とり助といえばゲーム作家のとり助河田金 -24ページ目

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。




ゲーム「一つよろしいで揃えるしょうか?」2〜4人5分程度

山札又は誰かから1枚引いてセリフを揃えて言いながら場に出す。揃わないとき1枚捨てる。手番は次の人に移る。手番になったらまた2枚になるよう山札又は誰かから1枚引いてセリフ

いちばん早くセリフを揃えた人の勝ち



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ゲーム紹介
触覚かるた
指でさすって感覚を確認して、手札からオノマトペカードを出す。多数派が得点になる

オノマトペカードはランダムで配られるため、思った通りに出せない時もある

2〜4人
5分程度
簡単ゲーム初心者向け

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ゲーム紹介

#ニムト

裏向きにカードを出す。同時におもてを向ける数字が小さい人から場にあるカードにつける。場にある数字よりも大きい数字につける。できなければカードを自分の場に引き取る。引き取る時の牛のマークの数がペナルティとなる。よりペナルティが小さい人の勝ち


最大10人まで可能なゲーム

初期手札により勝ちやすさが変わると思う。

ただ他プレーヤーにより助けられることもある。





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