上井駅を発車すると、長い鉄橋を渡ります。
天神川に架かる「神田川橋梁」です。
残念ながら、この鉄橋は、撤去されています(撤去時期不明)。
現在は、その姿を見ることはできませんが、両岸の築堤の一部が当時の面影を残しているとのこと。
今回、オリジナル写真を、生成AIの助けを借りて、カラー化しました。
さらに、お気に入りの「水彩画風イラスト」も作りました。
こちらは、ChatGPTのサポートです。
【写真①】
神田川橋梁を、関金駅方面から渡る C11 41の姿を追いました。
【写真④】
【写真⑤】
写真を見ると、貨物車両が続いています。
当時、何を運んでいたのでしょうか?
【写真⑥】
Web検索したところ、
木材・林産物、農産物(米や野菜など)、農業用肥料、日用品・生活物資や建築資材(セメントや鉄筋など)を運んでいたとのこと。
【写真⑦】
後部に2両の客車が連結されています。
旅客列車と貨物列車が混在する「混合列車」です。
【写真⑧】
機関車が反対側で牽引しているので、関金駅方面に向かっています。
【写真⑨】
機関車が前方に向いているので、関金駅方面から上井駅に向かって橋梁を渡っています。
こちら2つは、カラー写真が残っていました。
それぞれ、水彩画風イラストほ作りました。

【写真⑩】



















