とり助といえばゲーム作家のとり助河田金 -26ページ目

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

誰かやってほしいです!!
解説付き人狼
プレーヤーの本心ツイッター上で流して、このメッセージは、他のプレーヤー同士では見られない。
鍵アカを上手く使いマスターアカウントでのみすべてを閲覧できる
占い師視点、人狼視点、村人視点
初期カードは全て公開で人狼側と村人たち推理とだましの本心を見ることが可能になる


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最初のひとをじゃんけんで決める
カードをよくきって裏向きに置く

手番になるとカードを山札から
1枚ひく、坊主が出るまでひくことができる
坊主をめくる前にやめておくのが勝利への
ポイントとなる

山札が0枚の時自分の場にあるカードが一番多い人の勝ち