とり助といえばゲーム作家のとり助河田金 -25ページ目

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。


『自作ゲーム』なんどくかるたの紹介

読み手は難読漢字を正しく読まねばならないし、
とりても正しい札を取らないといけない。
以下はカード試作品





充電・騒がしい・道を作る

『騒がしいですが充電させてもらえませんか?』試作

やばいヨカード、ピーポーカード、ざわざわカードなどの騒音カードを大声で叫びながら道を作るように出していく。条件を満たせば勝利できる。




ジ・エンド ゲーム 

ジ・エンドカードを山札の下に入れてスタート。シャッフル、手札交換などの効果カードを使いつつジエンドカードを押し付ける

1人負けてゲーム終了 #ゲムマ