ブログタイトル
ブログネタ:ブログのタイトル、どうやって決めた?
参加中
簡単だと思っていましが、以外と中々難しい事ですよね!
自分の場合、開始当初は全く違い、日常の事を書くだけの日記でしたので、
今のブログとは、程遠い物でした!
それだと、他の自分のブログと同じなので、日記にもスパロボプレイを乗せて
いたので、スパロボを中心にしたブログにしていこうと決めました!
これで、方向性は決まったんですが、いざタイトルとなると色々と考えが
まとまらない?
本家と被らす訳にもいけないし、単に精神コマンド並べても意味が無い?
スパロボらしい、でも他人と被らない?
そんなのあるの?
悩みましたが、あっさりと、武器の叫びで行けばいいんじゃねー?
って事になりましたが、ここで又問題が発生!
自分のキャラとして、使用させて頂いている、レーツェル、特に熱い武器の叫びが
無いんですねー!
ここで、出来る事ならOG出ているキャラなら、[誰でもいいじゃん!]って自分的解釈!
候補になったのが
[ドリル・ブースト・ナックル!]
どの機体よ(スレード・参式[1号機?2号機]てな感じで没?)
[天上天下一撃必殺剣]
いいせん行っていたが、主役のキャラじゃねー、って事で没!
[リボルディング・ステーク]
上記と同じ理由で、却下!
[斬艦刀○○]
種類多いし、ビミョーな感じ?
そんなこんなで苦戦が続く中、出てきたのサイバスター!
色々武器あるし、ディスカッターなのに、セリフで
[魔法剣エーテルちゃぶ台返し・・・・(ウソ)]
この響きを思い出し、これだ!これしかない!
と言う事で、現在のタイトルに決定しました!
機動武闘伝Gガンダム デビルガンダム四天王
さて、皆様いかがお過ごしでしょうか
決勝大会の参加機体の紹介も終わり、いよいよ決勝戦が始まるのですが
ここで今後にも登場する、デビルガンダム四天王をご紹介いたしましょう!
それでは、ガンダムファイト レディーGo!
デビルガンダム四天王
デビルガンダム配下の4人が操る機体である。
全ての機体と搭乗するガンダムファイターの中で東方不敗マスター・アジア
を除く3人はDG細胞に感染している。
それぞれが仮の姿でガンダムファイトに参加している。
所属 デビルガンダム軍団
頭頂高 24.6m
(スタンディングモード時)
重量 23.4t
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材
グランドホーン
グランドサンダー
搭乗者 ジェントル・チャップマン
陸戦用の四天王。
DG細胞により組成された、大会などでは
ジョンブルガンダムに偽装している。
4本足形態のアタックモードから2本足のスタンディングモードへの変形が
可能。
モビルファイターは16m前後が多いが、スタンディングモードで20mを超える
巨体と圧倒的なパワーで敵を圧倒する(背部のグランドホーンという角を加え
れば40m前後となる)。
巨体であるため動きは鈍いが、厚い装甲とDG細胞による再生力、そしてグラ
ンドホーンから発射する体内で生成するため無尽蔵の砲弾による攻撃は
脅威。
ランタオ島でガンダムマックスターとガンダムローズの前に倒される。
獅王争覇という称号がある。 モチーフはZZガンダム。
所属 デビルガンダム軍団
頭頂高 27.8m
(スタンディングモード時)
重量 8.9t
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材
ヘブンズトルネード
ヘブンズダート
ヘブンズクロー
搭乗者 ミケロ・チャリオット
空中戦用の四天王。
DG細胞から組成された、大会時はネロスガンダムに偽装している。
MS形態から鳥形形態への変形が可能。
MS形態での武装・攻撃は「虹色の脚」「ハイパー銀色の脚スペシャル」など、
ベースとなったネロスガンダムの武器を強化した技を使用するが、鳥形形態
ではヘブンズダート、ヘブンズクローなどのまったく別の武装を使用。
ゴッドフィンガーのエネルギーを吸収して赤く変色した。
ボルトガンダム・ドラゴンガンダムの前に敗れる。
天剣絶刀の称号の通り頭部が非常に長く、頭頂高が高い。
モチーフはZガンダム
所属 デビルガンダム軍団
頭頂高 19.4m
(スタンディングモード時)
重量 9.2t
装甲材質 ガンダリウム合金
ウォルターファング
内蔵大口径ビームキャノン×10
搭乗者 アレンビー・ビアズリー
ウォン・ユンファ
水中戦用の四天王。
DG細胞から組成された、ランタオ島決勝バトルロイヤルではノーベル
ガンダムに偽装していた。
3本足の歩行形態とボール型形態に変形可能。
ランタオ島に出現したこの機体は外部からバーサーカー・システムで制御
されており、レインの搭乗するライジングガンダムにより撃破され、ガンダム
ファイターのアレンビーは無事救出される。
その後、ウォンが再度この機体で登場しレイン(デビルガンダム)の元へ向かう
ゴッドガンダムに襲い掛かるが、駆けつけた風雲再起に一蹴される。
また、ノーベルガンダムがDG
細胞に感染した時期よりも以前
に他の四天王と共にドモンに襲
い掛かった事があるが、上記の通り、まずウォルターガンダムありきなので
問題は生じない。
笑傲江湖の名にふさわしく口が大きく開き、するどい牙のウォルターファングを
武器とする。
なお、スーパーロボット大戦シリーズではまれにゾンビ兵が搭乗
(大概の理由はウォンが出てこずアレンビーが味方側にいるため)してくる。
モチーフはガンダムF91。
機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編17

決勝大会の参加機体もいよいよ、最後となりました!

最強の今大会最強と言われる、東方不敗マスターアジア
マスターガンダムがいよいよ登場です!
それでは、ガンダムファイト レディーGo!

マスターガンダム


登録番号 GF13-001NHII
所属 ネオホンコン
開発 不明
全高 16.7m
重量 7.2t
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタル・ハイブリッド多層材
DG細胞
マスタークロス
ディスタントクラッシャー
ニアクラッシャー
必殺技 ダークネスフィンガー
ダークネスショット
酔舞・再現江湖デッドリーウエーブ
十二王方牌大車併
超級覇王電影弾
帰山笑紅塵
石破天驚拳 他
搭乗者 東方不敗マスター・アジア
手続き上は東方不敗マスター・アジアがクーロンガンダムから
乗り換えた機体であるとされているが、その詳細は謎に包まれて
おり、事実上詳細を知るのは東方不敗本人とネオホンコン首相
ウォン・ユンファのみである。
この機体にはかつて東方不敗が搭乗したMFと幾つかの共通項または
類似点が存在し、一般的にクーロンガンダムがDG細胞で変異した機体
といわれている。
元々クーロンガンダム自体、東方不敗がかつて搭乗していたシャッフル
・ハートの残骸から組み上げられた機体といわれており、以前の特徴が
DG細胞により復活したものと考えられているが、実際はLDの今川監督の
インタビューでわかるように四天王の機体は全て、オリジナルとは無縁
でDG細胞がオリジナルに擬態をしているのである、またそうであるから
、開会式のネロス、ジョンブル、ノーベルと別に四天王がドモンに奇襲
をかけられたのである。
機体装甲はDG細胞で構成されているが、東方不敗の強靭な精神力によって
完全に制御され、自己増殖や自己進化を遂げる事は無く、機体修復のみに活
かされていた。
また、一般的にMFの搭乗者はファイティングスーツと呼ばれるナノマシンを
織り込まれた素材で作られた専用パイロットスーツを装着するが、東方不敗
は、自身の嗜好により初期のガンダムファイトで使用されていた通常の服に
ファイティングスーツの機能が組み込まれた服を着用している。
初期の技術とは言え、東方不敗の動きが完璧に機体にトレースされており、
各国の査察団による検査でもレギュレーション違反の疑いは皆無であると
いう。
グランドマスターガンダムにはマスターガンダムの上半身のコピーが流用され
ている。

機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編16

いよいよ、残る決勝大会出場国は残り一ヶ国となりました

今回は、東方不敗マスターアジアの愛馬、風雲再起

を皆さんにご紹介いたしょう!
それでは、ガンダムファイト レディーGo!

風雲再起
(ふううんさいき)は、東方不敗の愛馬、またその愛馬が
搭乗するモビルホース(馬型のMF)。
本機は、第12回ガンダムファイト優勝賞品として東方不敗に
与えられたものであり、パイロットは彼の愛馬である風雲再起
自身である。
なお、『機動武闘伝Gガンダム』海外放送版では単に「モビルホース」
と呼ばれている。
台座形態への変形が可能であり、背中にMF1機を乗せての大気圏飛行、
または成層圏離脱も可能である。
また、本機もモビルトレースシステムを採用しており、馬がファイティング
スーツを身にまとうシーンは視聴者の度肝を抜いた。

劇中では当初マスターガンダムのサポートメカとして活躍したが

、決勝戦で東方不敗が敗れて以降はドモンのサポートメカとなった。

大気圏でゴッドガンダムがウォンのウォルターガンダムに襲撃された
際は文字通り敵を一蹴する活躍をみせた。

尚、全く本編とは関係無いが、『∀ガンダム』の終盤、ムーン
レイスの技術の一環として、ネーデルガンダムや本機らしき設計図が
一瞬登場している。

機動武闘伝Gガンダム 決勝大会編14
さて、皆様いかがお過ごしでしょうか
決勝大会の参加機体もいよいよ、終盤に近づきました!
今回のファイターは道化師、言わばピエロ!
それでは、ガンダムファイト レディーGo!
登録番号 GF13-039NP
所属 ネオポルトガル
頭頂高 16.2m
(ノーマルモード)
重量 7.0t
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材
マシンキャノン
バルーンビット
ビームストリング
必殺技 ジェスターエッジ
トップアタック
搭乗者 ロマリオ・モニーニ
第13回ガンダムファイトのネオポルトガル代表MF。
ガンダムファイターはロマリオ・モニーニ。
ファイターのロマリオは相手の技をコピーするという戦い方を得意とし、
運動性を高めた細身の四肢と内蔵兵器によって様々なガンダムファイ
ターの技を再現することができる。
彼は普段からピエロの扮装をしており機体もピエロの顔状の独楽形態
(トップモード)に変形する機能を持っている。
相手の油断を誘うためとされるが、偶然にもチボデーがピエロに対して
トラウマをもっていたためガンダムマックスターを圧倒した。
またバルーンビットによりガンダムローズにも勝利しており、シャッフル
同盟の二人に対して互角以上に戦った実力者でもあると言える。








