「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 
ここからさらに
別の「前提(思い込み)」が
たくさん見えてきて
 
 
 
どうしたらいいんだー!!!
 
 
 
と、
心の中で叫んでいた数日間(笑)
 
 
 
 
変わりたいから
「意識」について学んでいて
 
変わりたいから
その原因になるものを
細かく見るようにしてて
 
実際、
その原因になるものが
わかったものの
 
それに対して
どうアプローチしたらいいのかが
わからなくて
途方に暮れているのが
今の私です
 
 
 
そう、
 
変わりたいのに
変われない(と思ってる)
この状況が
とにかくもどかしい んです
 
 
 
 
ちょうど、
私のメンターの方と
話をする機会があって
最近の心の動きについて
話を聞いてもらってました
 
 
 
 
そしたら、言われたんです
 
 
 
 
「それをお楽しみ中なんだね!」って(爆)
 
 

 

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こういうお楽しみ、ならいいのにね

 
 
 
変わりたいけど変わらないという
今の状況が
イヤでもどかしくて
なんとかしたい!って
思ってるけど
 
 
実際、
私の体感としては
「変わらない現実」が
目の前に
どーーんと立ち上がっている。
 
 
 
ということは
「変わらない」ことが
私にとっていいこと(=メリット)だから
そうなってるわけです
 
 
 
 
いやいや。
変わりたいんですよ?
 
って思うけど
ほんとのほんとは
 
「変わる」ことを
無意識に拒否してる らしい(汗)
 
 
 
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信じたくなくてもほんとはそうなのよ。
 
 
 
で、
変わらないメリットって
なんだろう?
と思って考えてみたら
 
 
 
 
変わらないから
学びの場に自分を置くことができる
 
とか(笑)
 
 
確かに、
「わからなーい!」
「できなーい!」
って言ってるメリットに
しっくりきました(/ω\)
 
 
 
 
ほら、やっぱり
問題は自分じゃないか。
 
なんてことを思いましたが
 
 
そういう天邪鬼的な思考にも
「気付いた」上で
 
 
じゃぁ、私はどうしたいのか
 
 
これを
心の底から
腹をくくって
「決める」必要があって
もはや、
それをするしかない、ような。
 
 
 
 
この「決める」が
よくわからないなぁ
と感じている私もいるんで
 
すが
 
 
 
たとえば受験の場合
 
 
〇〇高校に行きたい。
 
より
 
〇〇高校に私はゼッタイに入る!
 
と決めた方が
内側からの力が変わるのと
同じような感じなのかな、と
想像しています
 
 
 
 
「〇〇したい」
 
と思える対象に気付いたり
そんな感情を抱く自分に
気付くことが最初の一歩で
 
 
 
その「〇〇したい」を
「〇〇する!」と決めることで
変化の波に乗るのかな
 
 
 
 
私自身、
あまりわかっていないことなので
妄想ではありますが(爆)
 
 
 
 
数日間ぐるぐる
モヤモヤしていた今回
 
あまりにも
気持ちが引っ張られて
 
あまりにも
他のことに集中できなくて
 
子どもに八つ当たりなんかもして(汗)
 
日常生活にも
かなり支障をきたしてました(/ω\)
 
 
 
 
 
メンターとの話の中で
 
今までと同じパターンでいるから
何も変わらないのであれば
何かちがうことを
してみたらいいんじゃない?
 
とも言われて
 
「え~。それもムズイよぉ。」
 
なんて思ってたら
 
そのタイミングで
今までとちがう
私が苦手とする分野の現実がやってきて
 
 
もう降参だよ、ってことかな?
 
 
とドキドキ。
 
 

 

 

人のことはカンタンに思うのに

自分のこととなるとなんでこんなに二の足を踏むんでしょうね

 

 
 
感情の波にのまれて
書き残しておきたいことが
溜まりつつあるので
 
またそれは
来週以降の
私の状態がいいときに書きますね^^
 
 
 
 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ

 

 

 
 
 

「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

【やっと見つけた!】最後の砦の180°人生が変わるもの

 

 

 

 

GWも終わり

非日常から日常に戻ってきました

 

 

 

子どもたちの試合に

夫が単身赴任先から帰宅やら

家族旅行やら

ぎゅぎゅっといろんなことが

詰まっていた数日間

 

 

 

 

色々と心が動くことがあったので

追々

書き留めていこうと思います

 

 

 

 

今日はまず大きな気付き、

 

「 こじらせの原因の私の前提 」から。

 

 

 

 

夫が3週間ぶりに帰宅し

家族5人での時間が増え

 

「うれしいなぁ。」

「かわいいなぁ。」

「幸せだなぁ。」

 

という瞬間を

 

たくさん味わえたGW

 

 

 

 

5月の水はまだ冷たいよ笑

 

 

 

と同時に

パートナーシップを

こじらせ続けてきている

私自身の

こじらせ癖の根源に

ようやくたどりついた瞬間が

あったんです

 

 

 

 

そのキッカケが

 

「 私ばっかり。 」

 

という怒りの感情

 

 

 

 

私はこんなにやってるのに。

(相手は)やってくれない。

なんでそんなことができるの?!

 

と、

今までも何度も

味わってきた感情が

出てきたとき

 

相手に対しての怒りや悲しみ

そういうのを

ぎゅーーーっと

ホントに感じてみたんです

 

 

 

 

 

怒りの下には

「怒り」ではない

いろんな感情や体感があるので

それを見つけては

「なんでそう思うんだろ?」

と、ほんの少し

客観的な目を入れながら

 

でも。

 

ほぼ怒りながらw

 

これってなんで?を

繰り返してみました

 

 

 

 

そうして

たどりついたのが

私自身が

長年、握りしめてきた

思い込みという名の 「前提」 でした

 

 

いつどこでこの前提を入手したのかはまだわからない

 

 

 

 

これをやったらこうなる。

〇〇しなきゃいけないに決まってる。

〇〇とはこういうことである。

 

 

 

具体的には書きませんが

そういう自分の中では

当たり前で

説明する必要もないくらい

「そういうもの」という前提が

 

あまりにも強固に

私の中にどーーーんと

居座っていることに

やっとこさ、気付いたんです

 

 

 

 

今までも

なんとなく認識してたけど

こんなにクリアにわかったのは

初めてかも。

 

 

 

 

だから

あの時の相手の言動に

あんなにイラついてたんだ。

 

 

だから

あの光景を見る度にチクッとなるんだ。

 

 

だから

私はいつもこれをやってしまうんだ。

 

 

 

 

なんのこっちゃ?な話ですが

やっとやっと

 

こじらせがすぎる原因のひとつ

「 強固な前提 」が見えて

ある意味、

頭の中はスッキリしています(笑)

 

 

 

 

 

この前提がある以上、

これからも同じこと

それ以上のイヤなことを

目の当たりにするかもしれないから

 

 

早急に

「 前提 」は

手放したいところだけど

 

 

これを手放すというのもまた

今の私には難しくて

 

 

はて、どうやって???

 

と、途方に暮れています(爆)

 

 

 

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深い森の入り口に立ってる気分。

 

 

 

手放す方法としては

学びの場で

教えてもらっているけど

 

それがいちばん・・・

 

 

 

 

私にはムズイ

(/ω\)(/ω\)(/ω\)

 

 

 

 

 

この前提が書き変わったとき

目の前の現実が

パートナーシップが

ほんとにガラリと変わるのは

簡単に想像できるので

 

ここ掘れわんわん、な気分でもあって

 

やっと

ちょっとだけ前進したのかも?

 

 

 

 

 

被害者意識が現れたら

そういう

「自分だけの前提」を

見つける

チャンスなんでしょうね・・・

 

まだまだあるな、これは。

 

 

 

 

 

気付いたけど

そこから先が

また難関、で

 

もー、

どうしたらいいんだーー。

 

 

 

 

そんな心の叫びを

いまここに

記録しておきます(爆)

 

 

 

 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ

 

 

 
 
 

「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

「父不在から会話が増えた?!」今日もわが家は平和です

 

 

 

ある日の夜22時
わが家の

ホラーな光景


スヤスヤ眠る
小4次男のわきに立つ、、、



image
 

 

 

「 カオナシ 」!!!




もうすぐ修学旅行に行く
高2の長女が
旅先の台湾の九份で

どうしてもこの恰好で
写真が撮りたいということで


部活の先輩から
プレゼントしてもらったようです

(リクエスト制w)

 

 

 

 

 

 

千と千尋の神隠しの世界だし

わからなくもないけど

JKのアホさ、

やりたい気持ちにまっすぐなところ

とにかく楽しそうな感じが

すごくかわいい

 

 


「今日、先輩にもらってん!」

と、うれしそうに
最高の笑顔で

その変身ぶりを
披露してくれました






次男がふいに目を覚まして
顔なしが目に飛び込んできたら
さすがに泣いてしまうでしょうw



image
誰でもこわいわ

 




長女の後は
中2の長男も登場し
「これ、どうやって着るん?」
「こっちが前やん。」
「えー、おもろっ!」
と、とにかく楽しそう^^



そんなふたりを見て

「はぁー、今日もわが家は平和だ」

と、
あったかい気持ちになっていたのは私です




夫が単身赴任となり、
5人家族から4人家族が通常、
時々、夫が帰ってくるタイミングで

5人家族というスタイルになって
もうすぐ2カ月


image
大都会、東京で夫はひとりアレコレ楽しんでおります

 




休日に大人がひとりだと
どうしても対応でいないことも
たくさんあるんですが
(特に、長男次男のふたりがやってる
ラグビー練習の送迎や付き添い、帯同なんかの

予定のがっちゃんこが起こったらカオス)



長男次男ともに
チームメイトの保護者の方に
おんぶに抱っこと
とにかく助けてもらって
毎週末を乗り切っています




ほんと、ありがとうございます。






練習前にお迎えに来てくれる親友( *´艸`)






多い時は週5でラグビーをしている
わが子たちなので
(え?学校?w)

送迎、送迎、送迎!!!の日々は
確かにラクではないかもしれないけど



想定していたより
かーなーり
体感は「ラク」なんです^^

 

 

 

 

 

最初に構え過ぎたか???





大人ひとりになった分
まわりに助けてもらっているというのも
すごくあるし



手を差し伸べてもらえることに対して

素直に受け取るようにもなってるし

(じゃないと動けないというのも多いにある)

 



私の中で
「がんばらない」

と決めたこともたくさんあって
 

 

 

 

そのかけ算効果で

「この感じならひとりでも問題なし!」

というのが今の私の体感です

 

 

 

 

 

「がんばらない」と決めたことは
自分自身に母として課していた何かを
手放したことでもあって


たとえば

・1日、外に出てた日はごはんは作らない
(パスタソースフル活用とかw)


・送迎はするけど、ずっと見学はしない
 

・疲れたらちょっとでも横になる


などなど
私が自分で勝手に決めてた
「マイルール」を改定してる感じ





マイルール強めで

「〇〇せねば」思考が優位なのが

デフォルトの私なんですが

 

 

そのままでは

もう一家崩壊という

ギリギリの条件にまで達した今回

 

マイルールに対して白旗を上げる

=もう無理だと降参しました(爆)


 

 

 

ルールを緩和し

周りに頼らせてもらって

自分自身に対して
おおらかな目で

いられる時間が増えたことで


「なんか、前より(夫がいるときより)
子どもたちがよくしゃべって
よく笑って
家の中があったかくて、
すごく幸せを感じられる!」

という瞬間が増えました(笑)




波はあるけど高校生も中学生も反抗期では、ない感じ




父の存在とは?

だけどw



この現実は

自分に対しての目が
優しくなったことで

目の前に現れてきた
優しい世界、なのかな?




「ものすごくラク♪」ではないけど
この夫不在の4人家族生活は
案外しっくりきていて


母と子供たちにとっては
すごくいい関係を

築けている大切な時間のような
気がしています




長男長女が

進学で家を出るまで

あと2年ないくらい。

 

 

 

その前の

私にとっての

幸せ時間なのかもしれない

 

 



身はひとつなので
どうしてもすぐに対応できないことや
ガマンさせてしまっていることは
たーーーくさんあるけど




この前は
雨で練習が早くに終わった
長男次男に留守番を頼んで
高2長女とふたり、
2時間ほど買い物に行ったり




ちょっとがんばれば

できることはたくさんある♪

カフェ時間はないので帰る間際に
さくっと買えたタピオカが限界でしたが(笑)






子どもたちにキビシめで

ぷんすか母さんを長年やってきた私が

変われるチャンスなのかもしれない!
 

 

 

 

 

周りのご厚意を

ありがたーく受け取りながら

残り22カ月、

家族4人生活楽しんでいきます

(22か月って中途半端すぎるやんw)

 

 
 
 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ