汗をかかずにトップを奪え | とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

『ドラゴン桜』の作者が書いたビジネス書だから買ってみた。

(本の内容と言うよりも気になった箇所)
キーワードをかく

○仕事は5分で終わらせる事
ここで言う仕事とは、段取りやクリエイティブなことや考える事を言う
後は作業をせよ

○指名される技術
出会い→また会いたい→一緒だと楽しい→大声で笑っとけ
                   名前を呼んでおく
                   品格 
                   ミスを恐れず行動しよう

○集中力は90分が限界
(仕事とプライベートをオンとオフではなく、ハイとローでいく事)

○手帳には、結果を書け
(予定を書くのではなく)

○時間でなく、量で計画しよう

○予定は1.やりたい事 2.やらねばならない事
    3.やりたくない事
     の順で書いていく事


○ 80%~90%の力で、合格主義でいく

○ 出世は1.人脈 2.ムダがない 3.敵がいない


○リーダーは孤独
 「教えてください」
聞き役にてっする



<<<<<<<<<<<<<<<<<感想>>>>>>>>>>>>>>>>>
人脈は大切にする

マメに連絡を取る

笑っておけ

成果を上げる能力とは何か?を考える

企業に必要な人脈とはどんなものか?を考える


汗をかかずにトップを奪う方法はないという事が分かった







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