2020年3月14日の幽界訪問から。
生協の喫茶店に入る。kさんと久しぶりに話をした。見知らぬ大学生協だったが、お茶を無料で出してくれた。結構混んでいて母校の生協のような懐かしい感じだった。学生時代の若いkさんだった。現実のkさんは奥さんが最近亡くなってどしているのだろうか?現実の彼が急に気になる。今度私の本『冥界からのメッセージ』を送ることにした。これから時々アクセスしてみようと思う。
大学生協は学生時代に大変お世話になったところだ。当時の大学生協とは異なるが、私が訪れる幽界ではよく出でくる場面である。心温まる思い出がたくさんある。また、同級生もよく出てくる。今回はkさんだった。Kさんとは学生時代に二階建ての家を二人で借りて住んでいた仲である。大学を卒業してから道が別れてしまったが、彼は充実した余生を送っていると思う。ただ、奥さんに先立たれてやや気落ちしているように感じられた。私の本が少しでも参考になれば幸いである。