ドラックストアーへ買いものへ行きました
カートを押し店内を廻っていたら
レジ袋は有料になりますけど
お使いになりますか?
との声が耳に入りました
おっと
そうだった
カートはそのままで一旦お店を出て
車へエコバックを取りにいきました
げっ
ない!
車内にあったのが
アイスクリームを入れる保冷用のバックのみ
もう入ればいいや
それを持って再度店内へ
会計を済ませ保冷剤バックに入れたのは
しあわせ素肌
でした…
ドラックストアーへ買いものへ行きました
カートを押し店内を廻っていたら
レジ袋は有料になりますけど
お使いになりますか?
との声が耳に入りました
おっと
そうだった
カートはそのままで一旦お店を出て
車へエコバックを取りにいきました
げっ
ない!
車内にあったのが
アイスクリームを入れる保冷用のバックのみ
もう入ればいいや
それを持って再度店内へ
会計を済ませ保冷剤バックに入れたのは
しあわせ素肌
でした…
翌日が仕事だと憂鬱でしょうがないです
この時間は特にそうです
苦手な人が頭に浮かんできては
暴言吐かれた事を思い出したり
好き勝手な事を言ってばかりの人とか
寝てるばかりいるのに評価されている人達とか…
自分ももっと要領できればちょっとは変わってくるんじゃないか
裏表使い分け出来れば現状が変わるのだろうか
でもそんな事したくない
…
そんな思考を繰り返してしまいます
転職を考えていても
なかなか前に進めない現状
このモヤモヤした感じが嫌でたまりません
おやきを初めて作りました
きっかけは古本整理
読んでいない本が沢山ある中で
目に入ったのが
世界一美味しい煮卵の作り方
はらぺこグリズリー 著
買ってはみたものの
表紙の写真で満足状態でした
パラパラめくっていると
フライパンで作る簡単おやき
が目に飛び込んできました
おやき大好き!
そういえば何年も食べてないなぁ〜
あぁ…食べたくなってきた
長野へ行けば必ず食べるし
お土産の冷凍おやきも必須です
販売元で味が違うのも楽しみの1つ
具は野沢菜が一番好き
作り方はシンプルでした
これなら自分でもできるかも
もうウハウハです
おやき大好きですから
野沢菜がないので
昨日の夕飯の残り物である青椒肉絲を入れました
生地を寝かせてから
いざ出陣です
…
どこへ?
とりあえず包む
不格好でも包む
はみ出ても気にせず包む
見栄えはさておき
出来上がりはおやきらしくなっていました
味もおやき
もう大満足です
同じサイズのおにぎりだと物足りませんが
おやきでは充分満足でした
お弁当にご飯がない時は
残り物でおやきにすればいいんだ
な〜んて思ったら
またウハウハしてきました
ミシン針を交換するとき
迷ってしまいました
HA1とHA1SP
我が家には両方ありますが
HA1SPの表示はニット専用と表記されていました
市販されている物は
HA1SPは普通地ニット用となっています
我が家にある物は
同じ規格なのにニット専用です
普通地はどうなん?
ネットで調べても両方使えるものばかり
ニット専用は見つかりませんでした
考えてもしょうがないので
HA1を取り付けました
試し縫いも無事終わり
いつでも縫える状態になりました
それでも
なんだかもやもや感が残っています
2週間ぶりのミシン
部屋着が完成したので
今度はパンツを作ります
昨年出版された
ステキにハンドメイドのバルーンパンツに挑戦です
生地はあらかじめカットしていたので
アイロンがけしたらすぐに縫える状態です
縫う前に糸の準備
我が家には糸が沢山あります
全部母の物です
同じ糸が沢山あって
おまけでついてきた何種類もある色の糸もあったりで
糸ケースがグチャグチャです
整理したくても
人様の物なのでぐっと我慢です
自分の糸は白の50番とブルー系の60番のみ
今回は黒の60番で縫いたかったので
母の糸を拝借
早速先日購入したボビンに糸巻きをしようとしたところ
なんと
針が折れた!
糸巻きにボビンをセットするのに
老眼が影響してあーだこーだやっていて
やっとセットできたところで
そのままフットスイッチを踏んでしまったのでした
またやっちまった…
仕事の朝帰り
お昼ご飯は何にしようかと台所へ行くと
昨日の残り物の鶏肉と卵をとじたものが鍋にありました
冷凍庫には冷凍うどん
冷蔵庫に期限切れのもやしとシャウエッセン2本
ひとつだけあったピーマン
決まりました
焼うどん
ごま油で炒めて味付けは麺つゆ
試しにオールスパイスを振りかけました
仕上げはおかか
おかかは必須です
グチャグチャまぜたら出来上がり
試食で一本食べたら
予想以上にいい味付けになっていました
よしっ
今日は家族の生活時間がズレているので
お皿に盛るのをやめました
お昼は焼うどんだよ
食べる分だけ自分で取り分けてね
残ったら明日のアレンジ考えてるから
無理して食べなくてもいいよ
ま
食べてもいいけどさ
よくわからないこと言いながら
台所を去る自分がいます
ここ最近
母のリハビリもかねて一緒にスーパーへ行くようになりました
今日も一緒に行く予定で
何を買おうか相談していたら
突然父が一緒に行くと言い始めたのです
地球が爆発するんじゃないかと思うくらい
驚きました
出不精で人付き合いも苦手で友達もいない父が
一緒にスーパーへ行くというのですから
驚かない方がおかしいです
親子三人でスーパーへ行くなんて
今までありませんでした
父は野菜作りをしているせいか
スーパーの野菜に興味を持ったようで
実のなり方や色具合など
包装ビニルの上から熱心に手で確かめていました
レジを済ませ
お昼ご飯どうしようか
何食べたい?
と相談したら
外食しよう
と母が提案しました
自分の負担を考えてくれたのが
すぐさま分かりました
外食慣れしていない父が
また文句を言うんじゃないかと心配しましたが
本人が乗り気だったので回転寿しへ行きました
父は外食が口に合わないのに
外食で済ませる事を承知してくれたのに驚きました
両親とも自分に気を使ってくれ
気持ちがありがたいです
泣けてきます
体調を崩してから引きこもりがちになった母へ
スタンプカードを作りました
一週間分の日付を書いて
ウォーキングしたらスタンプを押します
子供じみてることしてるよなぁ…
なんて思いましたが
予想以上に喜んでいました
梅雨に入り今日は雨
今日は歩けなかった
スタンプを押してもらえないわ…
ちょっとがっかりしていました
毎日ではありませんが
お弁当を作るようになりました
残り物を明日はどんなお弁当にしようかな
そんな事を考えるのが楽しいです
昼休みになると
お弁当持参の人が
どんなものを持ってきているのかと
をチェックしたりします
チェックされている人は全然イヤがらず
あーだこーだと
お弁当の内容を説明してくれたりするのです
彩りとか
食材のバランスとか
隙間はプチトマトよ
なんて…
聞けば聞くほど感心するばかりです
プチトマトで腹がもつのかな
…
なんてことは置いておいて
自分はというと…
おにぎりの中身には
おかずをいれたものだったり
弁当箱に詰めずにラップのまま丸めて持っていったり
白飯にシシャモ一匹のせたものだったり
…
ひどい弁当のような気がしてきました
…
でも美味しいのです
冷えていても美味しい
お弁当っていいですよね
ずっと一緒に暮らしていても
食が合う合わないがでてきます
好き嫌いという好みの問題ではなく
食べたいものが違っているという意味での事です
自分は何でも食べますが両親は違います
年を重ねるごとに
質素な食べ物を好むようになりました
そんな時に思うのは祖父母の事
ただ火を通したものや
塩や出汁で味付けしたものを好んで食べていました
下手に手を加えると食してくれず
どうしていいのやら途方にくれてしたったこと多々あり…
こんな味気のない物をなんで好き好んで欲しがるのか…
こんなにがんばって作っているのにどうして食べてくれないの?
どうしたら食べてくれるの?
このままだったら死んでしまう
死んじゃったらどうしよう…
そんなことを毎日
思い悩んでいました
そんな祖父母の食について
若かりし頃の自分には理解できませんでした
あの頃は本当にツラかった…
そろそろ両親もそんな年代になってきました
祖父母がいなかったら
今の両親の状況を受け入れるのに時間がかかったかもしれません
自分の作った物がそんなにマズいの?
食べたくないなら食べなくていいよ!
なんて不機嫌になっている事でしょう
そんなことを思わずに済むのは
祖父母のおかげです
そんなことを思う
今日この頃です