日本人にとって赤味は永遠のテーマ


日本人の黒髪は赤褐色のユウメラニンが多く存在しております。


その理由から、ブリーチしたり、ヘアカラーして褪色した時に赤味やオレンジ味が出やすくなります。


ヘアカラー褪色時の赤味が苦手、何とかしたい


そのようなお悩みを抱えていらっしゃるお客様が大勢いらっしゃると感じます。


ナチュラルブラウンやウォームブラウンよりも


赤みを抑えたベージュブラウンやアッシュブラウンやマットブラウン系などが人気があります。




今回は弊社グランデックスにてモデル様を起用して


「和漢彩染十八番」で暖色系から寒色系へのカラーチェンジ


新生部用、既染部用と


2カップ用意しましたが


決してブリーチオンカラーはしておりません


私自身の思っていた色味&明るさで仕上がりましたので

その喜びをアメブロに執筆させて頂きました。


(もう一度ビフォー写真です)
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「和漢彩染十八番」システムでここまでキレイなカラーチェンジができる


ここが十八番にリニューアルしての最大のポイントです。


どうしても赤味が消せない


寒色系を苦手としている


ここが今までの和漢彩染のウィークポイントでした。


色味のチェンジだけでなく


和漢彩染の底力をここでも発揮出来る


繰り返すほどにツヤツヤに


そして髪も強くなると喜びの声を頂いておりますので


ぜひ和漢彩染十八番で幅を広げましょう


(もう一度素敵な仕上がり写真を)
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(一般のお客様向けです)