最近の幽界探索から。
以前友人が住んでいた家に住む。こじんまりした1LDKのマンションだった。海の近くで眺めが良かった。窓からの感じでは、高さが20メートルくらいあり、ベランダに出てみると足がすくんだが、今日は、何故か外に出て降りてみようと思った。まずは、部屋を整理してから外に出ることにした。外の壁に出っ張った淵が下まで繋がっていたので、これに捕まればずるずると降りられそうだと思った。このため、ここを伝わって降りることを決めた。まず、両手両足を使って、外に体を出して、一歩一歩降りてみた。なんとかできた。いつもは、怖くてできなかったが、なんとか下に降りることができた。自信が付いて、嬉しくなった。そこから、外の庭に出て、少し散歩しながら、マンションの全景を見た。一階が駐車スペースのある大きなマンションだった。それから、再び自室にもどってみると、全体にカビや埃が多いのが目に付いき、再び掃除を始めた。新たな体験から私の意識が進化したのか、そこに住む自分には、徐々に不快な汚い場所であることがわかってきた。この辺も興味深い体験だった。
意識は連続的である。やましい意識があるとあの世では、すぐ露になってしまう。相応の意識の世界にしか行けない。しかしながら、意識には常に成長がある。そこが、救いである。体験を克服してこそ意識が上がる。そうすると新たな光の世界に向かうことができる。こういった睡眠中の学びも大事にしたいところだ。すべてヘミシンクをきっかけに起きたきたことであることを付け加えておこう。
受け入れ態勢ができれば知識は無限に入る
「いったん糸口を見出せば、つまり行為なり思念なりによって受け入れ態勢ができていることを示せば、その時からあなたは、その辿り着いた段階にふさわしい知識と教訓を受け入れる過程と波長が合いはじめます。そのあとは、もう際限がありません。これ以上はダメという限界がなくなります。なぜなら、あなたの魂は無限であり、知識も無限だからです」 (シルバーバーチの霊訓3:P60から)
以前友人が住んでいた家に住む。こじんまりした1LDKのマンションだった。海の近くで眺めが良かった。窓からの感じでは、高さが20メートルくらいあり、ベランダに出てみると足がすくんだが、今日は、何故か外に出て降りてみようと思った。まずは、部屋を整理してから外に出ることにした。外の壁に出っ張った淵が下まで繋がっていたので、これに捕まればずるずると降りられそうだと思った。このため、ここを伝わって降りることを決めた。まず、両手両足を使って、外に体を出して、一歩一歩降りてみた。なんとかできた。いつもは、怖くてできなかったが、なんとか下に降りることができた。自信が付いて、嬉しくなった。そこから、外の庭に出て、少し散歩しながら、マンションの全景を見た。一階が駐車スペースのある大きなマンションだった。それから、再び自室にもどってみると、全体にカビや埃が多いのが目に付いき、再び掃除を始めた。新たな体験から私の意識が進化したのか、そこに住む自分には、徐々に不快な汚い場所であることがわかってきた。この辺も興味深い体験だった。
意識は連続的である。やましい意識があるとあの世では、すぐ露になってしまう。相応の意識の世界にしか行けない。しかしながら、意識には常に成長がある。そこが、救いである。体験を克服してこそ意識が上がる。そうすると新たな光の世界に向かうことができる。こういった睡眠中の学びも大事にしたいところだ。すべてヘミシンクをきっかけに起きたきたことであることを付け加えておこう。
受け入れ態勢ができれば知識は無限に入る
「いったん糸口を見出せば、つまり行為なり思念なりによって受け入れ態勢ができていることを示せば、その時からあなたは、その辿り着いた段階にふさわしい知識と教訓を受け入れる過程と波長が合いはじめます。そのあとは、もう際限がありません。これ以上はダメという限界がなくなります。なぜなら、あなたの魂は無限であり、知識も無限だからです」 (シルバーバーチの霊訓3:P60から)