皆様いかがお過ごしでしょうか


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決勝大会の参加機体もいよいよ、終盤に近づきました!


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それでは、ガンダムファイト レディーGo!



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スカルガンダム

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登録番号 GF13-047NMA




所属 ネオマレーシア



頭頂高 16.4m



重量 7.3t



装甲材質 ガンダリウム合金

スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材



スカルレーザー



スカルバーン



メルトリキッド



必殺技 火炎金剛龍



搭乗者 ガラ・ガーラ



第13回ガンダムファイトのネオマレーシア代表MF。




ガンダムファイターはガラ・ガーラ。




各所にドクロの意匠を持つガンダム。




急遽決まった決勝トーナメントのタッグマッチにおいてネオシンガポール




のアシュラガンダムとタッグを組む。




骸骨をモチーフにしているだけあって四肢はかなり細いが、内蔵武器が豊富で




、溶解液や火炎放射などトリッキーな戦法をとる。




火炎金剛龍という必殺技を持つが、結局はドモン・アレンビーペアに敗れた。




こちらもアシュラガンダムと同じく、元は児童誌で募集した読者デザインを




大河原邦男がクリンナップしたもの。



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機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編10

さて皆様いかがお過ごしでしょうか


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決勝大会と言う事で、各国のガンダムもいよいよ出揃ってきましたが、


今夜は、ネオノルウエーのガンダムをご紹介致しましょう!


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ガンダムファイターは、アレンビー・ビアズリー



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今大会の、紅一点美少女ファイターの登場です!



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それでは、ガンダムファイト レディーGo!




ノーベルガンダム

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登録番号 GF13-050NSW



所属 ネオスウェーデン



全高 16.2m



重量 7.0t



装甲材質 ガンダリウム合金

スーパーセラミック複合材
レアメタル・ハイブリッド多層材



ビームリボン



ビームフラフープ



バルカン砲×2



搭乗者 アレンビー・ビアズリー



ネオスウェーデンが第13回ガンダムファイト向けに開発した機体で、その




外見はセーラー服を着た女性そのものという外見のガンダムである。




女性を模した見た目華奢な機体ではあるが、アレンビーの新体操を取り入




れたファイトで高い戦闘能力を発揮。




ボルトガンダムを48秒で破るという成績を残している(ただし、これはバーサ




ーカーシステムの発動による戦績である)。




また、機動力も高く、セーラー服の襟の部分に当たる部位に設けられた




ハッチが開いてメインスラスターがあらわれる構造になっている。




武器はビームリボンとバルカン、ビームフラフープ。




それらを駆使した必殺技ノーベルフラフープ、ゴッドガンダムとのタッグ戦




で使用した合体技のダブルゴッドフィンガー、ゲームオリジナルの格闘攻



撃ノーベルストライクなどがある。




機体のデザインはカトキハジメによるもの。基本的にはRX-78-2ガンダム




(厳密に言えば、『ガンダムセンチネル0079』でカトキが発表したアレンジ




バージョン。




俗にいう「RX-78-2 ver.ka」の事)を女性型のプロポーションにアレンジし、




同時期に放送されていた『美少女戦士セーラームーン』のコスプレ的な




(こちらも正確に言えば、同作に登場するセーラーヴィーナスが主人公と




なる番外編「コードネームはセーラーV」のコスチュームデザイン)装飾を




施したものである。




その外見から一部のファンから「セーラーガンダム」と揶揄されることも。




あまりにも似ているということから、プラモデルなどの商品化が難しいとされ




ていたが、GFFなどのフィギアになっている。




機体名称のノーベルは、スウェーデンの偉人アルフレッド・ノーベルから。




バーサーカー・システム



外部からパイロットを強制的にコントロールし、暴走させるシステム。




シャイニングガンダムやゴッドガンダムのスーパーモード(ハイパーモード)




の対極に位置する技術であると言っても過言ではない。




このシステムが起動すると、後頭部に装備された放熱フィンが展開し、機体が




ピンクに光り輝く。




この際、パイロットの意識は完全に外部からコントロールされた状態となる。




性能が一時的とはいえ、機動性、攻撃力共に飛躍的に向上する。




このシステムによって、ボルトガンダムは簡単に倒される結果となった。



このシステムの受信装置はコクピットのすぐそばにあり、これを破壊すれば




外部からの制御は不可能になるが、外部から破壊するには相当の技量が




必要である。




高機動ノーベルガンダム(スーパーノーベルガンダム)は講談社の漫画雑誌




「コミックボンボン」にて連載されたときた洸一によるコミカライズ版において




登場、最終盤における「ガンダム連合」に参加した際にアレンビーが搭乗して




いた機体である。




基本的な姿はノーベルガンダムと大差ないが、宇宙で使用するための機動性




を考慮してか、両肩にそれぞれバーニアが3つ付加され、腰部にもバーニアが




付いたテールバインダーを装備している。




モチーフはスーパーセーラームーンと思われる(スーパーセーラームーンは




両肩に肩当てをそれぞれ3つ、腰に薄絹のようなものを付けている)。




信憑性は不明だが、関係者がアニメ本編でも使いたかった、デザイン画が




あと二週間早くサンライズに届いていれば間に合ったのに、と残念がったと噂




される。



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