年末、愛子さまに関するニュースや記事がやたら表示されるのは、私だけでしょうか。

 

私のスマホのニュース、愛子天皇に関するものがすごい表示されて、全部見るのが大変ですニヤニヤ

 

アルゴリズム、すごいなぁ。

 

こちらの動画もYoutubeのおすすめに表示されて見てみたのですが、宮内庁担当の遠藤記者が26分間ずーっと愛子さまを褒め倒していて、圧倒されました。

 

 

 

あらためて、今年は愛子さまの「はじめての○○」づくしな一年でしたね。

 

国民の多くから敬愛される、まさに敬宮愛子様のお名前にふさわしい存在であることが、と~ってもよくわかりますので、お時間あるときにぜひ見てみてください!

 

 

 

 

がしかし。

 

そんな愛子さまに対して、非常識な攻撃をする人がいます。

 

谷田川惣(やたがわおさむ)氏です。

 

こんな著書があります。

 

 

く、暗い。。

陰キャ。。

 

 

女性天皇は独身でいろ! 

 

信じられないことに、この谷田川氏は、女性天皇がもし誕生するなら、一生独身でいろ、というトンデモポストをしていました。昨日。

 

 

 

 

ムキームキームキームキームキームキームキームキームキー

 

よくもまぁ、こんな偉そうなことを上から言えるもんですな。

どんな立場の人間なんでしょうか。

 

日本中を敵に回していることに自覚はあるのでしょうか。

 

きっと関係ないんでしょう。

 

カルトがカルトたる所以です。

 

 

そら、国連も注意するわ。

 

 

 

貴族制度を復活させろ! 

 

 

 

ニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

 

 

憲法改正して、貴族制度を復活させろ、とのこと。

 

笑止千万!

 

 

男系男子を守るため?

莫大な公金を投入して、貴族制度を復活させるだと?

 

お花畑もたいがいにせーよ!

 

非現実的な妄想としか言いようがありませんが、馬鹿なダンケーがこのポエムにうっとりして、リプライしている姿がちょっと動物園の様相を呈していて面白いです。

 

 

豚豚豚

 

タコタコタコ

 

鳥鳥鳥

 

 

 

この動物たちは、以下の憲法第14条を改正して、身分制度を復活させるべし、ということが言いたいようです。

 

 

  1. すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
  2. 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
  3. 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

 

国民の過半数が賛成するとでも思っているのでしょうか。。。

 

底なしのバカですが、、動物園としてみれば、、とても楽しい、、かもしれません。

ニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

 

 

 

 

追い詰められるダンケー 

 

お出ましになるたびに、日本中に巻き起こる愛子さまフィーバー。

 

冒頭ご紹介した、テレビ朝日の宮内庁担当の遠藤記者は、

 

一言でいうと、「ほっこり」照れですよ。愛子さまがその場に訪れると、我々報道陣もそうですけど、出迎える人もみんな「ほっこり」照れです。本当に愛子様にはそういうところがある。

と、完全に心酔しきった様子で解説されています。

 

この放送の他にも、この年末、よーしゃなく矢継ぎ早に愛子天皇待望論に関するWEB記事が配信されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、すごくないですか?

私だけですかね?

こんなに愛子さまの記事が表示されるの。

 

 

追い詰められつつあるダンケー。

 

 

女性天皇は独身でいろ!

貴族制度を復活させろ!

 

 

そんな馬鹿なことしか言えなくなっていて、

断末魔の叫びにも聞こえてきます。

 

 

そんな年の瀬もあったねお茶、と懐かしみながら、2025年は愛子さまの立太子フィーバークラッカークラッカークラッカーで盛り上がればいいな、と思いました。