残念なり〜

私のホームにしているセンターでも、
どこでもやってるジュニアスクールを、
イケメンプロが主体となって開催されてます。

そんな中に、
中学生の女の子が、
一からイケメンプロに教わりながら、
かなり投げてるのを横目で見てきました。

今日も、
練習会が終わる17時過ぎにセンターに現れ、
いつものようにモクモクと投げてました。

ただ、一生懸命に投げてても・・・ 
かなりの投球をするようになっても・・・

どこをどう投げるべきなのか、
ラインの取り方を教えてもらってないのは、
遠くの場所から見てても明白(;一_一)

どうしてあの娘を見てあげないんだろう・・・

両親も熱心だし、
本人も真剣なのに、
今のままだと楽しくなくなっちゃうよ(・.・;)

イケメンプロさんよ、
やめちゃう前になんとかしてあげて〜

この違い

分かりずらいですが、
13枚目でポケットに行く立ち位置と、
15枚目でポケットに行く立ち位置

これは昨日投げたホームで、
同じゲーム内で遭遇してます。

当然の様に立ち位置は変わります。

どちらもポケットに行くので、
どちらでも良いのではとなりそうですが・・・

さあ、
私はどちらを選択してるでしょうか?




4月

元号の発表をテレビで見てたら、
いつの間にか眠ってしまい、
起きたらどのチャンネルを見ても元号の話題。

まあね、
そりゃあね、
と思いながら、
ヒマだし4月になったんだからとセンターへ。

既に誰かは投げているだろうけど、
今月のコンディションの傾向は掴めると思い、
ちょちょっと投げてきました(^^)

9/X⑦1⑧/9/7/9/XXXXX      211 
X9/9/9/9/X9/9/X9/X           196
X9/XXX9/XX9/XXX               238

ボールを、
ミディアムからヘビーまで3個を、
曲がらない方から色々試した結果です。

先月は、
立ち位置18枚目からスパット7枚目位が、
今月は、
立ち位置32枚目からスパット14枚目

私的には好きなコンディションでした(^^)v

が、です、
他の人にこのギャップが埋められるか・・・

まぁ良いか(^o^)

訃報

長い間ボウリングから遠ざかってた私を、
再びボウリングをするキッカケを作ってくれたりと、
お世話になりっぱなしの、
2期生の大御所女子プロボウラーさんが、
昨晩、永眠されたそうです。

色んな事が思い出されますが、
私は少しでも長く、
ボウリングを続けて行きますから、
天国から見守っていてください。

ありがとうございました。

さぁてと

今回は、
新しく購入したボールについて、
これを書いて行きましょうね。

前回も触れましたが、
初見では『スゲ〜!』と感じてます。

ボール自体オイリー用となってるし、
いかにも噛み付きそうな表面からも、
柔らかいピンの飛びが期待出来ると、
想像させてくれてます。

そして、それは、
まさしく想像通りの柔らかさと、
噛み付きの良さでした。

初代の1500番で曇らせたKatanaより、
立ち位置が4〜5枚左という事が、
それを証明していると思います。

この日は3ゲームなげて、
ふ〜ん、ふむふむ、
なるほど〜、
段々とボールの正体が見えて来ました。

で、一番に感じたのが、
数年前に開けたDV8のボール、
このボールに似てるなぁでした。 

レーンへの噛み付き方や、
ピンの飛び方なんかは、
まさしくこのボールと一緒、
そう言っても良いなぁと思いました。

でも、そんな似てると感じたボールと、
一つだけ大きく変わる点が・・・

これは思い込みかも知れませんが、
先の動きは今回の方が良いかもと、
ちょっと安心しようとしてるかもしれません(^o^;)

それと、もう一つ、
書いておかなければならない事も。

Dv8を投げた時に感じてた先での違和感、
これも同じだったのです。

ヘビー向けのボールですから、
ボールのカバー、
いわゆる表面が強いボールなんですね。

そこに、
ドリルも強めに開けてるんですね。

強さ✕強さで、
更に強くなると思いきや、
強過ぎてオーバーロールしちゃうという、
あってはならない結果になってしまってるようです(¯―¯٥)

Dv8の時にはすぐさまドリルを変え、
動きを出す為に軽くサンディングしましたが、
この時の経験を活かす意味でも、
2000番の表面を変えてみようと思い、
子供の頃から知っている模型屋さんに行き、
3000番と4000番のサンドペーパーを購入し、
表面を少し光らせてみる方向でと考えたのが初投げの感想でした。

で、昨日、
3000番でサンディングして投げると・・・

若干のオーバーロール感は残るものの、
苦になるほどではないと思い、
様子を見ながら投げた結果

200・250・230・220・210と、
尻つぼみな結果ですが、
内容は合格点以上で、
我ながら素晴らしい仕上がり感に満足しました(^^)v







さっそく

なかなか忙しくて、
ボールのドリルまで手が回らないイケメンプロが、
なんと、勤務時間を早めて、
わざわざドリルしてくれてました(^^)

ドリルが済んでますとの連絡を受け、
昨日の昼間に投げて来てます。

初めに受けた感想は、
『うわ〜、スゲ〜かも』と、
正直、驚かされました。

何がスゲ〜のかは後にして、
まずは購入のキッカケから書きますね。

現在メインで使用しているボールは、
初代のKatanaです。

以前にも記事にしてますが、
先の動き(切れ)が良い長所と、
ピン飛びが硬いという短所を持ち合わせてました。

そこで、短所を補うべく試行錯誤をし、
1500番のサンディングで落ちついてます。

それでも、
時折ピン飛びの硬さ故に、
⑥番ピンが⑩ピンを避けてしまうのです。

ただね、
ほんとに時折なので、
短所はあんまり気にしなくはなったし、
何よりも、
先の動きは私好みなので、
生涯で一番のボールになってるんです(^^)v

なのにニューボールを、
しかもアメリカからって・・・

どこまでボウリング馬鹿なのか、
記事を書きながら思ってしまいました(ーー;)

さてさて、
そんなお馬鹿さんが購入したボールは、
メーカーは同じラディカルのKatna Doragonです。

カタログでも、
見るからにヘビー対応のボールの様相で、
たぶんカバーも柔らかいんだろうと思え、
もしかすると、
短所が最初から感じないのではと、
密かに想い描いてました。

でもね、
既に日本で販売されてる訳はなく、
たま〜にヤクオフで見かける程度で、
何度か競り落とそうとポチったりしてたんですよ。

でも、
どうしても欲しいのか?と自分に問うと、
既に現役を引退してる身なんだから、
そんなにボールを持っててもとなり、
結局の所、落札するまでに至ってませんでした。

ところがです。

ふと思い付いたのが、
アメリカのアマゾンってどうなんだろうってね。

で、すぐさま検索したら、
なんと!安い!
ヤクオフの値段と変わらない!

そう思ってしまったら欲しいと思うのがお馬鹿さんなのです(^o^;

で、ニューボールの細かい感想と行きたいのですが、
それはまたという事で(^.^)/~~~